【RINDOW 別館】 〜癒し系・音楽・画像+α 役立つ情報〜

当ブログ【別館】は、癒しのMIDI・画像・詩、リラクゼーションコーナー満載♪医療検索・他、お役立ち情報は【本館】でどうぞ♪

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画像… "flickr.com" http://www.flickr.com/






※BGMは自動連続再生です。



お夾(*^.^*)伝言板

この記事は、wiki文法とHTMLが同時に使用することができません、

なので、↑↓の「過去からの伝言 / 祈 り / 希望の陽灯」

の(HTML形式)の詩に、MIDI(wiki文法)が貼付不可能となってます。

アクセスは、リストからではなく詳細から入って全ての画面を出して下さい。

そうすると詩とMIDIが↑連動して視聴できるようになってます。

HTMLの画面とBGMと一緒に視聴して下さいね♪




※注意

再生ボタンを押しても、音がずれて聴こえてくる場合は、

もう一度停止ボタンを押して、改めて再生ボタンを押して下さい。

音が聴こえてこないという場合は、

まず、TOP画面(桜の画像のページ)についているBGMきちんと

進んでいるバーを手前にまで戻してから停止ボタンを押して下さい。


TOP画面のBGMはあらかじめ、画面が開いた瞬間、自動再生される仕組みになっているため、

〔詳細記事〕でBGMを聴くときに、再生ボタンを押しても聴こえてこないことが多々あります。


それは自動再生されているBGMのせいで他のBGMに何らかの影響があると考えられます。

その場合は、もう一度TOP画面のBGMをしっかりと停止させて下さい。

お手間とらせて申し訳ありません。m(_ _)m 


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画像上… "flickr.com" http://www.flickr.com/
画像下… (C)「俺は、君のためにこそ死ににいく」



■映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」



石原慎太郎東京都知事が描く、壮絶な青春に身を投じた若者たちへの鎮魂歌。

「俺は、君のためにこそ死ににいく / 予告編」…【Click】


「神風特攻隊員たちの遺書」…【Click】




               特攻隊員から 

               母のように慕われた

               鳥濱トメさん。

               彼女に聞かせてもらった

               隊員たちの真実の声。

               苛酷な時代を生きた、

               美しい日本人の姿を

               残しておきたい。


                     制作総指揮 
                          石原 慎太郎



『俺は、君のためにこそ死ににいく』<公式・関連サイトより引用>


日本映画作品。2007年5月12日ロードショー。


制作総指揮・脚本担当に、石原慎太郎東京都知事、

主要キャストに徳重聡や窪塚洋介などを起用している。
太平洋戦争末期の特攻隊員の姿を描く。


第二次大戦末期、特攻隊基地のあった鹿児島県で隊員たちと
交流を持った女性の体験をドラマ化した感動巨編。
製作総指揮は東京都知事で作家の石原慎太郎。


隊員から母のように慕われた鳥濱トメ本人の口から
若者たちの真の姿を聞かされた石原が自ら脚本を書き上げた。


特攻隊員役に徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆らが挑むほか、
トメ役には大女優の岸惠子がふんする。
出撃前の隊員たちの測り知れない苦悩や衝撃的な特攻シーンに言葉を失う。






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■主題歌/ B'z 「永遠の翼」

作詞:稲葉浩志 
作曲:松本孝弘 
編曲:松本孝弘・稲葉浩志・徳永暁人

■タイトルイメージソング

TAK MATSUMOTO 「THE WINGS」
作曲:松本孝弘 編曲:松本孝弘・徳永暁人

 美しいピアノの旋律に導かれるオープニング。
 徐々に広がるサウンドとぬくもりを感じさせるストーリーで構成された
 オリジナルver.を公開! B'zのニューシングル「永遠の翼」。

 2パターン制作された今作のクリップはもちろん、
 主題歌となった映画の予告映像などもお届けします。<GYAOより引用>

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画像上… "flickr.com" http://www.flickr.com/
画像下… (C) Nihon Chinbotsu





「日本沈没 (2006) / 予告編」…【Click】


「日本沈没 (1973) / 予告編」…【Click】




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<allcinema, Wikipediaより引用>


「日本沈没」2006年版 (小松左京 原作)



小松左京の傑作SF小説を「ローレライ」の樋口真嗣監督が映画化。
日本列島の沈没という未曾有の危機を迎えパニックに陥る日本国民の姿とその中で出会った
一組の男女の運命の行方を描く。
主演は「黄泉がえり」の草なぎ剛と「世界の中心で、愛をさけぶ」の柴咲コウ。


ある深海調査に参加した潜水艇《わだつみ6500》のパイロット・小野寺俊夫は、そこで驚愕の事実を
知る。海底プレートの急速な沈降で、日本列島が1年後に沈没するというのだ。
調査を指揮した地球科学の田所博士は日本の危機を訴えるが、学会は全く耳を貸そうとしなかった。
しかし、内閣総理大臣・山本尚之は事態を重く受け止め、危機管理担当大臣を置き、日本人の避難先
確保に動き出す。時を待たず、地殻変動の波が日本列島を次々と襲い、犠牲者が増大する。
そんな中、小野寺は、ハイパーレスキュー隊員の阿部玲子と出会う。


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『日本沈没』 1973年版 (小松左京 原作)


1973年に刊行された小松左京による日本のSF小説、及びこれを原作とした映画、テレビドラマ、
ラジオドラマ。映画は、1973年と2006年に、ラジオドラマは1973年と1980年にそれぞれ2度製作された。

第27回日本推理作家協会賞、第5回星雲賞日本長編部門受賞。同年東宝により映画化され、
日本に一大センセーションを巻き起こし、パニック映画ブームの先駆けとなった。
こちらは2006年にTBSによってリメイクされた。
そのほか特撮テレビドラマや漫画、ラジオドラマも制作されている。


1964年から執筆が開始され、9年がかりで完成。当初は複数巻となる予定だった長編を出版社の要請で
短縮し、上下巻とした。1973年に光文社カッパノベルスより書き下ろしで上下2巻が同時刊行された。
当初は3万部ずつだったが、版数を重ねるごとに出版数が増え、上巻204万部、下巻181万部の計385万部
まで伸ばし「空前の大ベストセラー」とも評された。小松は1億2千万円の収入を得て、文壇長者番付の
5位にランクイン。1974年、第27回日本推理作家協会賞を受賞。第5回星雲賞日本長編部門を受賞。


ベストセラーになったことにより、小松の知名度を上げるとともに、日本におけるSFの浸透に一役買う
ことになった。本作がベストセラーになった背景には、高度経済成長が一段落し、1973年の狂乱物価
とも言われたインフレ、石油ショックなどの社会不安があった。そうした風潮の中でノストラダムス
ブーム、終末ブーム、超能力ブームの一環として語られることも多い。


1976年には、Michael Gallagher(en:Michael_Gallagher_(translator))により3分の1ほどの抄訳ながら、
アメリカで『JAPAN SINKS』のタイトルで出版された。元々は日本人が放浪の民族になったらどうなるか
をテーマに据えており、日本沈没はその舞台設定で、地球物理学への関心はその後から涌いたものだと
いう。難民となって世界に散っていった日本人を描く第2部の構想(仮題は『日本漂流』)もあり、
下巻の最後に「第1部・完」と記されていたが、下巻発刊後、長い間執筆されることはなかった。


『日本沈没 第二部』が、2006年の再映画化に合わせ、谷甲州との共著という形で2006年7月に出版
された。テレビでの対談において、続編の構想について質問された際、小松左京は「日本沈没時、
大量に発生した火山灰のため地球全体が寒冷化し、地球規模の食糧不足となり、そのような状況の元、
世界各地に散らばった日本を離れた日本民族がどうなるか?を考えていたが、昨今の火山の噴火に伴う
同様の状況の現出など、あまりに現実的すぎるテーマとなってしまい筆が進まないでいる」という趣旨
の回答をしており、第2部においても「地球寒冷化」が「日本人の行く末」と並んで重要なテーマと
されている。


後に小松と彼を慕う若手SF作家(谷や森下一仁ら)を中心として『日本沈没』の続編を執筆する
プロジェクトが立ち上げられて、沈没後に残された日本人と地球が辿るであろう運命について議論が
交わされて小松の元で基本的なプロットが纏められた。だが、既に作者の小松が老齢であった事もあり、
実際の執筆は沈没後に日本人が活躍の舞台とするであろうアジア地域での生活が長かった谷が担当した。


<現実に日本列島が沈没する可能性>

日本列島は複数のプレートからなる付加体である。これは大陸側のプレートと太平洋側のプレートの
衝突によって、プレートの上の堆積物が押し出される形で隆起したものである。よってこのプレートの
動きが変らない限り日本列島が沈没することはなく、むしろ現在日本列島は沈下ではなく隆起している。
実際にプレートの動きが変わっても完全に沈没するまで100万年以上かかると計算されており、差し
迫って沈没時のための準備や心配、対策などをする必要はないとされている。


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