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画像… "flickr.com" http://www.flickr.com/ 「おすすめ楽曲」 ★「青いリンゴ」 ★「19時の街」 ★「私鉄沿線」 ★「オレンジの雨」 ★「君が美しすぎて」 ★「誰かが私を愛してる」 ★「めぐり逢う青春」 ★「愛さずにいられない」 ★「歌がある限り」 ★「愛の証明」 ★「氷をゆらす人」 ★「コーラスライン」 ★「針葉樹」 ★「おやすみ」 ★「さよならは黄昏にとけて」 ★「さよなら綴り」 ★「遠い夏」 ★「雨のガラス窓」 ★「ドライフラワー」 ★「こころの叫び」 ★「熱い砂」 ★「旧い喫茶店」 ★「さよならは云わない」 ★「愛のきらめき」 ★「通りすぎたものたち」 ★「真夏の夜の夢」 ★「クレイジーラヴ」 ★「君に届かない歌」 ★「琥珀色の日々」 ★「世界が止まる」 ★「暖流」 ★「風に舞う花びら」 ★「メッセンジャー」 ★「南十字星」 ★「哀しみのソレアード」 ★「箱舟の帰還」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★ <Wikipediaより引用> 野口 五郎 (のぐち ごろう、 本名:佐藤 靖 さとう やすし、1956年2月23日 - ) 岐阜県美濃市出身の歌手・俳優で、新御三家の一人として1970年代の日本を代表し、 歌の上手さと人柄の良さをアピールして活躍した男性アイドル。妻は三井ゆり。実兄は作曲家の 佐藤寛。 歌うギタリストとして評価を得て、現在は「Gプロデュース」の代表として会社経営を こなしている。 3歳から歌い始め、1966年10月にフジテレビの「ちびっこのどじまん」で、荒木一郎の『今夜は踊ろう』 を歌い、優勝する。 幾つもの、ちびっこのど自慢大会に参加する中で、幼い頃ライバルとして一目 置いていたのが現在の天童よしみ。小学生頃には、すでに成人並みのビブラートが掛るようになった。 1位に輝いた。のちにプロを目指し実母とともに上京、芸能事務所NPプロダクションに所属する。
芸名は飛騨山脈の野口五郎岳に由来し、名付け親はポリドール・レコードのディレクターといわれて
いる。黒部五郎岳にちなんだ「黒部五郎」も芸名の候補の中にあった。 1971年5月1日に『博多みれん』で演歌歌手としてデビューしたが全く売れず、2曲目の『青いリンゴ』 からポップス歌手に転向すると、甘いマスクとナイーブな性格が若い女性ファンの人気を獲得し、 後にデビューした西城秀樹、郷ひろみと共に新御三家と呼ばれて、一躍アイドルとなる。 1972年のNHK紅白歌合戦で異例となる最年少・初出場歌手に抜擢される。 オリコンのヒットチャート では、1973年に『オレンジの雨』で初のベストテン入りを果たすと、続く『君が美しすぎて』が 第3位にランクされる。そして1974年には『甘い生活』で遂に第1位を獲得する。 1975年には、実兄(佐藤寛)作曲による『私鉄沿線』が有線放送から火がつき、連続してオリコンの ヒットチャートの第1位に輝く。日本有線大賞のグランプリ、日本レコード大賞の歌唱賞、日本歌謡 大賞の放送音楽賞など、その年の各音楽賞を総なめし、一躍トップスターとして、脚光をあびる。 以来、しっとりとして伸びのある歌声と技巧的な歌唱法には定評があり、「新御三家の中で一番歌が 上手い」と言われ、日本歌謡大賞の放送音楽賞を5年連続受賞するなど、毎年の各音楽賞の常連となり、 地味ではあるが息の長い大人の歌手として活躍する。
2007年10月16日 飛騨・美濃観光大使を委嘱される。 元々は歌手としてよりもギタリストでの活動が
古く、中学生のときからキャバレーなどで演奏するハコバンに在籍しており腕を磨き、当時数多あった「エレキギターコンテスト」を荒らしていた。 披露した。 2005年にはヘヴィメタル専門番組ヘビメタさんに出演。元メガデスのマーティ・ フリードマンと競演する。 スタジオミュージシャンとして、演歌などのレコーディングにベーシスト として数多く参加している。 音楽的には60年代後半から70年代前半のものを好むが、ギタリスト としては時代を越えたものにも関心を示し、ヴァンヘイレンやスティーヴ・ヴァイの来日公演に 出没している。 日本テレビ系のバラエティー番組『カックラキン大放送』では自身の短足を誇張した、当時の アイドルとしては珍しい捨て身のギャグが定番だった。 バラエティ番組等ではダジャレ好きなタレントとして、歌手活動とは違った魅力を見せている。 1999年に放送された『ケイゾク』での怪演は記憶に新しい。 2002年に放送されたNHKの連続テレビ小説『さくら』では、ヒロイン・さくら先生(演:高野志穂)の 赴任先となる中学校の英語担当教師を熱演していた。 音楽プロデューサーとして、2005年に音楽映像配信サイト『音コレ』(2006年7月20日、 『Gプロデュース』と改名)を立ち上げ、ものまね、インディーズ、オリジナル楽曲をプロデュース。 根本はるみ、網野泰寛などもプロデュースしている。NTTドコモ、KDDI au、softbankの公式サイトに おいても、「音コレものまねMIX」「うれセン!」として着うたフル、着うた、着モーションなどを 配信中。 |

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充分楽しみました。ありがとうございます!
2008/3/15(土) 午後 10:52
相馬龍さん♪こんばんはー!(^o^)ノご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
そうですか♪楽しんで頂けて何よりでした〜〜♪
結構、古い歌ばかり連ねている「RINDOW/別館」ではありますが、
半分、自分が楽しんでいる「遊び場」みたいな場所でございます〜。(∩_∩)はは…すぃません。
2008/3/16(日) 午前 0:41
わたしが野口五郎を知ったのは「青いリンゴ」でした。新御三家の中で一番歌唱力ありましたね。五郎さんの歌もわたしの青春時代でした・・・。
甘い生活、私鉄沿線、・・・ 胸キュンキュンです(^O^)今でも娘とカラオケに行くと昔を思い出して「青いリンゴ」なんか歌います。とても懐かしい曲沢山ありがとうございます。。
2008/3/16(日) 午後 1:46 [ chanpon1952 ]
yahooさん♪こんばんは!(=^0^=)/ ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
そうですねっ!私も「青いリンゴ」を聴いて、初めて「野口五郎」さんの存在を知りました。当時はまだ学生…あ…Σ( ̄o ̄)年、もうバレバレですね!yahooさんとは、きっと同じ世代なのでしょう(笑)彼の楽曲の中で一番好きだったのはやっぱり「19:00の街」、「君が美しすぎて」、「青いリンゴ」でした。^^You Tube で最初、「青いリンゴ」を探したのですが、何故か?この曲はアップされていなかったので残念!ガックリです〜。( ´o`)=3 でも♪その内にどなたかが、またアップしてくれると思いますので、気長に待っていましょう♪笑 ちなみに私のカラオケ十八番は「美人薄命」、「謝肉祭」、「ラブ・イズ・オーヴァー」、「別れの朝」・・・です。ベタベタですねっ!ハハハハハハ!
2008/3/16(日) 午後 10:31