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「おすすめ楽曲」 ■「City」 ■「Gravity」 ■「Turn to Me」 ■「Between The Lines」 ■「One Sweet Love」 ■「Love Song」 ■「Any Way The Wind Blows」 ■「Many the Miles」 ■「Come Round Soon」 ■「Everyday Stranger」 ■「Vegas」 ■「Undertow」 ■「Morningside」 ■「In Your Eyes」 ■「The River」 ■「Winter Song」 ────────────────────────────────────────────★ <TimeWarp/tsutayaより引用> サラ・バレリス (Sara Bareilles) 1979年12月7日 アメリカ/ カリフォルニア州 出身。29歳。 デビューは 2007年。 グラミー賞ノミネート歴を持つアメリカ合衆国のシンガー・ソングライター、ピアニスト。 iTunesのアルバム・チャートで2週連続1位を獲得した米女性アーティストのデビュー作。 シェリル・クロウやノラ・ジョーンズらと比較される説得力のあるヴォーカル力に圧倒される。 リード曲「こんなハズじゃなかったラヴ・ソング」から、25歳とは思えぬ完成度の高さで畳み掛ける。 大器を予感させる出来。 2007年にリリースされたシングル「こんなハズじゃなかったラヴ・ソング」の歌詞を筆頭に その多くが全米の多くの女性の共感を得、一躍注目を浴びる。 多数のアーティストのオープニング・アクトを務め、ファンのみならずアーティストからの支持も高い。 2002年、高校を卒業したサラ・バレリスはロサンゼルスのバーやクラブでパフォーマンスを 行うようになる。 2003年にこれらのパフォーマンスを収録した2枚のライヴ・アルバム、「The First One」 「The Summer Sessions」をリリース。同時期にインディー映画『彼女が彼女を愛する時』に バーのシンガーとして出演。 2004年、インディーズとして初のスタジオ・アルバム『Careful Confessions』をリリース。 翌2005年にエピック・レコーズと契約を結ぶ。その後、Mikaやマルーン5、ジェームス・ブラントの コンサートを初めとする300公演以上でオープニング・アクトを務める。 2007年にシングル曲「こんなハズじゃなかったラヴ・ソング」がiTunesのタイアップ曲として起用され、 直後発売されたメジャー・デビュー・アルバム『リトルヴォイス』が同サイトの"最もダウンロードされたアルバム"で2週連続1位を獲得。 全米チャートでは初登場45位であった同アルバムだが、その後多数のCMタイアップにより1週間で 73位から16位と一気にランクアップを果たした。最高位は7位。 キュートでキャッチーなピアノ・ポップに乗せたリリックスが全米の女性の共感を得、"恋愛セラピスト" として高く評価される。 2008年『リトルヴォイス』で日本デビューを果たす。 同年、400万枚のダブル・プラチナを達成したシングル曲「こんなハズじゃなかったラヴ・ソング」が 2009年第51回グラミー賞にて「年間最優秀賞レコード賞」「最優秀ポップ女性歌手賞」の2部門に ノミネートされた。 ■アルバム『リトル・ヴォイス』…【試聴する】 |

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