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◆FEEL & OLDIES

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画像上… "flickr.com" http://www.flickr.com/
画像下… (C)Chloe Agnew (Celtic Woman)



「おすすめ楽曲」



■「Walking In The Air」

■「When you Believe」


「Chloe Agnew」Tribute

■「Angel's Song」

■「Panis Angelicus」

■「Nella Fantasia」

■「Winter's Light」

■「Celtic Woman's Chloe Agnew」


「Celtic Woman」Tribute

■「You Raise Me Up」

■「May It Be」

■「The Soft Goodbye」

■「Harry's Game」

■「The Voice」

■「Isle of Inisfree」

■「Scarborough Fair」

■「Ave Maria」



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<Wikipediaより引用>



クロエ・アグニュー (Chloe Agnew / Chloë Agnew)

アイルランド ダブリン生まれの13才、ケルティック・オーボエの名手、デヴィッド・アグニューの
愛娘。天性の美声と歌唱力でケルトのトラッドとクラシックを見事にこなす。音楽環境に十分恵まれ
6歳にしてTV出演、13歳には早くも「Angel's Song」でアルバムデビューした。
プロデュースは父の「魅惑のケルティック・オーボエ」の名コンビ、編曲・ピアノ、民族楽器の
名手ダウネス。1998年、エジプトカイロで開催されたインターナショナル・チルドレン・ソング
コンペティションでグランプリを獲った。「シャルロット・チャーチ」の再来と呼ばれた。


─────────────────────────────────────────★

ケルティック・ウーマン (Celtic Woman)


アイルランドを代表するアイルランド出身のアーティスト、女性5人で構成される音楽グループ。
結成後、ツアーやスケジュール等によりメンバーが変遷している。
2004年9月15日、ケルティック・ウーマンはダブリン市内でPBSの公開番組収録を行った。
プロデューサーのSharon Browne、Dave Kavanagh、ディレクターであり作曲家でもある
デヴィッド・ダウンズ(en:David Downes)によって、この番組は2005年3月にアメリカで放送され、
それから数週間のうちに1stアルバム『Celtic Woman』がビルボード世界音楽チャート1位に輝いた。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/25/4d/bedoro_no_okyoh/folder/1496042/img_1496042_37090642_13?1243673636
(C)Celtic Woman


2006年7月22日には68週連続1位となり記録を更新、最終的に81週連続1位という記録を残した。
ダブリン市内での収録映像はDVD化され、アルバムと同時発売された。
2ndアルバム「Celtic Woman: Christmas Celebration」(2006年10月3日発売)は世界音楽
チャート2位を獲得した。3rdアルバム発売前の2006年8月23日と24日、ミース州のスレイン城で
ヘイリー加入お披露目となるライヴを行い、PBSの番組として同年12月に放送された。
3rdアルバム「Celtic Woman: A New Journey」は2007年1月30日にDVDと同時に発売され、
世界音楽チャート1位を獲得した。


<music.yahooより引用>

深い森の奥にたたずむ湖水のような透明感と、全てを包み込む母のような優しさと強さを
合わせ持つ……そんな神秘的な美しさを湛えた音楽がある。透き通るような歌声と感情豊かな
ヴァイオリン演奏で、アイルランド発祥の伝統的歌曲を現代に蘇らせる女性5人組ユニット、
それがケルティック・ウーマンだ。アイルランド出身のヴォーカリスト4人とヴァイオリニスト
1人からなるこのユニットには、それぞれがソリストとしても活躍し、個性的なスタイルを持つ
彼女たちの才能が集結している。


デビュー・アルバム『ケルティック・ウーマン』では、トラディショナル・ナンバーをはじめ、
「ダニー・ボーイ」や「アヴェ・マリア」といった時を越えて愛され続けるクラシック・ナンバーから、
エンヤの「オリノコ・フロウ」までを、ハープ、フィドル、といったアイルランドの伝統楽器のほか、
合唱団、オーケストラを加えて全く新しいテイストで歌い上げている。同アルバムは全米ワールド
・ミュージック・チャートで87週連続1位を記録するなど、全米にセンセーションを巻き起こした。


また、ここ日本でも、フィギュア・スケートのトリノ冬季オリンピック代表であった荒川静香選手が、
グランプリ・ファイナルのエキシビションで「ユー・レイズ・ミー・アップ」を使用したことで
一躍大ブレイク。続く06年1月には、“世界でひとつのピュア・ヴォイス”のキャッチ・コピーで
おなじみのソプラノ歌手、ヘイリーが参加した2ndアルバム『ニュー・ジャーニー〜新しい旅立ち〜』
をリリースしている。(リッスンジャパン)



≪メンバー≫

■メイヴ・ニー・ウェルカハ Méav Ní Mhaolchatha(Mave Knee Whale-Kha-ha)

2007年秋、家族と過ごすことを優先、またソロアルバムのレコーディングに専念するために、
当面の間Celtic Womanを離れることとなった。これまで度々離れているため、長期の離脱は
事実上の脱退と考えられている。

■リサ・ケリー Lisa Kelly

■クロエ・アグニュー Chloë Agnew

■オーラ・ファロン Órla Fallon (Órlagh Fallon) アイリッシュハープも担当

2009年より、家族との時間を優先することとソロ・アルバムの制作の為にメンバーを
離れることになった。

■ディアドレ・シャノン Deirdre Shannon(メイヴの代役として、2005年のツアーメンバー)

■ヘイリー・ウェステンラ Hayley Westenra

メイヴの代役として、2006年後半-2007年前半のツアーメンバー。
アイルランド系ニュージーランド人。日本のテレビドラマ『白い巨塔』(2003年)の
テーマ曲となった「アメイジング・グレイス」を歌った。

■リン・ヒラリー Lynn Hilary

メイヴがしばらく離れることになり、Anúnaの元メンバー、リバーダンスでリードヴォーカルを
務めたリンが2007年10月の米国ツアーより参加することとなった。

■アレックス・シャープ ALex Sharpe

オーラが離れることになって、2009年のツアーよりフルタイムで参加することになった。


≪フィドル≫

■マレード・ネスビット Máiréad Nesbitt

クラナドやドーナル・ラニーのバンドのサポートメンバーとしての活動経験もあるフィドラー。


2006年9月6日、ヘイリーが同年8月24日からグループに加入したことが明らかとなった。

2007年8月20日、メイヴが当面の間メンバーを離れることとなり、新たにリンが加わると発表。


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