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☆No.10 「石川 ひとみ」

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「おすすめ楽曲」



★「まちぶせ」

★「坂道」

★「ハローグッバイ」

★「ひとりじめ」

★「恋」

★「三枚の写真」

★「想い出のセレナーデ」

★「くるみ割り人形」

★「あなたの天使」

★「他人どうし」

★「ためらい」

★「フェミニン」

★「夕暮れて」

★「パリからの便り」

★「風にのせて」





―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★


<Wikipediaより引用>


石川 ひとみ (いしかわ ひとみ、旧本名: 同、本名: 山田ひとみ、1959年9月20日 - )

愛知県海部郡美和町出身の歌手である。高校2年時、フジテレビ系で放送されていたオーディション
番組「君こそスターだ!」でチャンピオンとなり、1978年5月25日、『右向け右』でキャニオンレコード
のNAVレーベルよりデビュー。


1981年の『まちぶせ』(三木聖子のカバー)がヒットを記録。NHKでは、人形劇「プリンプリン物語」
に登場したり、「レッツゴーヤング」で太川陽介と司会を務めたりした。


1987年に慢性B型肝炎を発症し、一時は芸能界を退いたが、翌年復帰。1993年、ミュージシャンで作・
編曲家の山田直毅と結婚。その後、NHK「母と子のテレビタイム(日曜版)」に出演するなど、ファミリー
向け活動を展開。現在では、一五一会によるCDアルバムを中心とした活動を行っている。
講演会等エイズや肝炎に関係した活動もしており、闘病記『いっしょに泳ごうよ』(集英社)がある。


NHK紅白歌合戦に初出場した際(第32回)、歌唱中に感極まって歌えなくなってしまったが、現在でも
同番組の歴史を語る上で外せないエピソードとなっている。また、特にNHKには、前述の3番組以外にも
多数の番組に出演し、多大な貢献をしている。


★連日、沢山のご訪問、心より深く感謝申し上げます。

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☆No.9 「五輪 真弓」

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「おすすめ楽曲」



★「恋人よ」

★「リバイバル」

★「心の友」

★「命運」

★「合鍵」

★「天空」

★「潮騒」

★「雨やどり」

★「窓」

★「少女」




―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★


<Wikipediaより引用>


五輪 真弓(いつわ まゆみ、1951年1月24日 - )

日本のシンガーソングライター。東京都出身。1972年10月、CBSソニー(現・ソニー・ミュージック
エンタテインメント)より、シングル『少女』でデビュー。


ファーストアルバム『五輪真弓/少女』はアメリカ合衆国カリフォルニア州のクリスタル・スタジオで
レコーディングされ、このレコーディングにはキャロル・キングも参加し、五輪自身もマスメディアで
「和製キャロル・キング」と呼ばれた。その後、サルヴァトール・アダモの紹介によりフランスでも
人気を博す。


1977年に発表されたアルバム『蒼空 - TODAY』はシティ・ポップスの名盤として今日再評価されている。
1980年にリリースされたシングル『恋人よ』は当初はB面(カップリング)用の曲であったが、歌入れ
の後にその出来の素晴らしさにA面として発売されることになった。


『恋人よ』は大ヒット、彼女の代表曲となり、同年の日本レコード大賞金賞を受賞した。
その後美空ひばりや淡谷のり子の重要なステージ・レパートリーとなったことで、後世へと伝えられる
曲となった。そのような経緯もあり、現在もこの歌を唄うときは気が引き締まるという。
なお『恋人よ』のヒットにより五輪は松任谷由実・中島みゆき・竹内まりやと並び称される女性
ニューミュージックの代表的アーティストとなった。


ちなみにこの曲はCBSソニー信濃町スタジオにてアレンジは船山基紀であり、実際録音のさいにピアノ
を演奏したのはキーボードプレイヤーであり当時売れっ子スタジオミュージシャン、シンセサイザー&
キィーボードプレーヤーであるmakiであった。

NHK紅白歌合戦には、1980年「恋人よ」、1981年「リバイバル」、1986年「時の流れに〜鳥になれ〜」、
1987年「心の友」、1988年「Wind and Roses」で、通算5回出場を果たした。
1980年代には東南アジアでもヒットが多く生まれた。


★連日、沢山のご訪問、心より深く感謝申し上げます。

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「筒美京平が手掛けたアーティスト」


★「ヴィレッジシンガーズ」

★「オックス」

★「いしだあゆみ」

★「橋 幸夫」

★「朝丘雪路」

★「尾崎紀世彦」

★「堺 正章」

★「平山三紀」

★「南 沙織」

★「チェリッシュ」

★「フォーリーブス」

★「渚 ゆう子」

★「郷 ひろみ」

★「欧陽菲菲」

★「浅田美代子」

★「麻丘めぐみ」

★「野口五郎」

★「スリーディグリーズ」

★「岩崎宏美」

★「太田裕美」

★「中原理恵」

★「庄野真代」

★「大橋純子」

★「中村雅俊」

★「ジュディオング」

★「桑名正博」

★「近藤真彦」

★「沖田浩之」

★「松本伊予」

★「早見 優」

★「河合奈保子」

★「稲垣潤一」

★「鮎川麻弥」

★「CCB」

★「斉藤由紀」

★「薬師丸ひろ子」

★「小泉今日子」

★「少年隊」

★「本田美奈子」

★「中山美穂」

★「今井美樹」

★「石井明美」

★「田原俊彦」

★「森高千里」

★「SMAP」

★「NOKKO」

★「小沢健二」

★「DOUBLE」

★「藤井フミヤ」

★「鈴木蘭々」

★「Kinki kis'」

★「MISIA」

★「阿部麻美」

★「TOKIO」

★「仲間由紀恵」

★「加藤ミリヤ」




「番組テーマ曲」

★「サザエさん」


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★

<Wikipediaより引用>


筒美 京平(つつみ きょうへい、1940年5月28日- )

東京都出身の作曲家。洋楽からの翻案が巧みなことで知られる。
本名は渡辺栄吉(わたなべ・えいきち)。グループサウンズからTOKIO・安倍麻美まで、長年に
わたって主にアイドルを通じてヒット曲を世に送り出す。非常に膨大な作曲をしながら、演歌は皆無
といって良い。ごく一部に演歌歌手への提供曲もあるが、演歌の傾向からは離れる場合が多い。
「匿名性をどこまで維持しながら、音楽活動を行なえるか」をコンセプトに活動している。
露出が極端に少なく、曲を発表するペースがあまりにも早かったため、一時期「実在しないのでは?」
「ゴーストライター集団による擬人ペンネームでは?」といった噂がよく流れた。

<作品>

■麻丘めぐみ …『めばえ』『わたしの彼は左きき』 ■朝丘雪路 … 『雨がやんだら』

■浅田美代子 …『赤い風船』『しあわせの一番星』 ■浅野ゆう子 …『セクシー・バスストップ』

■安倍麻美 … 『Our Song』2003年 オリコン初登場4位 『きみをつれていく』『卒業』『理由』

■飯島真理 …『夢色のスプーン』『リンゴの森の子猫たち』

■いしだあゆみ … 『ブルーライトヨコハマ』1968年 初のチャート1位 『あなたならどうする』

■五木ひろし …『かもめ町みなと町』『明日の愛』『愛しつづけるボレロ』

■稲垣潤一 …『エスケイプ』『ドラマティック・レイン』『君のためにバラードを』
       『夏のクラクション』

■井上順 …『お世話になりました』 ■井上陽水 …『カナディアン・アコーディオン』

■岩崎宏美 …『シンデレラ・ハネムーン』『センチメンタル』『ドリーム』『ファンタジー』
       『ロマンス』『想い出の樹の下で』『二重唱-デュエット』『未来』

■ヴィレッジ・シンガーズ …『バラ色の雲』 ■内田有紀 …『TENCAを取ろう!-内田の野望-』

■欧陽菲菲 …『雨のエアポート』『夜汽車』■河合奈保子 …『UNバランス』『エスカレーション』

■尾崎紀世彦 …『また逢う日まで』1971年 日本レコード大賞

■太田裕美 …『雨だれ』『木綿のハンカチーフ』『しあわせ未満』『九月の雨』

■大橋純子 …『たそがれマイ・ラブ』 ■岡崎友紀 …『天使はこうして生まれるの』『私は忘れない』

■沖田浩之 …『E気持ち』(作詞:阿木燿子)■桑名正博 …『セクシャルバイオレットNo.1』

■荻野目洋子 …『さよならの果実たち』『北風のキャロル』 ■香西かおり …『き・ず・な』

■小沢健二 …『強い気持ち・強い愛』『それはちょっと』 ■斉藤由貴 …『情熱』『卒業』

■ジ・オックス(オックス)… 『スワンの涙』『ガールフレンド』

■KinKi Kids …『やめないで、PURE』1999年 チャート1位 『一秒のOthello -君に選ばれたい-』

■小泉今日子 …『なんてったってアイドル』『ヤマトナデシコ七変化』『水のルージュ』『魔女』
        『夜明けのMEW』

■郷ひろみ …『男の子女の子』『小さな体験』『愛への出発』『裸のビーナス』『魅力のマーチ』
    『モナリザの秘密』『花とみつばち』『君は特別』『よろしく哀愁』『わるい誘惑』
    『花のように鳥のように』『誘われてフラメンコ』『逢えるかもしれない』『恋の弱味』
    『20才の微熱』『あなたがいたから僕がいた』『寒い夜明け』『真夜中のヒーロー』
    『悲しきメモリー』『洪水の前』『地上の恋人』『ナイヨ・ナイヨ・ナイト』『美貌の都』


■近藤真彦 …『スニーカーぶる〜す』『ギンギラギンにさりげなく』『情熱☆熱風セレナーデ』 
       『ブルージーンズメモリー』『ホレたぜ!乾杯』『ヨコハマ・チーク』『ふられてBANZAI』
      
■西城秀樹 …『恋する季節』『勇気があれば』『悲しき友情』

■堺正章 …『さらば恋人』 ■榊原郁恵 …『ROBOT(ロボット)』『太陽のバカンス』

■桜田淳子 …『リップスティック』 ■田原俊彦 …『抱きしめてTONIGHT』 『かっこつかないね』

■C-C-B …『Romanticが止まらない』『ないものねだりの I WANT YOU』

■ザ・ジャガーズ …『マドモアゼル・ブルース』『星空の二人』

■ジュディ・オング …『魅せられて』(作詞:阿木燿子)1979年 日本レコード大賞

■少年隊 …『仮面舞踏会』『バラードのように眠れ』『デカメロン伝説』『君だけに』

■庄野真代 …『飛んでイスタンブール』『モンテカルロで乾杯』

■SMAP …『心の鏡』 『負けるなbaby』  ■東京JAP …『摩天楼ブルース』

■TOKIO …『AMBITIOUS JAPAN!』2003年 オリコン初登場1位

■Toshi & Naoko(田原俊彦、研ナオコのユニット)… 『夏ざかり、ほの字組』

■中島みゆき …『美貌の都』『肩幅の未来』『兆しのシーズン』

■中西圭三 …『MUST BE HEAVEN』 (作詞:高見沢俊彦)  ■中原理恵 …『東京ららばい』

■中山美穂 …『「C」』『WAKU WAKUさせて』『ツイてるね、ノッてるね』『派手!』

■長山洋子 …『肩幅の未来』(作詞:中島みゆき) ■NOKKO …『人魚』

■野口五郎 …『青いリンゴ』『オレンジの雨』『こころの叫び』『甘い生活』『哀しみが終るとき』
       『夕立ちのあとで』『きらめき』『針葉樹』『季節風』『風の駅』『グッド・ラック』
       『真夏の夜の夢』

■平山みき(平山三紀)… 『ビューティフル・ヨコハマ』『真夏の出来事』

■藤井フミヤ …『タイムマシーン』 ■薬師丸ひろ子 …『あなたを・もっと・知りたくて』

■本田美奈子 …『1986年のマリリン』『Oneway Generation』『Temptation(誘惑)』『Sosotte』

■松本伊代 …『センチメンタル・ジャーニー』『TVの国からキラキラ』

■南沙織 …『17才』『色づく街』『潮風のメロディ』 ■森高千里 …『八月の恋』

■アニメソング …『おれは怪物くんだ』 (1968年版)『サザエさん』
         『エルガイム-Time for L-GAIM-』
         『風のノーリプライ』 『夢色チェイサー』
         『TRANSFORMER〜トランスフォーマー〜/Peace Again〜ピース・アゲイン〜』


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☆No.7 「小柳 ルミ子」

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「おすすめ楽曲」



★「星の砂」

★「お久しぶりね」

★「今さらジロー」

★「ライムライト」

★「乾杯」

★「瀬戸の花嫁」



―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★

<Wikipediaより引用>



小柳 ルミ子

(こやなぎ るみこ。公称1952年(昭和27年)7月2日 - )

本名、小柳留美子。福岡県福岡市生まれ。日本の歌手、女優。rumico(るみこ)としても活動中。


1970年(昭和45年)に宝塚音楽学校を首席で卒業、そのまま「夏川るみ」の名で宝塚歌劇団に入団
するも初舞台のみで退団。退団した同年、渡辺プロダクションに所属し、NHK連続テレビ小説「虹」で
女優としてデビュー。


翌年1971年(昭和46年)4月25日には作曲家平尾昌晃のプロデュースにより「わたしの城下町」で
歌手デビューし、160万枚(売上枚数は新井恵美子『女たちの歌』より)の大ヒットとなる。


同曲は1971年のオリコン年間シングル売上チャートで第一位を記録し、当時としてはアイドルの
デビューシングルとしては最大のヒットとなる(1997年にKinKi Kidsの「硝子の少年」に破られる)。
またレコード大賞最優秀新人賞も受賞した。その後にリリースした「京のにわか雨」や「瀬戸の花嫁」
も大ヒットし、天地真理、南沙織らとともに1970年代前半を代表するアイドルとなった。


その後はアイドルというジャンルを卒業し、持ち前の歌唱力を活かした正統派歌手として「冬の駅」
「星の砂」「お久しぶりね」「今さらジロー」などのヒット曲を飛ばす。その軌跡として、デビューの
1971年(昭和46年)から1988年(昭和63年)まで、NHK紅白歌合戦に18年連続出場という実績を残して
いる。


その歌唱力は現在も健在である。さらに女優としても、1983年に公開の「白蛇抄」で見せた迫真の演技
により、日本アカデミー賞主演女優賞を受賞する。


1989年(平成元年)に、13歳年下の無名のダンサーであった大澄賢也と電撃結婚。結婚後は大澄と共に
夫婦でのテレビ出演やステージを精力的に行い、夫婦揃ってのステージは各地で大盛況となり、結婚後
も仕事で成功を収めていた。かつては芸能界のおしどり夫婦とも呼ばれていたものの、2000年(平成12年)に離婚となる。


1994年(平成6年)、日本テレビで放送されていたドラマ「家なき子」に安達祐実演じる主人公・
相沢すずを執拗に苛める伯母・園田京子役で出演、出演は3週だけだったが、小柳本人にとっては
初の苛め役であり、話題を呼んだ。インタビューでは「絶対に弱みを見せないで頑張りましたね」と
安達を評価したこともある。


2000年(平成12年)、日本テレビ系列にて松本幸四郎主演で放送されていたドラマ「明日を抱きしめて」
にて、主要キャストとして出演していた三田佳子が諸事情により急遽、降板。白羽の矢が小柳に立て
られ、堂々と後任として演じきり話題となる。2002年(平成14年)、rumicoに改名。しかし引き続き
「小柳ルミ子」の名義でも活動しており、依然としてこちらの知名度の方が高い。


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☆No.6 「堺 正章」

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【おすすめ楽曲】



★「涙から明日へ」〜ドラマ「時間ですよ」テーマソング〜

★「街の明かり」

★「さらば恋人」

★「二十三夜」

★「メリーゴーラウンド」

★「まごころ」

★「たそがれに別れを」

★「夕陽が泣いている」 ※「ザ・スパイダース」時代

★「枯葉の宿」



★「この道の果てまでも」 ※ドラマ「西遊記」 








―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★

<Wikipediaより引用>


堺 正章

(さかい まさあき、本名:栗原 正章 くりはら まさあき 1946年8月6日)

日本のお笑い芸人、歌手、タレント、俳優、司会者。東京都出身。愛称は「マチャアキ」「堺先生」
「巨匠」。ミュージシャン、バラエティー、俳優、司会業と全て一線をこなしたマルチタレントの
草分け的存在。ホリプロを経て、ケイダッシュ・田辺エージェンシー傘下の個人芸能事務所
『エスダッシュ』所属。


喜劇俳優の実父、堺駿二に連れられ撮影所に行ったのをきっかけに、子役として映画デビュー。
鎌倉学園高等学校在学中に、ホリプロに所属し、すでにソロ活動を行う。
その後、音楽バンド「ザ・スパイダース」のメンバーとしてメインボーカルを担当。
1971年のバンド解散後はソロでの歌手活動、父親の血を引き継ぐコメディアン、俳優、司会と多方面に
活躍する。ミュージカル、舞台にも進出している。


1999年には、かまやつひろし、井上堯之とユニット「ソン・フィルトル」(※『両切りタバコ』の意味)
を一時結成し、CDリリース、ライブ活動を皮切りに、年末にはオリジナル曲『Yei Yei』を引っさげて
第50回NHK紅白歌合戦に出場。 現在では番組司会が多いため、司会者のイメージが強い。
『新春かくし芸大会』(フジテレビ系)などで発揮された個人芸にも定評があり、別名「Mr.かくし芸」
とも呼ばれて今日に至っている。


1989年、岡田美里と再婚し、2児をもうけるも2001年に離婚。長女・栗原菊乃、次女・栗原小春が
ミュージカル『アニー』に出演。

2005年4月7日放送の『クイズ$ミリオネア』で芸能人初の1000万円を獲得。


ドラマ『西遊記シリーズ』が放送されたイギリス・オーストラリア・中国でも孫悟空役の俳優として
有名である。某TVの旅行バラエティ番組でシドニーを訪れた際、通りがかりの市民から「孫悟空!」と
声を掛けられサイン攻めに合うシーンが放送された[要出典]。また中国では孫悟空を演じるのは名優と
されており、堺の事は「日本を代表する名俳優」と雑誌で紹介された事もある。


かくし芸で1991年に演じたテーブルクロスを引く技は、テーブルクロス引きとして、同時期に古手川
祐子がCMで披露していたものと合わせ、『しあわせ家族計画』等でも盛んに模倣された。またタイガー
・ウッズができるというゴルフクラブリフティングも、日本では1993年に堺がかくし芸大会で演じて
いる。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★


天地 真理

(あまち まり、1951年11月5日 - )


埼玉県出身の歌手。1970年代前半に一世風靡したNo.1アイドル。 後に続くアイドル歌手のスタイルを
作った。 「白雪姫」の異名もある。デビュー当時の所属事務所は当時の名門、渡辺プロダクションで
あった。本名、斎藤 真理(さいとう まり)。 結婚時には青木 真理(あおき まり)であった。
梶原一騎の著書によれば、自身原作の「太陽の恋人」の主人公の名前を当時デビュー予定の
彼女の芸名に使いたいという申し出があったとのこと。


1971年7月、TBS系の人気番組『時間ですよ』で堺正章の憧れる「隣のまりちゃん」役で一躍脚光を
浴びた(同番組からは浅田美代子の「赤い風船」などのヒット曲も生まれている)。同年10月1日に
アイドル歌手として「水色の恋」(この曲は後に盗作ではないかと騒がれることもあった。)で
デビューし大ヒットした。以後、「ちいさな恋」、「ひとりじゃないの」、「虹をわたって」、
「ふたりの日曜日」、「若葉のささやき」、「空いっぱいの幸せ」、「恋人たちの港」、「恋する
夏の日」、「恋と海とTシャツと」、「想い出のセレナーデ」などの一連の大ヒット曲を飛ばし、
南沙織、小柳ルミ子とあわせて新三人娘と呼ばれるようになった。


ヒット曲は主に『森田公一とトップギャラン』で知られる森田公一が手掛けていたことは有名。
オリコンシングルチャートでは、5曲が1位を取っており、この記録は後に松田聖子に破られるまで、
女性ソロシンガーの最多記録であった。 1972年、松竹映画「虹をわたって」に主演。
1972年から1975年にかけてTVに冠番組「真理ちゃんとデイト」、「となりの真理ちゃん」、「とび出せ!
真理ちゃん」、「アタック!真理ちゃん」、「はばたけ!真理ちゃん」を持つ。


1972年、日本レコード大賞大衆賞受賞 「水色の恋」ピアノ演奏と'「ひとりじゃないの」歌唱を披露。
1973年、松竹映画「愛ってなんだろ」に主演。1973年、日本レコード大賞編曲賞受賞「若葉のささやき」
(編曲/竜崎孝路)


1973年のブロマイド年間売上枚数が女性部門でトップになる。ブームの頃は、人気アイドルとして
キャラクターグッズ(文房具や玩具)が多数登場、さらにはブリヂストンからは自転車「ドレミ真理
ちゃん」なども発売された。今では当たり前のアイドルグッズのはしりといえる。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――★


浅田 美代子

(あさだ みよこ、1956年(昭和31年)2月15日 - )

日本の女優、タレント。元アイドル歌手。東京都出身。所属事務所は芸映プロダクション→
テアトル・ド・ポッシュ、歌手活動当時のレコード会社はCBSソニー。
1972年夏、街頭でスカウトされる。当初両親は芸能界入りに反対していたが、芸映側が交渉の過程で
ドラマ「時間ですよ」の新人オーディションへの参加を提案、それに応じたところ、約25,000名の中
から選ばれる。


1973年2月14日、『時間ですよ』(第3シリーズ)のお手伝い役でデビュー。国民的な高視聴率番組
だったことも加わって、たちまち人気を集める。また劇中歌でデビュー曲の『赤い風船』(現代の童謡
をコンセプトに作られた楽曲と伝えられる)は1年で50万枚近くを売り上げオリコンの年間セールス
10位の大ヒット(この年の新人歌手のシングルでは最大のヒット)となり、1973年の日本レコード大賞
で新人賞を受賞する。


その後も『寺内貫太郎一家』や『時間ですよ・昭和元年』などの人気ドラマに出演すると共に、映画
出演や歌もヒットする。当時の彼女はアイドルとしての魅力を十二分に感じさせると共に、ドラマでは
久世光彦の厳しい指導のもと、悠木千帆(樹木希林)や堺正章といった一流の俳優らと互角に渡り合い、
実働期間が4年足らずにも関らず鮮烈な印象を残した。


1975年頃からフォークシンガーの吉田拓郎との噂が流れ、1977年7月に21歳の若さで結婚。芸能界を
引退し主婦業に専念する。しかし、1983年に協議離婚が成立。以降、芸能活動を再開し数多くのドラマ
や映画に出演する。現在では人気女優としてドラマや映画で活躍する一方、『さんまのSUPERからくり
TV』などのバラエティー番組で見せる天然キャラが人気を集めている。現在はこの番組のみで毎週
レギュラー出演している。


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