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【Old hits 60'〜】

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☆No.34 「野口 五郎」

イメージ 1

画像… "flickr.com" http://www.flickr.com/





「おすすめ楽曲」




★「青いリンゴ」

★「19時の街」

★「私鉄沿線」

★「オレンジの雨」

★「君が美しすぎて」

★「誰かが私を愛してる」

★「めぐり逢う青春」

★「愛さずにいられない」

★「歌がある限り」

★「愛の証明」

★「氷をゆらす人」

★「コーラスライン」

★「針葉樹」

★「おやすみ」

★「さよならは黄昏にとけて」

★「さよなら綴り」

★「遠い夏」

★「雨のガラス窓」

★「ドライフラワー」

★「こころの叫び」

★「熱い砂」

★「旧い喫茶店」

★「さよならは云わない」

★「愛のきらめき」

★「通りすぎたものたち」

★「真夏の夜の夢」

★「クレイジーラヴ」

★「君に届かない歌」

★「琥珀色の日々」

★「世界が止まる」

★「暖流」

★「風に舞う花びら」

★「メッセンジャー」

★「南十字星」

★「哀しみのソレアード」

★「箱舟の帰還」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★

<Wikipediaより引用>


野口 五郎

(のぐち ごろう、 本名:佐藤 靖 さとう やすし、1956年2月23日 - )


岐阜県美濃市出身の歌手・俳優で、新御三家の一人として1970年代の日本を代表し、
歌の上手さと人柄の良さをアピールして活躍した男性アイドル。妻は三井ゆり。実兄は作曲家の
佐藤寛。 歌うギタリストとして評価を得て、現在は「Gプロデュース」の代表として会社経営を
こなしている。


3歳から歌い始め、1966年10月にフジテレビの「ちびっこのどじまん」で、荒木一郎の『今夜は踊ろう』
を歌い、優勝する。 幾つもの、ちびっこのど自慢大会に参加する中で、幼い頃ライバルとして一目
置いていたのが現在の天童よしみ。小学生頃には、すでに成人並みのビブラートが掛るようになった。


中部日本放送の「どんぐり音楽会」に出演し、ザ・ワイルド・ワンズの『青空のある限り』を歌い、
1位に輝いた。のちにプロを目指し実母とともに上京、芸能事務所NPプロダクションに所属する。
芸名は飛騨山脈の野口五郎岳に由来し、名付け親はポリドール・レコードのディレクターといわれて
いる。黒部五郎岳にちなんだ「黒部五郎」も芸名の候補の中にあった。


1971年5月1日に『博多みれん』で演歌歌手としてデビューしたが全く売れず、2曲目の『青いリンゴ』
からポップス歌手に転向すると、甘いマスクとナイーブな性格が若い女性ファンの人気を獲得し、
後にデビューした西城秀樹、郷ひろみと共に新御三家と呼ばれて、一躍アイドルとなる。


1972年のNHK紅白歌合戦で異例となる最年少・初出場歌手に抜擢される。 オリコンのヒットチャート
では、1973年に『オレンジの雨』で初のベストテン入りを果たすと、続く『君が美しすぎて』が
第3位にランクされる。そして1974年には『甘い生活』で遂に第1位を獲得する。


1975年には、実兄(佐藤寛)作曲による『私鉄沿線』が有線放送から火がつき、連続してオリコンの
ヒットチャートの第1位に輝く。日本有線大賞のグランプリ、日本レコード大賞の歌唱賞、日本歌謡
大賞の放送音楽賞など、その年の各音楽賞を総なめし、一躍トップスターとして、脚光をあびる。


以来、しっとりとして伸びのある歌声と技巧的な歌唱法には定評があり、「新御三家の中で一番歌が
上手い」と言われ、日本歌謡大賞の放送音楽賞を5年連続受賞するなど、毎年の各音楽賞の常連となり、
地味ではあるが息の長い大人の歌手として活躍する。


近年は六本木STBにおけるライブがゴールデンウィークの恒例となっている。
2007年10月16日 飛騨・美濃観光大使を委嘱される。 元々は歌手としてよりもギタリストでの活動が
古く、中学生のときからキャバレーなどで演奏するハコバンに在籍しており腕を磨き、当時数多あった
「エレキギターコンテスト」を荒らしていた。


1982年と1993年には、インスト・アルバムを発表し、ギタリストとしても、卓越した音楽センスを
披露した。 2005年にはヘヴィメタル専門番組ヘビメタさんに出演。元メガデスのマーティ・
フリードマンと競演する。 スタジオミュージシャンとして、演歌などのレコーディングにベーシスト
として数多く参加している。 音楽的には60年代後半から70年代前半のものを好むが、ギタリスト
としては時代を越えたものにも関心を示し、ヴァンヘイレンやスティーヴ・ヴァイの来日公演に
出没している。


日本テレビ系のバラエティー番組『カックラキン大放送』では自身の短足を誇張した、当時の
アイドルとしては珍しい捨て身のギャグが定番だった。
バラエティ番組等ではダジャレ好きなタレントとして、歌手活動とは違った魅力を見せている。


俳優としても独自のポジションを確保しており、『カックラキン大放送』で既にその片鱗が見られる。
1999年に放送された『ケイゾク』での怪演は記憶に新しい。
2002年に放送されたNHKの連続テレビ小説『さくら』では、ヒロイン・さくら先生(演:高野志穂)の
赴任先となる中学校の英語担当教師を熱演していた。


音楽プロデューサーとして、2005年に音楽映像配信サイト『音コレ』(2006年7月20日、
『Gプロデュース』と改名)を立ち上げ、ものまね、インディーズ、オリジナル楽曲をプロデュース。
根本はるみ、網野泰寛などもプロデュースしている。NTTドコモ、KDDI au、softbankの公式サイトに
おいても、「音コレものまねMIX」「うれセン!」として着うたフル、着うた、着モーションなどを
配信中。



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充分楽しみました。ありがとうございます!

2008/3/15(土) 午後 10:52 相馬 龍

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相馬龍さん♪こんばんはー!(^o^)ノご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
そうですか♪楽しんで頂けて何よりでした〜〜♪
結構、古い歌ばかり連ねている「RINDOW/別館」ではありますが、
半分、自分が楽しんでいる「遊び場」みたいな場所でございます〜。(∩_∩)はは…すぃません。

2008/3/16(日) 午前 0:41 bedoro_no_okyoh

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わたしが野口五郎を知ったのは「青いリンゴ」でした。新御三家の中で一番歌唱力ありましたね。五郎さんの歌もわたしの青春時代でした・・・。
甘い生活、私鉄沿線、・・・ 胸キュンキュンです(^O^)今でも娘とカラオケに行くと昔を思い出して「青いリンゴ」なんか歌います。とても懐かしい曲沢山ありがとうございます。。

2008/3/16(日) 午後 1:46 [ chanpon1952 ]

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yahooさん♪こんばんは!(=^0^=)/ ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
そうですねっ!私も「青いリンゴ」を聴いて、初めて「野口五郎」さんの存在を知りました。当時はまだ学生…あ…Σ( ̄o ̄)年、もうバレバレですね!yahooさんとは、きっと同じ世代なのでしょう(笑)彼の楽曲の中で一番好きだったのはやっぱり「19:00の街」、「君が美しすぎて」、「青いリンゴ」でした。^^You Tube で最初、「青いリンゴ」を探したのですが、何故か?この曲はアップされていなかったので残念!ガックリです〜。( ´o`)=3 でも♪その内にどなたかが、またアップしてくれると思いますので、気長に待っていましょう♪笑 ちなみに私のカラオケ十八番は「美人薄命」、「謝肉祭」、「ラブ・イズ・オーヴァー」、「別れの朝」・・・です。ベタベタですねっ!ハハハハハハ!

2008/3/16(日) 午後 10:31 bedoro_no_okyoh


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