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画像… "flickr.com" http://www.flickr.com/ 「おすすめ楽曲」 ■「Primarie」 ■「シャイン」 ■「Lost Butterfly」 ■「トロイメライ」 ■「Opus」 ■「願いの届く日」 ■「Selenite」 ■「流れ星」 ■「月千一夜」 ■「微笑みのマリア」 ■「氷鎖」 ■「幻惑の風」 ■「四季」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★ <Wikipediaより引用> ルルティア (Rurutia) 日本の女性シンガーソングライター・作曲家。CRAFTSMAN MUSIC所属。 前所属は東芝EMI・Capitol Music。英語表記はRURUTIA。 インターネットラジオ『RURUTIA Planet』によると、アーティスト名は彼女のクリスチャン ミドルネーム(洗礼名)に由来する。 東芝EMI在籍時のプロフィールではタヒチ語で「恵みの雨」という意味であると言われていたが、 実際は「雨が降る」という意味の単語に由来しており(タヒチ地方では降水量が少ないため、 雨が降るということは恵みであるとして認識されている)、「ルルティア」と発音する語は 存在しない。 幼い頃よりピアノを習い始める。学生時代に友人の自殺に大きな衝撃を受け、それをきっかけに楽曲 を作り始める。 東芝EMIに持ち込んだデモテープがきっかけとなり、2001年10月6日にシングル 『愛し子よ』でデビュー。同年12月6日発売のシングル『ロスト バタフライ』がFMオンエアチャートで 新人としては異例の1位を記録し、2002年3月6日発売のアルバム『R゜』はスマッシュヒットを記録。 2003年より、所属マネジメントをMS Artists ProductsからDima&Marshaへ移行する。同年10月29日発売 のシングル『トロイメライ』はアニメ主題歌に起用される。 もって東芝EMIとの契約を終了し、8月に自主レーベルのPHOERIX RECORDSを所属するCRAFTSMAN MUSICと ともに設立・移籍。同年11月21日、インディーズ移籍第1弾シングル『スピネル』を発売し、 以降インディーズでの活動に入る。 2006年5月31日発売のシングル『玲々テノヒラ』リリース決定を期に、5月8日刊行の音楽情報誌 『プレザンテ』第3号においてインタビュー掲載と付録CDのサンプル楽曲収録、これにより初の大衆 メディアへの露出を果たす。 同年11月5日にインディーズ移籍後初のアルバム『Chorion』を発売。リリース記念として初の動画に よるインタビューがオフィシャルサイトで公開される。 2007年6月27日に本人がかねてより制作していたいと公言していたバラードミニアルバム『Opus』を リリース。パッケージやブックレットのアートデザインを、デザイナーとの共同制作であるが初めて 自身が担当する。 2008年3月22日公開の映画『口裂け女2』のオープニングテーマにスキャットボーカルとして参加。 作詞作曲の他にも、シンセサイザーやミュージックシーケンサーなどを使用して編曲やプログラミング 等も手掛けており、クリエイター的な要素も兼ね備えている。 この能力を買われ、2005年公開の映画『楳図かずお 恐怖劇場』では自身の楽曲をモチーフに劇中の 音楽を担当した。独特の歌唱法はいわゆるウィスパーボイス系のアーティストに分類される。 楽曲はファンのみならず数々のメディア作家や映画監督にも大きな影響を与えており、これまでに 自身の曲をモチーフにラジオドラマや映像作品等が複数作られている。 デビュー以来一切のプロフィールを非公開としている。メジャー時代はメディアに自ら登場することは 皆無に等しかったが、インディーズ独立後はオフィシャルサイトでのネットラジオ『RURUTIA Planet』 の放送や写真付インタビューの掲載、更に雑誌へのインタビューの掲載など、徐々に素顔が 垣間見られるようになってきている。中国・台湾・フランスなど海外にもファンが多い。 |

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