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「おすすめ楽曲」 ■おすすめ<3rd アルバム>『ラビ、女です』 1. あてのない一日 02. ねえ!やめてごらん←(これは私の一番好きなラビの曲♪7番目リンクアップしています↑) 03. その気になってるわ ←(これは私の一番好きなラビの曲♪1番目リンクアップしています↑) 04. 時にはランボーに 05. ガンマンのブルース 06. 山高帽子 ←(軽快な曲がいい〜♪) 07. じっとしてな ←(渋いです。影響された曲です。) 08. こころがけ 09. 小さな嵐 ←(しみじみ聴けます。) 10. 太陽 11. 時よおやすみ ※『ラビ、女です』のアルバムの視聴はどこも扱っておりませんでした…残念! ↑このアルバムしか聴いたことがないので偉そうなことは言えませんが、 私は『ラビ、女です』の中の楽曲が一番好きです。 ■<lounge.ongen.net>「中山ラビ」に関する詳細記事…【視聴できます♪】 ―――――――――――――――――――――――――――――★ ■≪最近のアルバム≫『中山ラビ ゴールデン☆ベスト』<listen.jp>…【ダウンロード全曲/視聴できます♪】 01. 昔の知恵は今滅びてく 02. 川にそって 03. 人は少しづつ変る 04. ひらひら 05. 夢のドライブ 06. その気になってるわ ←(このアルバムの中ではこの曲だけしか知りません…^^; ) 07. 時よおやすみ 08. 念仏ぐらし 09. 橋が燃える 10. であい 11. 何年ぶりかで 12. 色さめて 13. 星のくだける音きこえますか 14. ノスタルジィ 15. グッバイ上海 ■「わかれ」 ■「帰りたくって」 ■「ときめき」 ■「アフリカへ」 ─────────────────────────────────────────────★ <Wikipediaより引用> 中山ラビ (Rabi Nakayama) シンガーソングライター。東京都生まれ。詩人の中山容が訳詞したボブ・ディランの歌で ライブ・デビューし、その後、大きな影響を受けたため、女ボブ・ディランといわれた。 「中山」姓も中山容にちなんだもの。東京都内の喫茶店「ほんやら洞」のオーナーを務めながら ライブ活動を継続している。年齢・本名非公表。 1966年6月のビートルズ来日公演に行く。高校の英語の授業でボブ・ディランの歌を知る。 1968年にデビューした岡林信康の歌を聞いて衝撃を受ける。また、高田渡、遠藤賢司、南正人ら フォーク集団「アゴラ」の一員であったボロ・ディラン(真崎義博)に出会う。 1969年、大学1年の時、第4回関西フォークキャンプ(8月15日〜17日)に自費で参加。 ギターのコードを3つ覚えた程度で、京都の円山公園野外音楽堂での打ち上げコンサートで 「俺じゃだめ」(ボブ・ディラン作詞・作曲、中山容=訳詞)ほかを歌って、ライブデビューし、 1970年夏、大学2年の時、家出同然で京都に引っ越す。同年からアルバイトをしながら、 関西中心にライブ活動を開始。 1972年12月、ポリドールから1stアルバム「私ってこんな」でメジャーデビュー。 はっぴいえんどの細野晴臣、"乱魔堂"の洪栄龍らがバッキングバンドとしてサポート。 1976年1月から翌年春にかけて、ニッポン放送の日曜日の深夜番組でパーソナリティーを務め、 注目される。同年3月、シングル「時よおやすみ」が向田邦子らの脚本によるTBSドラマ 「結婚前夜シリーズ」(全12回)の主題歌となる。 続いて同年11月、桃井かおり主演のNHKドラマ「小夜子の駅」のために、「かえりたくって」を 書き下ろし、一度は中山の歌を耳にしたことがある人が急増する。 この時期も、地道に各地のライブハウスで活動する。 1981年9月29日〜30日、渋谷ジァン・ジァンでのひとり芝居のために作曲した挿入歌を歌う。 これを機会に、演劇や舞踊など他分野とのコラボレーションに知り組むようになる。 加藤和彦のプロデュースの下に、アルバム制作はもちろん、斬新なステージ、イベントに取り組む。 斉藤由貴主演、相米慎二監督の映画『雪の断章 情熱』(1985年、東宝)に「ノスタルジィ」 が使われ、新しい世代への浸透が期待される。しかし、1987年を最後にアルバム制作、 ライブ活動を停止。1988年の出産以降、完全に音楽活動を停止する。 1997年3月7日、音楽活動の原点となった中山容が亡くなり、3月30日、高田渡とともに 「偲ぶ会」を開き、約10年ぶりに歌う。これを契機として、音楽活動を再開し、 中山容の命日にあたる1999年3月7日、中山ラビBANDとして展覧会の日替りライブに出演。 2006年7月、『ゴールデン☆ベスト 中山ラビ』がリリースされ、新たに結成したバンド「ラビ組」 を編成してレコーディングした『ラビ組』のネットによるダウンロードを同時に開始した。 同年9月、針生一郎、重信メイ、大野一雄、鶴見俊輔、金芝河らが出演する長編ドキュメンタリー 映画『9.11-8.15 日本心中』の挿入歌を担当。記念イベントでも歌った。 2009年、DVD「ラビ組ライブ2008」(2008年吉祥寺スターパインズカフェ)をリリース。 漫画家のいしかわじゅんは、国分寺の「ほんやら洞」にもしばしば通い、店長の中山ラビと 親しくなった(なお、いしかわの作品『蘭丸ロック』の主人公のいきつけの店の店主は、 中山がモデル)。 1973年7月から、南ベトナムの孤児救援などを目的として、豊田勇造、東野ひとし、古川豪、 三浦久とともに、コンサートを開催。翌年から「七夕コンサート」となり、1986年の第14回まで出演。 ライブ活動を再開した、1997年の25周年コンサートにも出演した。 1999年7月10日、フォークキャンプ参加者による「夏の同窓会 京都フォークキャンプコンサート」 (京都・円山公園音楽堂)に出演。出演は、豊田勇造、バラーズ、藤村直樹、中川イサト、 フォークキャンパーズ、中川五郎、遠藤賢司、高田渡、高石ともやとザ・ナターシャー・セブン。 影響受けた楽曲として、アニマルズ「朝日のあたる家」、西田佐知子「コーヒー・ルンバ」、 ボブ・ディラン「風に吹かれて」、キース・ジャレット「マイ・バック・ペイジズ」などがある。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★ <lounge.ongen.netより抜粋引用> 69年前後の関西フォーク・シーンに姿を現したのが中山ラビ。 72年に細野晴臣のプロデュースによる『私ってこんな』でアルバム・デビューして以来、 こんな歌他にない、というくらいオリジナリティに溢れ、言葉と情念の迷宮に はまり込んでしまうような歌を、送り出してきた。 87年に活動休止するまでに11枚のアルバムを残し、99年に劇的な復活を遂げた。 |

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