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以前のジオログと日記がこちらに移行しました。ー
1ヶ月前にアホべ、スカ極悪コンビの圧勝とブログりましたが、その後急転直下。

希望の党はともかく、まさか言うだけ番長があんな暴挙に出るとは思いませんでしたね。

この、国で言えば売国奴のような最低最悪の、まさに暴挙!

一度は政権を取った政党を、実質的に解党にに追い込んでしまった。

日本会議の極右の白塗りオバハンに擦り寄り、ポチに成り下がってしまった。

民進党党員やシンパにとって寝耳に水。時間も全く足りず、まさに悪夢!

言うだけ番長、さぞ恨まれているでしょうねえ。

結果、立憲民主党なる急ごしらえの政党まで産まれ、流れが全く変わり、かなり流動的になってしまいましたね。

ま、分かりやすくなったという意味ではある意味良かったのかもしれませんね。

筆者としては、この国はリベラルは根付きませんから、最近ラインで白塗りオバさんでも仕方ない、とにかくあの犯罪者宰相夫婦さえ追い落としてくれれぼいい、という心境であります。

白塗りオバハンは、少なくとも犯罪者ではありませんからね。

ま、政権交代は不可能でしょうが、かなり議席数を減らしてくれれば責任論が浮上しますから、それにかけるしか無いのでしょうねえ。

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心が虚ろになることばかりじゃやるせないので、孫の話題。

既に生後5ヶ月目に突入しております。

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本当によく笑うようになりました。

ありえないくらい、かわゆす!

先日はうつ伏せの動画を送ってきまして、ジタバタする様子がまた可愛い。

まだハイハイは無理ですが、そのとっかかりのようで、赤ちゃんの進化には驚かされます。

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ふと気がついたら、小さい女の子が、その辺を走り回っているのを目撃するのも近いですな。

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先日、早朝運転中に変な音が車中に響き渡り、何だ、何だ?と少々慌てたら、アイフォーンから、また jアラートとやらの警報音じゃった。神経に触った。


同時にラジオからまたもしょうもないアナウンスが!

(北朝鮮からミサイルが発射されたもようです。次の県の方は直ちに地下室か、頑丈な建物ーーーー、云々。

なければ姿勢を低くしてアタマを保護、ーーー云々。

落下物を発見したら、近づくな、ーーー云々。)

ーアホか、大概にせいっ!と言いたい。

戦時中の爆弾ならいざ知らず、音速で飛来するミサイルに我々はどうすることも出来ないでしょ?!

今回は飛翔物に対して破壊処置は行われませんでした、だとう〜っ⁉

撃ち落とせなかっただけでしょ?

高度何千キロを音速で飛来するものを撃ち落とせる訳ありまへんがな。

ほんまにこの国の指揮とってる連中は脳が垂れて来ているくらいアホや!

ラスプーチンの意見を以下に引用しますだ。それで今回は終わり。


北朝鮮に核抑止力は通用しない? ミサイルを発射する金正恩の心理とは… 

9/18(月) 6:00配信
週プレNEWS
鈴木宗男・新党大地代表と、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による対談講演会「東京大地塾」。

これまでになく緊張が高まっている北朝鮮情勢だが、各国の度重なる制止に反してミサイルを発射する金正恩の心理とは? そして、トランプはいざというときに本当に日本を守ってくれるのか…!?

* * *

鈴木 本日は緊迫する北朝鮮情勢について、佐藤さんに分析していただこうと思います。

佐藤 はい。8月22日にアリゾナ州で行なった演説のなかで、トランプ大統領は北朝鮮との関係がもしかしたら改善するかもしれないと示唆しました。トランプには何か意図があることがうかがえる。

今、トランプは中国を通じて北朝鮮に、核兵器と弾道ミサイル開発をやめるならば、(1)金正恩政権を承認した外交関係をつくる (2)金正恩政権を武力で倒さない (3)38度線より北に米軍は侵攻しない (4)朝鮮半島の統一を急がない、という4つの条件を提示している。ただ金正恩委員長はこの条件はのまない。なぜなら核兵器とミサイルを完全に捨てる気はないから。

一方で“取引(ディール)の名人”トランプもそれはわかっているから、今提示している条件には妥協の余地を用意しているんです。その妥協案とは北朝鮮に中距離弾道核ミサイルの開発は認めるというもの。実はトランプはパキスタンの中距離ミサイル開発を黙認していますが、これはアメリカ本土に届かないならばほかの国はどうなったって構わないという発想に基づいて外交をしているから。そしてこの条件で米朝は手を結ぶのではないかと私はみています。

北朝鮮はアメリカが容認した核ミサイルを使って、射程圏内の日本と韓国に対していろんな無理難題を吹っかけてくるでしょうね。

鈴木 日本はどのような対策をとるべきなのでしょうか?

佐藤 核には核の力で対抗する。つまり、今ある非核三原則のうち、「持ち込ませず」の条項を撤廃して、日本国内の米軍基地に核兵器を置いて抑止力を強化するというシナリオが出てくるでしょうね。ただ、米軍にはどこに核兵器を展開しているかを明らかにしないという原則があるので、抑止力としてはあまり期待できないでしょう。いずれにせよ日本が窮地に立たされることは間違いない。

ただ、一番問題なのは、そもそも金正恩には核抑止の理論が通用しない可能性があるということ。もし抑止の理論が効いているなら、大陸間弾道ミサイル(ICBM)なんかつくらないし、グアム島周辺海域にミサイルを何発も落とすなんて考えは持たないはずですよ。金正恩はこちらが核を持っていようとなかろうと、「死なば諸共(もろとも)だ」と、攻撃してきかねないね。

そんな特殊な思想を持った人が国家の指導者になれるのかと思う方もいるかもしれないけど、実は以前にも似た事例があった。例えばイランのアフマディネジャド前大統領は「イスラエルを地図上から抹消する」と公約に掲げ、核と弾道ミサイルの開発を始めた。これは無謀ですよ。だって一発でもイスラエルに核ミサイルを撃ち込んだら、イスラエルは60発くらいの核ミサイルで報復するだろうからね。

だけどアフマディネジャドは「そんなときは宗教指導者イマームが天から降りてきて、イスラエルのミサイルを迎撃してくれる」と言って開発をやめなかった。

イスラエルとアメリカも「冗談なんじゃないか?」と専門機関に調査させたんだけど、本気らしいという結果が出てしまってね。だからテヘランに工作員を送って、技師たちを暗殺したり、ミサイルシステムにサイバー攻撃をしかけたんです。核抑止理論が効かない人にはそういう手を使うしか道がないんですよね。


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やっぱり!

今朝、発泡酒1ケースに目が眩んで購読することになった反動ヨミウリの一面を見て、あ〜あ、やっぱり!と慨嘆してしもうた。

『衆院選来月22日 首相、28日解散へ』と見出しが躍っていたのだ。

これで自民圧勝確定。

モリ、カケ問題うやむや。

犯罪者は大手を振って権力を手に入れ続け、改憲の道をひた走ることになってしまいました。

ハイ、完了〜〜っ!でございまするがな。

アホベは、ホンモノの低脳なのに、こういうところはズル賢いのだ。

唯一期待出来るかも、の若狭、小池新党も全く間に合わなくなってしもうた。

全ては民主党三馬鹿が悪かったのた。

殊にラスト財務省の茶坊主、ノダメが!

彼奴がニッポン再生の道を閉ざしてもうた。

アホべより罪が重く、ホントーにどうしようも無いヤツじやった。

マスゴミはまさにゴミそのものじゃから、全く期待出来ず、ニッポンはもう終わりとしか言いようがありまへ〜〜ん!

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お食い初めって?

話はガクンと変わって、孫のお食い初めの話。

いや実は今日がお食い初めの決行日なのだ。

ジイジ(ワシのこと。こほん。)は仕事で不参加。

で、お食い初めって何?

遥か昔、子供たちにそんなことしたっけ?

アルコールで脳が死滅しつつあるワシは、全く思い出せない。

仕方が無いので、ネットで。(何て便利な世の中だ。)

ふん、ふん。ほうほう。

東アジアの慣習。

めんどくさいので、少し引用。

百日祝い(ももかいわい)とは、日本、中国、韓国の新生児の生後100日目(または110日目、120日目[1])に行われる儀式。日本ではお食い初め(おくいぞめ)とも呼ばれている。

「真魚(まな)始め」[2]または「食べ初め」、初めて箸を使うので「箸揃え」「箸初め」[1]とも呼ばれるほか、祝う時期が生後100日前後であることから「百日(ももか)の祝い」[2]「歯がため」[要出典]と呼ぶ地域もある。

なるほど。

ま、とにかく、いいね、こういう慣習。

愛されて育っていくね。

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さっき帰ってきた山の神からの写真。
いい感じ。かわゆす。
(いい加減にしなはれ!←第三者の声。)

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