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画像… "flickr.com" http://www.flickr.com/ 「おすすめ楽曲」 ■「Broken Vow」 ■「You're Not From Here」 ■「Adagio」←この歌唱力は鳥肌です!絶賛!!! ■「Pas San Toi」 ■「Love by Grace」 ■「Immortelle」 ■「Givin Up On You」 ■「Quedate」 ■「Meu grande amor」 ■「Ave Maria」 ■「Je t'aime "NUE -Live 2002' "」←感動のライブ!! ─────────────────────────────────────────────★ <sonymusic.co.jpより引用> ララ・ファビアン (Lara Fabian) ベルギー生まれ。ベルギー人の父とイタリア人の母の間に生まれたララは、音楽に造詣の深い 父親の影響で、幼い頃から音楽に親しんでいた。 中でも歌を歌う事が大好きだった彼女は、8歳の時にブリュッセルの音楽学校に通い始め、 歌手になる為のレッスンをスタート。14歳の頃から曲作りにも真剣に取り組むようになると同時に、 機会がある度に、様々なコンテストでパフォーマンスを行った。 18歳の時に、保守的なヨーロッパの音楽業界に愛想を尽かして、単身カナダのモントリオールへ。 「ヨーロッパでは、女性をただの歌手としてしか見てくれない。私はシンガー・ソングライターに なりたかった。絶対に妥協はしたくなかったの。だから、もっと自分らしく活動が出来るカナダに 移ったのよ」と、その当時を振り返ってララは語る。 だが、カナダでの生活は決して楽なものではなかった。ヨーロッパからやって来た、 18歳の少女の話を真剣に受け止める人がいなかったのだ。結局、レコード契約を得ることが 出来なかったララは、ブリュッセル時代の友人Rick Allisonと二人、カナダで自身のレーベルを 立ち上げる。 1991年、カナダでデビュー・アルバムをリリース。ケベック地方をくまなく回ってショーを行い、 男性プロデューサーやソングライターによって創り上げられただけの女性シンガーではない、 という実力を見せつけた。このデビュー・アルバムはカナダでゴールド(10万枚)に達する 成功を収める結果となる。 1994年には、セカンド・アルバムをリリース。フランス語圏の国々で、80万枚を超える セールスを記録した。彼女を一気にスーパースターの座に押し上げたのは、1997年にリリース されたサード・アルバム。フランスのみで200万枚のセールスを記録。ファースト・シングル “La Difference”は、ヨーロッパ中で大ヒットとなる。 1998年にはヨーロッパでのツアーを収めたライブ・アルバムをリリースし、フランスの アルバム・チャートで初登場1位という快挙を収めた。ヨーロッパで爆発的な人気が出てきた ララのパフォーマンスを、米ソニー・ミュージック社長のトミー・モトーラが見たのは、 98年のパリだった。「あまりの素晴らしさに言葉を失った。」と、当時について語っている。 彼女のシンガー・ソングライターとしての才能を最大限に発揮出来るよう、Walter Affanasieff,
Pat Leonard (Madonna), Sam Watters (元Color Me Badd)などの第一線で活躍する
敏腕プロデューサーを招き入れレコーディングした、ララ・ファビアン初の英語アルバム「ララ・ファビアン」が発売されたのは2000年5月。 カナダ、ヨーロッパを中心に、アメリカでも人気を博し、彼女の魅力が世界中に知られる ところとなった。ファースト・シングル “I Will Love Again”は、日本でもラジオ・ヒットとなる。 2001年夏公開になったスティーブン・スピルバーグの映画「A.I.」のサウンド・トラックにも楽曲 “For Always”を提供したララ。「スター・ウォーズ」や「E.T.」などで有名な映画音楽の巨匠 ジョン・ウィリアムズのたっての希望で、ララ・ファビアンが歌う事になったこの曲は、 ジョン・ウィリアムズが初めて自分のサントラにヴォーカル・トラックを入れたという事で、 話題になった。これからも、世界を舞台に活躍の場を広げる彼女から目が離せない。 2枚目の英語詞アルバム!!ニュー・アルバム「A Wonderful Life」は、英語版としては 2枚目のフルレングス。2000年5月に世界で発売されマルチ・ミリオンセラーとなった、 セルフタイトルの「ララ・ファビアン」に次ぐ、待望のアルバム。この作品では、 音楽を通して、人生と愛における微妙な複雑さとパラドックスを探り、 人類に流れる普遍の真実と感情を表現している。 ─────────────────────────────────────────★ <music.goo.ne.jpより引用> ララ・ファビアンは、フランス語/英語を使い分け、秀逸な歌唱力と豊かな表現力で 世界中の人々の琴線に触れてきた。00年に発表した英語によるアルバム『Lara Fabian』から シングル・カットされた「I Will Love Agein」では、NYハウスの大御所、デヴィッド・モラレス、 ヘックス・へクターをリミキサーに起用。爽快なヴォーカルと流麗なハウス・サウンドは 日本人の心を捉えること必至だ。 |

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