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「おすすめ楽曲」 ■「バタフライ 〜あの晴れた空の向こうへ〜」 ■「Remember 〜17才の君へ〜」 ■「ZOO」 ■「翼をください」 ■「Cry Baby Cry」 ■「見つめていたい」 ■「Hard Rain」 ■「I'LL 〜JAL CM〜」 ─────────────────────────────────────────★ <Wikipediaより引用> 川村 カオリ (かわむら かおり、1971年1月23日 - 2009年7月28日) 日本の歌手。本名及び旧芸名・川村かおり。血液型はB型。モスクワ出身。 正教の洗礼を受け、聖名はアナスタシア(ギリシャ語で「復活」「復活した女」を意味)。 モスクワで貿易会社の駐在員を務めていた日本人の父とロシア人の母の間に生まれる。 11歳の時に家族と共にモスクワから千葉県に移住。 1988年に辻仁成プロデュースにより、「川村かおり」として(後にカオリに改名)シングル『ZOO』 および同名アルバムでデビュー。 1990年、『神様が降りてくる夜』が「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」のテーマ曲となりヒット。 1991年には『翼をください』がヒット。 1991年、「東京の休日」で映画初主演。同年4月、当時の内閣総理大臣であった海部俊樹に、 当時のソビエト連邦大統領ミハイル・ゴルバチョフとの晩餐会に招待された。 1992年、エッセイ集「volume―僕の手の中」を発表。1993年より活動休止し、ニューヨーク等で生活。 1998年、クラブ向きの音楽制作を目的としたソロプロジェクト「SORROW」を開始、 「川村かおり」から現在の「川村カオリ」に改名。また同年、母が乳癌で永眠。 2003年、ユニバーサルミュージックよりアルバムを発表し、メジャーデビュー。 2004年、乳癌が発覚。左乳房の切除手術と抗がん剤治療を経て、2005年に芸能活動を再開した。 9月、フォトエッセイ「Helter Skelter」を発表。少女期に受けたいじめや、音楽活動の紆余曲折、 乳癌を患った事とその闘病生活などを明かした。 9月29日、ピンクリボン運動のイベントでトークショーに出演。「年に1度はマンモグラフィー検査に 行ってほしい」と訴えた。 2008年10月1日、ブログでがんの再発を発表。同日に参加したピンクリボンフェスティバル終了後の 記者会見で、昨年関節炎と診断された胸の痛みの原因が実際はがんである事が1月に判明、リンパ節・骨・肺の3ヶ所に転移しており、手術が不可能なため点滴での抗がん剤治療を続けている事を明かした。 2009年5月5日、東京渋谷CCレモンホールにてライブを行った。全席完売の会場で全13曲を歌い、 合間にオールナイトニッポンの公開録音を行った。公演中は椅子に座った状態だったが、 アンコールの『ZOO』ではギターを抱えて立って歌った。 同年7月28日午前11時01分、乳ガンのため都内の病院にて永眠。38歳没。正教徒であったため、 同年7月30日晩にパニヒダ(通夜)が、同年7月31日昼に埋葬式(葬儀)が行われた。 ■『川村カオリ』プロフィール詳細<Wikipediaより>… 【Click】 ■『ハタチを過ぎたらワタシをもっと考えよう』≪LaLa TV.≫… 【Click】 君に伝えたい 君に残したい 自分が誰であり 君が誰であるのかを 一つのメロディにして… 08年10月、自身のブログで乳がんの再発と転移を告白し、今も病と闘う川村カオリが、 娘を連れて、自分の故郷であり、ルーツである国、ロシアを旅した。家族との懐かしい 思い出の場所、母の墓、そして祖父母との再会。自分の存在を確認し、娘に伝えていくための ロシア旅行から、感じたことをありのままの文章や詩、写真で綴った珠玉の1冊。 <amazonより引用> いじめは永遠に続くと思っていた。いきて行くのは痛いんだって知った。 誰にでも、生まれた理由があるんだ。─── 傷だらけのロッカー、魂の自叙伝 |

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早い死でしたね・・・。
娘さんを残すのは、心残りだったでしょうね。
私も遅れてお会いできそうです(=^‥^A アセアセ
2009/8/2(日) 午後 1:53
bickeさん、こんにちは。
新記事更新後、早速のご訪問、コメント
有難うございます。m(_ _)m
本当に。いつ画像を拝見しても、胸が痛いです。
母親の生きざまを最期まで、しっかりと娘さんに
刻んでいかれたことは、せめてもの救いではなかったかと
思われてなりません…。
るちあちゃん…きっときっと、素晴らしい女性に
成長してゆくでしょうね。
将来…可能であるならば、今度は、青年になったるちあちゃんに
お母さんが遺した「歌」を歌い続けていって頂きたいと
思いました。
>私も遅れてお会いできそうです
そんな…bickeさん!そんなこと仰らないで下さい!
( ┰_┰) 寂しすぎるじゃないですか。
bickeさん、一緒に生き抜いてまいりましょう
共に、手をたずさえて。
泣き笑い、してゆきましょう。
共に、命の灯を明々とともして。
生きてゆきましょう…ね!
2009/8/2(日) 午後 3:03
こんにちは!

早い死でしたね
まだまだ娘さんにも伝えたり成長も楽しみだったと思いますし何よりも心残りだったでしょうね
カオリさん!素敵な歌を有り難うございました
ご冥福をお祈り申し上げます 合掌
2009/8/2(日) 午後 3:24 [ - ]
ひなたさん♪こんにちは!お久しぶりです。m(_ _)m
お元気で何よりです!
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
母親として。子供の成長は何よりも楽しみで
そして、何よりも大事、宝ですよね…。
彼女は本当に気丈に生きたと思います。
でも。…るちあちゃんの背中に
おでこをくっつけて、くの時になって眠る時
彼女は声にならない声で娘の幸せを必死で祈り、
自分は死んではならない、生き続けようと
自身に言い聞かせていたのでしょうね…。
彼女が遺した歌を拝聴していますと、
そんな声が重なって聴こえてくるようです───。
2009/8/2(日) 午後 3:38
こんばんは♪♪
彼女の出ていたテレビ何回か見ました
初めはコンサートに向けて、るいあちゃんと戦っているところ
二人とも強いな
そして彼女は娘に何を伝えたいのだろうと・・・・?
そして無くなってからるちあちゃんから母への手紙
母からるちあちゃんへの手紙
''頑張らなくていいんだよ''
''逃げてもいいんだよ''
ECT
全ては覚えていませんが
彼女の頑張っていた姿を見ていただけに衝撃でしたね
PS
一番上の写真ステキですね
2009/8/2(日) 午後 10:36
☆ゆんです☆
この方の曲を聞いたことなくて・・。
癌と戦っていると知ったのは、ほんの数か月前。
生き方に素晴らしいと、感動しました。
先日の金スマ、サウナで見ながら号泣。
汗だか涙だか分んないけど。。。
暑くて、全部見れず残念。
同じ母親という立場で想うと、ホント娘さんの事が気がかりだったでしょうね。
胸が痛みます。
2009/8/4(火) 午後 2:18
kanaさん♪こんばんは〜!!(*^O^*)/
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
コメント欄を一段、見落としてしまった為に、
昨夜レスができなくてすみませんでした!m(_ _)m
遅ればせながら、今夜させて頂きますねー!
川村カオリさんは、るちあちゃんに、
言葉にはできない、深い深い心情を
歌にして残していかれたのだと思います…。
「力まず、強がらず、泣きたい時は泣き、
落ち込む時は落ち込んでもいいから、
最期の最期まで、何事もあきらめずに
命を大事にして生きることを
貫抜いていって欲しい…」
と。そういうことを伝えたかったのでしょうね…。
るちあちゃん、しっかりと前を向いて、
お母さんのように、どんな時も笑顔を絶やさず
周囲の人々のことをいつも思いやる優しい人になって
力強く生きていかれることと思います…。
2009/8/4(火) 午後 10:32
☆ゆん☆さん♪こんばんは〜〜〜♪ヽ(^o^)ノ
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
途中までご覧になったんですね。金スマ。
私もVTRに録って、拝見しました。
仲居くんの優しい声のナレーションがまた
涙を誘いました。
また、思い返してみれば…
飯島愛ちゃん、そして川村カオリさんは
金スマに出演された方々なんですよね…。
悲しい運命を感じます───。
仲居くんや共演者方も、どんなに残念な思いだったでしょう。
若くして亡くなっていかれた彼女たちのことを
ずっと心に留めていくことが、私たちのできる唯一の
取組みではないかな…と思いました。
「若いから私は大丈夫、私は健康だから…」といった
気持ちで毎日を過ごしておられる若い方々にぜひ、
定期的な「乳がん・子宮がん」検診、
そして健康診断を受けていって頂きたいと心から願います。
2009/8/4(火) 午後 10:53
kanaさん、一番上の写真、気に入って頂けましたか♪
有難うございます。m(_ _)m
私もたいへん、気にいってるんですよ♪
飛んでゆくシャボン玉のごとく
人々に「癒しと元気」を与えてくれた…
そんな川村カオリさんのイメージが浮かんで…
迷わず選びました。
素敵な彼女の笑顔は、ずっと記憶から消えることなど
ありません。
2009/8/4(火) 午後 11:14
このブログ内で迷ってあっち こっち でみちくさをしてやっとここにたどり着きました♪♪
行くところ行くところステキでついつい引き込まれて・・・・
御礼のコメントがしたかっただけなのに
わざわざ訪問コメント
いつも丁寧に有難うございますm(-_-)m
本当にビードロお夾サンのブログを見ていると(聞きながら)
時間がたつのが早いです
又お邪魔します
2009/8/5(水) 午後 10:46
kanaさん♪こんばんは!ヽ(^o^)ノ
連日のご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
「迷路」のようなブログでホントすみません〜(;^_^A
どの方も「迷ってしまいました!」という感想を頂きます(笑)
「びっくり箱」みたいに
楽しんで頂ければ有難いな…という気持ちです♪
ちょっとでも、疲れた心をリラックスできる
そんな場所があればいいですね♪
訪れて頂いた方々が満足のいくようなメニューを
ご用意することはできないかも知れませんが、
少数でも、当ブログを利用して頂いている方々が
いて下さるならば、もうそれで十分でございます。m(_ _)m
どうぞ、いつでもお気軽にお立ち寄り下さいませ…♪(o^-')b
2009/8/6(木) 午後 10:01
☆ゆんです☆
金スマの再放送願います!!!
病気は、いつなるか分からないですよね。
病気で生きたくても生きられない人もいれば、自殺者もたくさんいるこの世の中・・・。
なんとも言い難い現実ですね。
ゆんは、今、三か月に一度検査を受けています。
だから、常に、命の大切さは計り知れないと感じています。
今あるこの時間を、精一杯生きたいなって、
楽しく笑って生きたいなって、思ってます。
ダーリンとケンカになっても、それくらいでケンカしてる時間がもったいない!って思うと、すぐ仲直りしてしまいます。
乳がんの検査はしたことがないので、しなくては。。。
2009/8/7(金) 午後 1:33
☆ゆん☆さん♪こんばんは♪
ご訪問、コメント有難うございます!m(_ _)m
大病しますと、人生観が180度、変わってしまいました。
一日一日が本当に大事ですよね!
喧嘩している時間がもったいない!というお気持ち、同感です。
些細なことでグツグツ言ったりしていることが、
とてもつまらないことだと、特に最近感じるようになってきました。
人の顔色とか、自分は他人にどう思われているとか、
そんなことばかり気にして生きていた「自分」という殻を
打ち破って、一生懸命、人々と和合して
生きてゆきたいと、つくづく思いました。
☆ゆん☆さん、「乳がん」検診、ぜひ受けて下さい!
市や区で二年に一度、低費用で受診することができる…
というシステムがあれば、それも利用してみて下さい。
どんな機会でも、検査につながるものがあった場合は
おおいに、利用していくといいかと思います♪
せめて、検査は二年に一回は受けて下さいねー!(*^O^*)/
2009/8/7(金) 午後 11:50