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画像上… "flickr.com" http://www.flickr.com/ 画像下… (C) 2007「P.S. I LOVE YOU」CUPID DISTRIBUTION LLC. ALL RIGHTS RESERVED. ■「P.S. I LOVE YOU (2007)」予告編(海外版)…【Trailer】 ★「P.S. I LOVE YOU (2007)」公式サイト… [ こちら] ★「P.S. I LOVE YOU (2007)」関連サイト… こちら 全世界40ヶ国以上のベストセラー純愛小説を『プラダを着た悪魔』の制作陣×『マディソン郡の 橋』の脚本家が完全映画化 死んでしまった最愛の夫から、ある日突然届いた手紙。それが、すべての始まりだった―。 世界40ヶ国以上で出版、500万人が涙した、一冊の純愛小説「P.S.アイラヴユー」(セシリア・ アハーン著)の完全映画化。 2004年、弱冠21歳のアイルランド人女性作家が書いた処女作が世界を席巻した。アイルランド人元 首相の娘であるセシリア・アハーンにより純愛小説「P.S.アイラヴユー(2007)」(日本語版/小学館刊、 林 真理子訳)は、42ヶ国で出版され、全世界500万部以上のベストセラーとなった。 <ストーリー> つましくても幸福な人生を信じて疑わなかったホリーに突然、襲いかかった最愛の夫ジェリーの死。 彼の死を受け入れられず、絶望に打ちひしがれる彼女のもとに、一通の手紙が届く。 その手紙の差出人は亡き夫だった。それから、消印のない夫からの手紙が様々な形で届くようになる。 最愛の人を失った悲しみと、最愛の人に出会えた幸せをかみしめながら、徐々に生きる力を 取り戻していく…。 ハリウッド最高、最上のスタッフ・キャストによる原作を越える感動作 多くの女性たちの多大なる共感を呼んだ『プラダを着た悪魔』の制作陣と、感動の涙を誘った大人の ラブストーリー『マディソン郡の橋』の脚本家であり、監督としてもヒットメーカーである、 リチャード・ラグラヴェネーズ ─── ベストセラー小説の映画化では原作以上の出来といわれ、 常に最上のスタッフにより、2008年、ついに待望の映画化が決定! 『プラダを着た悪魔』で見せたカラフルな最先端ファッションの数々と、『マディソン郡の橋』の 深遠なる人間ドラマ、この2作品の要素はさらに進化を遂げ、珠玉の感動作『P.S.アイラヴユー(2007)』 が生まれた。主演は『ミリオンダラー・ベイビー』『ボーイズ・ドントクライ』で2度のオスカーに 輝くヒラリー・スワンクと『オペラ座の怪人』『300』で全世界の女性を虜にしたジェラルド・バトラー。そして、ホリーの母親役にはオスカー女優キャシー・ベイツが脇を固める。 豊かな自然が息づく広大な緑の大地アイルランドから都会の街マンハッタンへ 原作の舞台はアイルランド。映画ではそれをマンハッタンに移しつつ、ホリーとジェリーの出会いの 場所としてアイルランドが登場する。ボーグスの『Love You 'Till The End'』『Fairytale Of New York (ニューヨークの夢)』や、ジェラルド・バトラーが見事なパフォーマンスを見せる『The galway girl (ゴールウェイ・ガール)』、フロッキング・モリーなど、アイリッシュ系ミュージシャンによる名曲 の数々が、マンハッタンとアイルランドをつなぐ。 死んでしまった夫からの手紙に導かれ、見つけたのは忘れていた本当の自分 小説の持つ希望に満ち溢れたメッセージ ─── 愛する者を失った悲しみと、残された者は続いていく 人生をどう生きるのか=持続する愛の力 ─── は、スクリーンでより強く、鮮明になって、観る者 すべての心に響く。 愛する人を失った悲しみに打ちひしがれている人も、人生に後ろ向きになっている人も、やりたいこと がわからなくなって道に迷っている人も ─── 待っているだけではなにも変わらない。 ひとりぼっちなのはあなただけじゃない、歩き出すのだ。あなたにとって、本当に大切なものは 何ですか? この秋、あなたのそばにいる一番大切なのに "あたりまえ" な存在になっている人へ、 改めて思いを伝えたくなるだろう・・・・。P.S. アイラヴユー。 (解説文/『P.S.アイラヴユー』公式サイトより引用) |

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ステキなストーリーですね。。。
憧れます。。。
2008/9/19(金) 午後 9:39
あけみさん♪こんばんは!(^o^)ノ お元気ですか?ご無沙汰しております。ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
この映画のことは、ノーマークでした!映画サイトで得た情報ですが、来月になると予告CMが流れるような気も致しますが。こちらの映画は↑「ゴースト〜ニューヨークの幻〜」とは全く違ったタイプの…作品ですね。「消印のない手紙」というところが味噌だと思います。^^私のオリジナルで「絵葉書」というのがありますが、ちょっと似ている感じもあり…(笑) でも、素敵な友人も沢山いて、悲壮感の無い作品ではないようにも感じます。
2008/9/19(金) 午後 11:04
ここにお邪魔すると全ての映画を観たくなります。
あたりまえな存在、消印のない手紙、、、P.S.ILove you ちょっと悲しい響きです。。
2008/9/19(金) 午後 11:17 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんばんは^^ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
>全ての映画を観たくなります。
とは、たいへんありがたいお言葉です。(o_ _)o
いい映画が沢山ありますね。私のところではご紹介しきれない作品がまだまだありますの、その場合は、映画サイト等で検索してみて下さい♪結構、知らなかった素晴らしい映画がありますよ。
こちら↑の映画も、2007年に海外ですでに公開された作品ですが、ここにきて日本で公開されるということは、まあまあ期待できるかも知れません(笑) お楽しみに♪
2008/9/20(土) 午前 0:13
またまた、ビードロのお夾ワールドに迷い込みました。別館なのか本館なのか迷い子はウロウロするばかりですがお夾さんの、フィクションなのかノンフィクションなのか分からない、音楽とお夾さんの詩に心のそこから湧上る涙を拭くことも忘れて詩の文字を目で追っていく。絵葉書は一年後に届く、ご主人様の憎たらしいほどの演出!
私は、見終わったとき、一本の映画を見てその映画館を浸りきって出てきた時のような、、、、そんな気持ちになりました。
2008/9/20(土) 午後 0:56 [ 阿陀無有 ]
ご無沙汰でした〜(^^ゞ
いいですね〜この映画!愛・・・すばらしいです♪
忙しい毎日を過ごしていると、ついつい忘れてしまいますが・・・
また思い出したいと思います!何を??・・いろいろとです〜(^。^;)
お夾さん♪ありがとう(^○^)
2008/9/20(土) 午後 1:30
阿陀無有さん♪こんばんは^^ご訪問・「絵葉書」の詩に対してのもったいないコメント、有難うございます。m(_ _)m
そこまで言って頂けるとは思いもしませんでした…。(;^_^A かえって恐縮致します〜(笑) でも、そのような感想を頂けることは本当に有難いです。「絵葉書」の詩は、私のお友達がご主人を亡くされて…それで色々とお話伺っていくうちに、この詩が生まれました。
奥様の想いを乗せて、ご主人さんに届いて欲しいという願いをこめて、奥様に心をこめて贈らせて頂いた作品でした。実際、奥様に、この詩のことはお伝えしておりません。知らない所で、ひっそりと書き記しておきたかった…とでも言いましょうか。もし、奥様が何らかのきっかけで、この詩に気付いて下さったら…それはそれでいいのです。「あなたの為にこの詩を書きました」と言うのも、何だか押し付けがましい感じがして。ひょっとしたら有難迷惑っていうことも無きにしも非ずですから。(笑) 私のブログの中で終わっているほうが、それが一番、静かでいいと思います。^^
2008/9/20(土) 午後 7:39
ブンさん♪こんばんはー!(^o^)ノお久しぶりですー!お元気そうで何よりでした!ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m この映画、10月公開なんですが、今秋の日本ヒット作となるのでしょうか〜。^^でも期待は大です。色々と思い出して下さいね♪こちらこそ!記事をご覧頂きまして、(*^^)/。・:*:・°★,。・:*:・°☆VERRY THANKSー!!!
2008/9/20(土) 午後 7:40
そうだったんですか!お友達のご主人様でしたか!
気付いて欲しい気もしますねー。ウーンでも・・・・
ブログの中で終わっている方が・・・・
迷います。
2008/9/21(日) 午後 7:55 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん♪こんばんは、^^ご訪問・コメント有難うございます。m(_ _)m
私にとりましては、気付いてくれなくても、気付いてくれたとしても、そうしたことは、どっちでも良いと思っております…。
この作品を生み出せたこと、そして、この作品を通して、色々な方がそれぞれ個々の中で「考えをめぐらせる」何かのきっかけとなっていかれれば有難いな…と。それだけで十分でございます。m(_ _)m
2008/9/22(月) 午前 0:31
もしもこの物語の様に人生が過せて、もしこの物語の様に「絵手紙」を最愛の妻に送ることが出来たならば最高ですね。
多くの気付きを頂きました。ありがとうございます。
2008/9/22(月) 午後 1:54 [ 阿陀無有 ]
本当ですね!こんな人生がおくれたら幸せですね!私もこんな関係を保てるような夫婦でありたいな…と思っています♪
こちらこそ、度々読んで下さって有り難うございました。m(_ _)m
2008/9/22(月) 午後 11:20
歌舞伎の熊谷陣屋の熊谷次郎直実は「十七年は夢だ〜」と言って自分の子の首を敦盛の首として義経に差し出しました。
日本人の哀愁とそうしなければならなかった時代。
私も戦艦大和を見ていました。若き命が天皇陛下の御前に戦争と云う名の下に喜んで散っていった事を私達は忘れてはならないのだと思います。今もどこかで戦争が起こっています。尊い命を戦争と云う愚かなことでなくしてはならない!戦争は絶対にいけません!
彼岸に思うこと・・・・・
2008/9/23(火) 午後 2:34 [ 阿陀無有 ]
阿陀無有さん、ご丁寧なコメント有り難うございました。m(_ _)m
春と秋のお彼岸になると、思い出しますね。
今日は、一日、粛々と過ごさせて頂きました…。
2008/9/23(火) 午後 11:14
24日親知らずを抜歯しました。
2008/9/24(水) 午後 8:53 [ 阿陀無有 ]
お大事にして下さい。m(_ _)m
2008/9/25(木) 午後 9:46
ありがとうございます。
順調です。
2008/9/26(金) 午後 6:38 [ 阿陀無有 ]