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画像上… "flickr.com" http://www.flickr.com/ 画像下… (C)Dangerous Films (Rocket Men) Ltd,2009 with BBC, NASA ■『宇宙へ。(2009)』…【予告編】 ■『宇宙へ。(2009)』公式サイト… 【Click♪】 ■『宇宙へ。(2009)』関連記事<tsutaya.co.jp>…Click♪ 『ディープ・ブルー』『アース』で壮大な自然をとらえたイギリスBBCが、 NASA50年の歴史を探るドキュメンタリー。 NASAに眠るオリジナル・ネガフィルムを史上初めてひも解き、 息をのむほどの宇宙の美しさとともに、宇宙開発にともなう挫折や苦難、 そして成功をドラマチックに映し出す。 監督はダイアナ妃や911テロ事件を題材にしたドラマなどを 手掛けてきたリチャード・デイル。 宇宙への夢に懸けるNASAの人々の真摯(しんし)な姿に圧倒される。 ≪ストーリー≫ 設立から50年、人類初の月面着陸に成功してから 40年が経過したNASAには、知られざる記録フィルムが残されていた。 ロケットの打ち上げ失敗、船内火事、宇宙飛行士の死などさまざまな 事故に遭遇しながらも、なお彼らは宇宙への飽くなき挑戦を続けてきた。 <シネマトゥデイより引用> 設立当初から全てのプロジェクトを16mmフィルムで克明に記録していたNASA。 そのオリジナルフィルムに史上初めてアクセスしてつくられた本作。 撮影されたまま誰の目にも触れずに、文字通り“秘蔵”されていた 数千時間に及ぶ映像に残っていたのは、圧倒的な宇宙の美しさと、 NASAの50年に及ぶ壮絶な記録 ―。 ガリレオ・ガリレイが望遠鏡で初めて宇宙を眺めてから400年。 NASA設立50年。人類初の月面着陸から40年―。 ドキュメンタリーの最高峰イギリスのBBCワールドワイドが、 膨大な記録映像へ新たな命を吹き込み、世界に贈りだす。 ドキュメンタリー史上最大のスケールで描かれる人類の夢をかけたNASAの光と影。 打ち上げに失敗したロケットの姿、船内火災、そして飛行士たちの死。 予期せぬ事故の凄惨なありさまに言葉を失い、頭を抱える地上職員の緊迫した表情は、 宇宙開発という壮大な仕事に取り組む人々の緊張と、危険と常に隣り合わせの日々を映し出す。 <tsutaya.co.jpより引用> 最高の人智を集めてなお、繰り返される幾多の挫折。 それを乗り越え、私たちを惹きつけてやまない、 宇宙という無限のフロンティアに向かう勇気と情熱。 フィクションにはなし得ない“真実の映像”ゆえの感動が、ここにある。 日本版ナレーションを担当したのは宮迫博之。 ドキュメンタリー映画のナレーション初挑戦となる宮迫博之が、 “真実の映像”だからこその感動を熱く伝える! 日本版主題歌を歌うのはゴスペラーズ。 今年デビュー15周年を迎えるゴスペラーズが贈る壮大なラブソング 「宇宙へ 〜Reachfor the sky〜」は、ときに力強く、ときに愛しく、 観るものすべてを感動へと導く。<tsutaya.co.jpより引用> ■原題:Rocket Men ■監督・脚本・製作総指揮:リチャード・デイル ■製作:マイケル・ロビンス、マイク・ケンプ、 ティム・グッドチャイルド、ピーター・パーナム ■音楽:リチャード・ブレア=オリファント ■編集:ピーター・パーナム ■翻訳監修:毛利 衛 ■製作国:2009年イギリス映画 ■上映時間:1時間38分 ■配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント ■日本版主題歌:ゴスペラーズ「宇宙(そら)へ。〜Reach for the sky〜」…[ 【Click】] ■ナレーション:宮迫博之(雨上がり決死隊) |

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