「おすすめ楽曲」
≪Susan Boyle CD 〜 I Dreamed A Dream 〜≫
■「Wings To Fly」 〜「翼をください」〜
■「You'll See」
■「I Dreamed A Dream」
■「Wild Horses」
■「The End Of The World」
■「Daydream Believer」
■「Who I Was Born To Be」
■「How Great Thou Art」
■「Up To The Mountain」
■「Proud」
■「Cry Me A River」
■「Silent Night」
■「Amazing Grace」
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<Wikipediaより引用>

(C)Susan Boyle
スーザン・マーガレット・ボイル(Susan Margaret Boyle、1961年4月1日 - )
スコットランド出身の女性歌手。スコットランド中部のウェスト・ロージアン州在住。
イギリスのスコットランド中部のキリスト教のルルドの聖母教会でボランティアをしていて求職中。
学習障害があり、学校ではいじめを受けていた。
彼女は両親と一緒に生活をしていたが父親が90年代に亡くなった後、彼女は母親の面倒をみていた。
2007年に母親が91歳で亡くなった後は、猫のペブルス(Pebbles)と一緒に暮らしている。
生前の母親の助言から、2009年に歌を披露することを決意したことが、
彼女の人生を一変させることになる。
■「ブリテンズ・ゴット・タレント」
2009年4月11日に放送されたイギリスのオーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」
第3シーズンの初回に出場し、ミュージカル女優のエレイン・ペイジのようなプロの歌手に
なりたいと語ったところ、その年齢や容姿と夢の大きさのギャップに会場からは失笑が漏れ、
審査員も呆れた表情を見せていた。
しかし、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の挿入歌「夢やぶれて(I Dreamed A Dream)」
を歌い始めると、その卓越した歌唱力を披露し最初のワンフレーズで空気は一変。
審査員は驚きの表情を見せ、歌に聞き入り、観客は大きな歓声と拍手を贈った。
会場はスタンディングオベーションとなり、審査員もその実力を認め、三人全員が
「イエス」の評定を下し、最高の賛辞を贈った。
この番組の模様がYouTubeなどの動画配信サイトに転載されると、9日間で1億回を超える
視聴回数を記録し全世界から注目され、さらにはNHKなど日本メディアにも報じられた。
その週のうちにアメリカ・CNNの人気番組「ラリー・キング・ライブ」にも出演し、
CDデビューの話も進められた。容姿のさえない中年女性のドリームストーリーへの興奮は国境を越え、
時代の社会現象のレベルに達している。世界的な反響にともない「SuBo」という愛称もついた。
また、スーザンがネット上で話題になったことにより、1999年に学校で販売したチャリティーCDに
ボイルが収めた歌声も発掘された。
曲目は「Cry Me a River」で、その完成度の高さについてニューヨーク・ポスト紙は
「もはや一発屋の域にはない」と論評している。このチャリティーCDは当時1000枚しか
プレスされなかったため、貴重なコレクターズ・アイテムとして注目を集めている。
2009年5月24日、同番組の準決勝でミュージカル「CATS」の「メモリー」を披露し、
5月30日の決勝進出枠を勝ち取る。2009年5月30日、今までにない過度の緊張もあってか、
同番組の決勝で予選と同じく「夢破れて」を披露するも2位に終わり、ダンスグループ
「Diversity」が優勝した。決勝後は、疲労により緊急入院した。
番組後は、サイモン・コーウェルがレコード契約を申し出ようとしているとの噂も流れている。
2009年8月には、デビューのために今までのトレードマークであった髪型を整え、ロンドン西部に
移住した。
48歳の歌姫 スーザン・ボイル、洋楽ソロ1stアルバムで
史上初の初登場TOP5入り!
<ORICON STYLEより引用> 2009年12月1日付 05時00分
イギリスのオーディション番組を通じて、その美声によって一夜にして、世界中から注目
されるようになった48歳のごく普通の女性スーザン・ボイルのアルバムが日本でも11月25日に
発売され、発売1週目で3.6万枚を売上げ、12/7付 総合アルバムランキングの5位に
初登場した。
洋楽ソロアーティストによる1stアルバム初登場TOP5入りは、スキャットマン・ジョン
(1995年)以来、14年3ヶ月ぶりの3人目の記録で、女性ソロでは史上初となった。
11月23日に先行して発売された海外版のCDがオンライン小売大手アマゾンドットコムの
事前予約販売で世界最高を記録したことも話題を呼び、日本版の発売も注目が高まっていた。
日本版を扱うレーベル関係者は、発売後の追加発注が殺到して、「想定外の反響」だという。
「元々はロングセラーアイテムとして捉えていたので、ジワジワと売れていくイメージでしたが、
海外での発売後の反響などがニュースとして日々、インターネット上で駆け巡ることで、
思わぬPR効果がもたらされました。」と話す。
先述での海外でのアマゾンの反響などは、ロイターや時事通信社もインターネットを通じて報じ、
それを受けてのテレビのニュース番組やワイドショーなどでも取り上げられた。
日本盤には「翼をください 〜Wings To Fly〜」が収録されており、「これはボイル自身が
原曲から伝わる"純真さ"や歌詞の内容に共感して歌うことを決めた」(同関係者)というもの。
同アルバムには「翼をください〜」の他、ミュージカル『ラ・ミゼラブル』の挿入歌で
オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」の予選で披露した「夢やぶれて」、
ザ・ローリングストーンズのカバー「Wild Horses」、マドンナのカバー「You'll See」、
クリスマスの讃美歌「きよしこの夜」などが収録。
「夢やぶれて」は、2010年1月公開予定の映画『秘密結社 鷹の爪〜Movie3〜http://
鷹の爪.jpは永遠に』の主題歌に決定している。
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素晴らしい!!!!文句なし!の一言です!
待ち遠しかった彼女の癒しのアルバム!
「翼をください」のアレンジは抜群!さすがアメリカ!
なんと癒されるヴォイスなのでしょうか!
「ブリテンズ・ゴット・タレント」で話題になってからの
彼女は…大変だったそうですが。
すっきりされて、声にもさらに磨きがかかったようで♪
アメリカでCDデビューされて本当に良かったですね!
世界が絶賛する彼女の天使の歌声を
どうぞ、皆さんも堪能して下さいね♪
お夾でした!
2009/12/1(火) 午後 3:34
本当にすばらしい声ですよね
デビューにあたって色々悪い事も言われたみたいですが
ユーモアーセンスもありステキなかたですよね。
その心が歌声に出ているのかな?
確かもう独り同じようなオーデション番組で男性で凄く太った人
がグランプリを撮ってこの方も同じ時期にCDデビューしたみたいで
少しだけ聞いたけれどこの方もスーザンボイルに負けないくらいステキでしたよ。
2009/12/5(土) 午前 0:04
こんばんは!わたしも今日 彼女のCDを聴いて、感激して記事にしました〜。いやあ、いやされますねっ♪
2009/12/5(土) 午前 0:53
kanaさん♪こんにちは〜♪ε('▽'*)з
早速のご訪問、新記事へのコメント有難うございます!m(_ _)m
スーザン・ボイルさんの歌声は、これからも世界に拡がって
いかれることでしょうね!
先日、各国を回っていく中で、アメリカに渡ったおり、
あまりのファンの温かな声援に、たいへん驚かれ感動した彼女は、
言葉に詰まって涙が止まらなくなってしまった…
そんな、様子がニュースで流れていました。
純粋な方なんですね…!kanaさんの仰るとおり、
彼女のお人柄が、歌声に現れているのですね。
↑男性の方…は確か、オペラを歌った「ポール・ポッツ」さん
ではありませんでしたか?
何カ月か前に「とくダネ!」のコーナーに出演されていたのを
拝見しました♪
ただの素人さん…と思いきや、なんのなんの!
もうこのまま、すぐ、オペラの世界に入って歌ってゆける
偉大なオペラ歌手になられるだけの技量を持った方だな、と
感じました!頑張っていかれたら素晴らしいですね!
2009/12/5(土) 午後 2:50
牧子さん♪初めまして!(*^O^*)/
ようこそ、当ブログへお越し下さいました!
ご訪問、「スーザン・ボイル」の記事へのコメント
有難うございます!m(_ _)m
どうぞ今後ともよろしくお願い致します♪
さきほど、貴ブログに伺わせて頂き、
記事、拝見致しました♪私も同感です!!
本当に素晴らしい歌声の持ち主ですよね!
私の中では久々の一押し「ヒーリング」CDです♪
マドンナのカバー曲の「You'll See」、
ローリング・ストーンズのカバー曲「Wild Horses」
ジュリー・ロンドンのカバー曲「Cry Me A River」には
正直言って意外な感じで驚きました!
特に、「翼をください」は、心に響きました!
アレンジもさることながら、伸びのある透き通った声は
ものすごく楽曲と合っていましたね♪
今回の初CDは、ほんと大成功で良かったですねー!
ますます彼女の色々な歌が聴きたいなー!って感じました!
これからもっと楽しみです♪一緒に応援させて頂きま〜す♪
2009/12/5(土) 午後 3:11