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「おすすめ楽曲」 ■「おくりびと」 ■「ストーリー」 ■「大切なもの」 ■「ONE」 ■「So Special」 ■「My Friend」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★ <Wikipediaより引用> AI(あい、本名:植村 愛 Carina(うえむら あい カリーナ)、1981年11月2日 - ) 日本の女性R&B歌手。アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ、 鹿児島県鹿児島市育ち。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。 2人姉妹の長女。母は講演会講師・作家のバーバラ植村。 ミドルネームのカリーナは「愛らしい、可愛い」という意味。 ロサンゼルス、ホワイト・メディカル・センターで生まれ、日本人の父(植村久)と、日本人と イタリア系アメリカ人の母(バーバラ植村)をもつクオーター。妹が一人の4人家族で生まれ育った。 父の都合で3歳の頃に鹿児島市に移り住む。その後、渡米した際に出会ったゴスペルに感銘し、 1996年にロサンゼルスのパフォーミング・アーツ・スクールのダンスクラスに入学。 ダンスだけでなく、歌唱など音楽とパフォーマンスの全般を学ぶ。 この頃First AME教会のクワイアのメンバーとなる。 1999年ロサンゼルス、ユニヴァーサル・アンフィシアターで行われたメアリー・J・ブライジのライブ に参加し、『A Dream』を歌う。同年、ジャネット・ジャクソンのPV『ゴー・ディープ(Go Deep)』の ために、受けたオーディションに通過、出演はほんのわずかだったが、ダンサーとして出演も果たす。 バラードを得意としている。ほとんどの楽曲の作詞を行い、まれに作曲制作も行う。 LA時代に磨いたラップの技術も高いが、客演以外ではラップはあまり披露しない。 歌詞を付けるときには「私が書いた詞で1人の人生が変わってしまうかも知れない」 「あなたのことは分からない。でも私はこう思う」という気持ちで書く。 「みんながあがっていく音楽」がコンセプト。 Def Jam Japanの女性第1号契約アーティストでもある。BMGファンハウスでデビューした 楽曲はヒットしなかったことと、日本初の Def Jam Japan 契約女性アーティストということで 注目されたため、Def Jam Japan から2003年リリースされた4thシングル「最終宣告」を デビューシングルだと誤解されることがある。 和田アキ子から歌唱力を認められ、「NHK紅白歌合戦」のインタビューでは「私の子分」と 紹介された。ジョン・レジェンドとも交友がある。また、今まで平井堅、安室奈美恵、DOUBLE、 AQUARIUS、Char、HI-D、BOY-KEN等と共演した。 「歌は生きがい」と語りアルバムタイトルに 「MIC-A-HOLIC A.I. (マイク中毒なAI)」と付けた程。明るく、人から何か頼まれると断れない性格。歌が好きなのにラップの客演が多いのもそのため。 出演している。まだ小学生の頃、郷ひろみが自宅に来てバーベキューパーティをしたことがある。 AIの父親は、郷ひろみがお世話になった人物であるとのこと。 本人、タモリ曰く、鹿児島弁と英語しか喋れない。 2000年、パフォーミング・アーツ・スクールを卒業。日本でスカウトを受けたので、決まっていた アジア系3人組女性ユニットSX4でアメリカレコードデビューの話を断り、帰国。BMGファンハウスより 『Cry, just Cry』でデビュー。 2001年、1stアルバム『my name is AI』をリリース。2003年にDef Jam Japanに移籍。 移籍後第1弾アルバム『ORIGINAL A.I.』をリリース、アルバム・チャート15位にランクインする。 同年9月に東京・大阪・名古屋・鹿児島でツアーを行う。そして、2004年の新作『2004 A.I.』は アルバム・チャート初登場3位となりゴールド・ディスクを獲得した。 同年7月には韓国ソウルで行われた、“MTV buzz ASIA CONCERT”に安室奈美恵とともに日本代表として 参加、8月には、台湾で行われた“TAIPEI MUSIC FESTIVAL”に一青窈、藤木直人らと日本代表として 参加。 〜2005年 『Story』の大ヒット、現在 2005年、1月に日本人として初めて韓国のドラマ「怪傑春香」の挿入歌として 「ALIVE (English Version)」が起用された。4月には「映画クレヨンしんちゃん」の主題歌 『Crayon Beats』を発表。 5月にリリースしたバラード曲『Story』は8位初登場の後、売上枚数30万枚、ダウンロード件数 200万件となり、同曲で初のNHK紅白歌合戦出場を果す。シングル・ヒットを受けて7月にリリース されたアルバム『MIC-A-HOLIC A.I.』は初登場4位となりセールスも50万枚以上のヒットとなった。 2006年4月に『Story』から約1年ぶりとなる新曲『Believe』をリリース。 フジテレビ系ドラマ「医龍-Team Medical Dragon-」の主題歌に起用された事もあり、 オリコン自己最高位、最高の初動売上枚数を記録した。同年9月に『I Wanna Know』をリリース。 ■AI×久石譲による異色のコラボレーションが実現!… 【Click!】 AI夢のコラボレーションシングル!EXILE ATSUHIとの夢の共作共演による極上の R&B「So Special」と、久石譲が音楽を手がける映画「おくりびと」のテーマソングに AIの歌をのせた楽曲という、両極にして夢のコラボレーションをカップリング! ■映画【おくりびと】…当記事 |

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もちろん、歌も好きだけど、人柄も好きです!パワフルだし前向きだし☆
2008/9/4(木) 午後 2:35
くるみさん♪こんにちは♪(^^)/ 新記事へ早速のご訪問・コメント有難うございます!m(_ _)m
AIさんは、本当に歌が上手いですね!「おくりびと」のサプライズ舞台挨拶の時に久石譲さんとのコラボレーションでイメージソングが、テレビでさわりだけ流されていましたが、出だしから物凄く「早く聴きた〜〜〜〜い!!」と思いました!この歌は間違いなくヒットですね♪彼女の性格も、南国・鹿児島とアメリカがMIXされていて非常に明朗活発、ポジティブな感覚がとても好感が持てました!モックンから大きな花束をプレゼントされて、大喜びの彼女の顔は一瞬、普通の女の子に帰って、とてもキュートでした♪^^
2008/9/4(木) 午後 2:42
アイさんの歌大切な物、ストーリー聞きました。
切なく、魂を揺さぶりますねー。
一人じゃないんですよね。
2008/9/8(月) 午後 2:32 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんにちは♪(^^)/ 別館へご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
AIさんの歌声と曲、素晴らしいですよね!特に彼女のバラードは抜群です!私もこの「ストーリー」「大切なもの」を聴いて、すごくいい歌だなぁ…と思いました!みんな、一人ではないんですよね。そして、人は決して一人では生きてはゆけないんです。自分自身は「一人だ」と思っていたとしても、決してそうではありません。どこかで誰かが気にかけて下さっているそういう人が、誰しも必ず一人は存在するものだと、私は信じています。
2008/9/8(月) 午後 4:59
AI&久石譲のコラボレーション、「おくりびと」の歌を、本日アップ致しました♪(音はあまりよくないかも知れませんが)
2008/9/8(月) 午後 5:01
スミマセン、「おくりびと」どこをクリックすればいいのか分りませんでした。ごめんなさい。
2008/9/10(水) 午前 11:40 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪いらっしゃいませ♪ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
すみません、(;^_^A わかりにくくて。わざとローマ字読みで記事内に添付させて頂いております。(集中アクセスを防ぐためです)
映画、「おくりびと」のイメージソングはこの記事の一番上の、■「Okuribito / AI / Music by Jho Hisaishi」※ 映画「おくりびと」イメージソング の下にリンクしてあるグリーンのラインのところ→ Okuribito / AI / Music by Jho Hisaishi
の部分をクリックして下さいますようお願い致します。m(_ _)m
2008/9/10(水) 午後 0:21
お夾さん、解って聞かせて貰いました。
小さなかけら にぎりしめながら、、、、
愛は刃物より 胸に突き刺さる
ウーン、いい歌ですねー。
「おくりびと」AI&久石譲のコラボレーションいいですねー。
有難うごさいました。
AIさんの 切なき歌は おくりびと 心に残る 胸を突き刺す
2008/9/11(木) 午後 4:51 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんばんは〜!(^o^)ノご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
AIさんの「おくりびと」、再生することができて良かったです〜♪素晴らしい歌ですよねっ!(#^ー゚)v
阿陀無有さん。最後の行、一句「歌」を詠んで下さったのですか?
お見事!素晴らしい歌ですね!!!大拍手!!( ^^)//"ぱちぱちぱち!!では、私も僭越ながら、一句返杯、詠ませて頂きます♪
「哀しみに 暮れる最期の夕刻に 君のくちびる 揺れる紅色」
おそまつでした。m(_ _)m
2008/9/11(木) 午後 6:44
心こそ 心惑わし 生きるなむ 心に心 心ゆるさむ
2008/9/12(金) 午前 11:42 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんにちは♪(^^)/ ご訪問・一句、有難うございます。m(_ _)m
^^歌をお読みになられる方は沢山いらっしゃいますね。なかなか難しいです。私には。俳句、短歌、和歌、五七五、五七五七七…。私はど素人ですが、平生から五七五七七に馴染んでおり、読みやすいなと感じ、五七五はかなり高度なように感じます。歌というのでしょうか、古い諺?で、「この泥があればこそ咲け 蓮の花」という歌は私にとって人生の道標になっております。どのような歌であろうとも、やっぱり「歌」は素晴らしいですね!
2008/9/12(金) 午後 2:49
お夾さん私も素人です。
お夾さんの和歌(ウタ)が悲しかったので心の移り変わりを歌にしてみたんです。
「この泥が あればこそ咲け 蓮の花」奥の深い俳句(ウタ)ですねー。素晴らしい歌ですねー。この歌好きになりました。
ありがとうございます。
2008/9/12(金) 午後 3:55 [ 阿陀無有 ]
こちらこそ!何度もお運び頂きまして、有り難うございます!m(_ _)m
「蓮の花」は泥の中に咲く植物なんですよね。泥(人生の苦労)があってこそ、いづれ大きく花を咲かせる…ものだと。
泥に咲く鮮やかな大輪の花に、強い精神を学びます。^^
2008/9/13(土) 午前 1:03
蓮の葉は水滴さえも寄せ付けませんもんねー。
そして蓮の花は美しいそれも泥の中の根があればこそですもんねー。
泥に咲く鮮やかな大輪の花に、強い精神を学ぶ・・・
深いですねー。
2008/9/13(土) 午後 3:25 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんばんは^^
何度もコメント有難うございます。m(_ _)m
蓮の花のように生きたいですね。^^
2008/9/13(土) 午後 11:20
はい、蓮の花の様に生きられたら幸せですねー。
2008/9/14(日) 午前 0:13 [ 阿陀無有 ]