|
■「余命 / 予告編」…【Click】 ■「余命 / 予告編」…【Click】 ■映画『』特報…【Click】 ■映画『余命』公式サイト… Official site ■『余命』公式サイト≪最新情報≫… 【Click】 ────────────────────────────────────────────★ <movies.yahoo.より引用> 「余命 〜君に届け いのちへの想い〜 (2008)」 ■監督: 生野慈朗 ■音楽: 富貴晴美 ■出演: 松雪泰子、椎名桔平、林遣都、二階堂智、奥貫薫、かとうかず子、 宮崎美子、橋爪功、市川実和子、宮里光 映画『手紙』の名匠、生野慈朗監督のもと、最高の俳優陣と美しい風景が 深い感動を織りなす。 がんの治療と出産のはざまで葛藤(かっとう)する外科医と、その夫を描く珠玉の人間ドラマ。 「海猫」などの著作で知られる谷村志穂の同名小説を基に、「3年B組金八先生」シリーズや『手紙』を 手掛けた生野慈朗が監督を務める。 苦渋の選択を迫られる主人公に挑むのは、『フラガール』の松雪泰子。『さくらん』の椎名桔平が、 主人公を支える夫を演じる。繊細(せんさい)かつ強く生きようとする ヒロインを通して、命の尊さについて深く考えさせられる。<movies.yahoo.より引用> ≪監督/生野慈朗 プロフィール≫ 1950年2月20日生まれ。兵庫県出身。1972年、TBS入社。演出助手を経て、 1978年、連続ドラマ『夫婦ようそろ』で初演出。79年、『三年B組金八先生』を手掛け、 最高視聴率39.9%を記録した。 以降、『男女七人夏物語(86年)』、『ずっとあなたが好きだった(92年)』 『愛してると言ってくれ(95年)』、初プロデュースも兼任し、最高視聴率41.3%を記録した 『Beautiful Life(03年)』など、数々の歴史的な大ヒットドラマを手掛け、 人間味あふれる演出に定評がある名匠。 映画監督作は、『いこかもどろか(88年)』、『どっちもどっち(90年)』があり、 16年ぶりにメガホンをとった。感動作『手紙(06年)』も高い評価を受けている。 <(C)2009 映画『余命』公式サイトより引用> ≪あらすじ≫ 奇跡的な妊娠に喜ぶ滴。しかし、同時に乳がんが再発 出産か治療か、究極の選択に滴の心は揺れる どちらを選んでも、自分で子供は育てられないという、辛すぎる現実。 良介にがんの再発を伝えれば、絶対に出産は反対される。 滴は答えが出せないまま、休暇をとって良介とともに滴の亡き母の故郷、 奄美へと赴いた…。想像を絶する葛藤、挫折、そして決心。 切なく儚い人生、それでも、希望に満ちたエンディングに、きっと涙は零れ落ちる。 <(C)2009 映画『余命』公式サイトより引用>
結婚10年目にして、赤ちゃんを授かった38歳の滴(松雪泰子)。夫の良介(椎名桔平)と
喜び合っていたのもつかの間、乳がんが再発してしまう。自分の体と病の進行を十分に知り尽くす外科医の滴は、治療を進めるには出産をあきらめなくてはならないことを悟り…。 谷村志穂の同名小説を「容疑者Xの献身」の松雪泰子と「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」の 椎名桔平主演で映画化したヒューマン・ドラマ。監督は「手紙」の生野慈朗。 大学病院で外科医をする百田滴は、結婚10年目にして夫・良介との間に待望の子どもを授かる。 しかし喜びも束の間、滴は乳がんの再発という悲劇に見舞われる。 そして、出産か治療かというあまりにも過酷な選択を迫られる滴だったが…。 ■映画「余命」主題歌:twenty4-7『Get A Life 〜Again〜』 1st ALBUM「Life」収録の「Get A Life」が、今、新たに生まれ変わる…。
新たに「Get A Life〜Again〜」としてリメイクされた極上のバラード! 「生きる意 味」を伝え続けて来た名曲がいま再び脚光を浴びる...。 待望の1stアルバムをリリース!「CDTV」2007年9月度オープニング・テーマ"Fly Out"、 「Break Point」12月度オープニング・テーマ"Endless Road"も勿論収録!! |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- その他映画





実際余命を宣告されたら・・・と思うと・・自分はどうなっちゃうかな。
私の両親の心の中はどうだったのだろう?と考えちゃうんです。
私はそばにいたけど、
実際のつらさはわかってあげれなかったと思うから。。。
2009/1/31(土) 午後 4:31 [ - ]
すーこさん♪こんばんはー!(*^O^*)/ ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
同じ病気の体験をされていない方にとっては、実際のつらさ…をわかってあげられる…ことはできないかもしれませんが、でも、そばで見守っておられただけでも、その苦しみ、困難を受けていく瞬間というものに対し、少しでも共有できたのではないかな…と私は思うんです。「痛み」こそは理解できなくとも、「苦しい」とか「やりきれない思い」というものを、そばで見ている側もまた、同じように「苦しく」「やりきれぬ思い」になっていくものであると。
また、余命を宣告されたら…。私も、あの時、もう一ヵ月、手術・治療が遅れていたらば、もう「延命治療」しかなかった…と言われ、私もそれに近い体験はありますが、命を頂いて今、こうして生かせて頂いている自分なので、実際のところ、本質的な気持ちにまで至らずに過ぎてしまいました。そこには計り知れないものがあると感じないではいられません。
2009/2/2(月) 午後 10:53
ღღღさん♪こんにちは〜♪ε('▽'*)з初めまして!!
ようこそ!当「RINDOW/別館」にお越しくださいました!
ご訪問、記事へのコメント有難うございます!m(_ _)m
この映画、私もぜひ拝見したいと思っています♪
どうぞ今後ともよろしくお願い致します♪m(_ _)m
2009/2/3(火) 午後 10:07
ご訪問ありがとうございました★
かわいい猫ちゃんにびっくりです♪
とっても素敵なブログでゆっくり読ませていただきます〜★
この映画、病気の関係で映画館では観れないので、拝見されたら感想教えてくださいm(_ _)m
2009/2/4(水) 午前 11:02
Canonさん♪初めまして!こちらこそ!ご訪問・コメント下さいましてありがとうございました!!m(_ _)m
このようなブログですが、どうぞ今後とも宜しくお願い致します♪
にゃんこちゃん画像…気にいって頂けたようで♪
何よりでございます♪私も、映画館という場所で鑑賞することが、
どうしても難しいので…。
いつ流れるかわからないテレビ放映まで、じっと待っております…(笑)
2009/2/4(水) 午後 8:27
以前の同僚の奥様で、実際に同じようなことがありました。
妊娠中に白血病になって、結局出産されてそう経たないうちに亡くなられましたが。。。
なんとも、、、どちらを選択するにしても辛いですよね・・・
2009/2/5(木) 午後 7:50
YORKさん♪こんばんは!ε('▽'*)зお元気ですか!?
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
お知り合いの方の奥様に同じようなことがあったのですか…。
たいへんなお悲しみであったことでしょう…。
私も少し状況が違いますが、知り合いの方に娘さんがいらして、
待望の子供さんを出産されたのですが、すぐに乳がんを発症し、
乳飲み子を遺して、すぐに亡くなってしまわれた…というお話を
伺ったことがありました…。しばらくはご主人が小さなお子さんの
面倒をみられておられて。こうしたことをお聞きしますと、本当に胸が痛みます。父、母のどちらが先に亡くなられても、同じ厳しさ、同じ悲しみではあると思いますけれども、やはり母親の存在は大きく、お子さんにとっては「お母さん」は、絶対に必要な「ふところ」なのだな…とつくづく感じました…。ましてや、この映画のようなことが実際にあった場合は、本当に、過酷な選択をしなければいけない…。
私だったら…と考えますが、やっぱり、簡単には答えなど出せないです。正直言って。
2009/2/6(金) 午後 11:18
あたしも同じくです。テレビでいつかやりますよね(*∩-∩*)♪
2009/2/7(土) 午前 0:54
Canonさん♪こんばんはー!ヽ(^o^)ノ
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
そうですよね!いつかテレビでやりますよ!
忘れた頃に放映しますから。
気長に待ちましょう!(∩_∩)ふふ…!
ちなみに私は、テレビで放映される映画は
リアルタイムで鑑賞しません。
すべてVTRで録画して、あとでゆーっくり
CM 飛ばして観ますー♪映画館で観た雰囲気で!(笑)
2009/2/7(土) 午後 6:01
☆ゆんです☆
この映画、ホントに今観たい映画なんです!!!
子供がいるため、なかなか一人の時間がなく・・・(^_^;)
昨日は、怪人20面相を観てきました。
2009/2/12(木) 午前 11:52
ゆんさん♪こんにちは〜♪ε('▽'*)з
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
お子さんがいらっしゃると、なかなか映画館へは
足を運ぶことができませんよねー!
私も息子が小学校高学年になるまでは、
仕事の関係で、どうしても時間帯も合わなくて
やはり料金もかかりますし、なかなか
映画館での鑑賞は、できませんでした。(;^_^A
だから、ビデオレンタルまでひたすら待ちました!(笑)
金城 武さんの「怪人20面相」ご覧になられたのですね。
いかがでしたか?ちまたでは、面白いということですが…。
2009/2/12(木) 午後 5:06
題名を読んだだけで、すごく気になる作品です。見に行った方の感想をぜひ聞いてみたい感じがします。映画館で観ると、DVDで観るよりすごく感動することもありますから、時間とお金の余裕があれば観たいですが、私も観られるかはわかりません。
2009/2/12(木) 午後 10:22 [ - ]
仙台大好きさん♪こんばんは!(^o^)ノ
度々のご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
やはり、映画館の大スクリーンで鑑賞した方が迫力があり、
また臨場感がありますよね!
私もどちらかと言えば、映画館派です。
普通の家庭のビデオだとどうしても、
画面が小さいので、音響とか画質とか…物足りない部分が
ありますよね。でも、良き作品はテレビであっても、
映画館であっても、いいものはいいですね!
2009/2/13(金) 午後 10:28
横内さんにダブって見えますね。みたいなあ!
2009/2/15(日) 午後 9:48
花梨さん♪こんばんは。お久しぶりです。
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
横内さん…そうでしたね。
彼女もきっと天国からこの映画の完成を
喜んでおられることと思いますよ。
一人でも多くの「乳がん」患者の方々に
そして、患者さんでない方々にも
観て頂きたい作品の一つですね。
「死」と「生きる」ことと、そして
「究極の選択」が合わさったとき───。
そこに生じてくるのはいったい何か。を、
投げかけてくれている、深い作品だと思います。
機会があれば、映画、観にいらして下さいね♪
2009/2/15(日) 午後 10:51
☆ゆんです☆
怪人20面相は、かなり面白かったです!!!
これ、お勧めします(*^▽^*)
また観たい作品ですよぉ〜!!!
余命は、今週末に観に行く予定です(^o^)丿
また観たらUPしますね(^^)v
映画最高です!!!
2009/2/18(水) 午後 2:03
ゆんさん♪こんばんは!!(*^O^*)/
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
そうなんですか!怪人20面相は、かなり面白かったんですね!
それはそれは♪テレビで放映される日が楽しみです!
※ 映画館に行けないので…(;^_^A 私の場合、かなり時期が
ずれてしまいますが!(笑)
「余命」もまた素晴らしい内容だというレビューが多いです!
この作品も要注目!ですね!期待しています。
ほんとに!映画最高!!!!でーす!(≧∇≦)/
2009/2/18(水) 午後 10:51
☆ゆんです☆
はい!!!
DVDがでたら、是非観て下さい(^_-)-☆
余命は日曜日に行ってきまぁ〜す(*^▽^*)
ペンギンや、ベンジャミンバトンなど、
観たい映画が沢山です。
家では、DVDをよく観てます。
今夜は、私の頭の中の消しゴムの予定です(^o^)丿
2009/2/19(木) 午後 1:24
ゆんさん♪こんばんは!ヽ(^o^)ノ
度々のご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
択山、大好きな映画を観て、楽しんで下さい(o^-')b ネッ♪
もうすぐしたら、『日本アカデミー賞』がありますねっ!
日本映画ではどの作品がアカデミー賞を受賞すると思いますか?
「おくりびと」または「ザ・マジックアワー」でしょうか?
私は「おくりびと」が、モッくんの最優秀男優賞と共に受賞するような気が致します。最優秀男優賞は、佐藤浩市さんも有力候補ですね!
『ホームレス中学生』は、原作で爆発的に売れてしまったので、
映画作品では、やや押されぎみかも知れませんが、「小池徹平」くん
が新人賞を頂く感じがします♪松田翔太さんも捨てがたいですね。
今年は、楽しみです!優秀アニメーション作品賞は、ダントツで「崖の上のポニョ」のような気がします。
2009/2/19(木) 午後 10:41
☆ゆんです☆
おくりびとは、かなり話題になりましたね。
こんな世界もあるんだなって勉強になりました。
父親が亡くなったばかりだったので、
重なって泣けましたが、期待しすぎたせいか、そこまで・・・という感じでした。
マジックアワーは、あれは傑作です!!!
大笑いでしたね!!!
佐藤浩市さんが大好きです(^o^)丿
次の、メリケンも楽しみです(*^▽^*)
ポニョは、めちゃ可愛かったですよねヾ(≧∇≦*)〃
いやぁ〜、映画は最高です(*^▽^*)
2009/2/20(金) 午前 10:51