ここから本文です
Beeは考えることを放棄した
君の血だけは見たくなかった

書庫小説を放棄

記事検索
検索

全1ページ

[1]

末裔-wing story-03

EP1【天界境界修復】

山脈から顔を覗かせる朝日に目を細めながらナヴェージディは天空神殿へ向かっていた。
夏のはずなのに涼しい風が向かってくる。
その中で1人浮かばない顔をしている人物がいた。ヴィビロだ。
あそこには二度と近づきたくなかった。
だが、そんな事を言っていたら仕事にならない。王都と契約を交わしている身だ。行きたくないと言って行けなくなるわけではない。

すると先をグングン飛んでいたメイが叫んだ。
「見えたにゃ!天空神殿にゃ!」
ゆっくりと目を向けるとそこには陽に照らされて輝いている浮島があった。その上に厳かな雰囲気の白い建物がそびえている。
「天空神殿…。」
息を飲むほどの美しさなのに心は暗くなるばかり。
咄嗟に手から炎を出し、自分の顔面を鍛え上げたありったけの拳で殴った。
「ふぐぇぇぇっ!」
その声に一同の目線が自分に集中する。
「何やってんだ?」
右を飛んでいるチェゾが見つめる。顔が急に火照ってくる。
「?」
だが、そんな事に気付かないチェゾはまた前を向いた。
するとチェゾの目の前にアレンがいきなり現れていたずらっぽく笑った。
「気付かないフリしなくてもいいのにぃww」
チェゾは顔を背け、アレンの顔面に強烈な一撃を食らわせた。
気まずくなりヴィビロに目をやると完全に聞こえていたらしく、目を見開き口をパクパクさせながら見つめ返していた。
「っ!」
仕方なくその場にいたアレンを蹴飛ばしヴィビロにぶつけた。
「あぎゅっ!」
ヴィビロはまともにくらい吹っ飛んでしまった。すると肩に腕をかけながらラガが笑う。
「いやいや旦那ぁw愛の裏返しの値が並みじゃないねぇwwww」
チェゾはまた殴りかかるが簡単に避けられてしまった。
「このラガ様を舐めてもらっちゃ困りますぜぃ?wwww」
相変わらず相手を挑発するにはもってこいの口調だった。

すると気品のある落ち着いた声が響く。
「もう着きますわ。相手は天空を操りしお方よ。粗相のないようになさい?」
マリアだった。マリアはかなりの腕だがそれでもやはり天空神殿の長のルーフェスには頭が上がらなかった。

とうとう神殿の中に入り、真っ直ぐ進むと後ろから幼い声が聞こえた。
振り返るといつも下界に降りるとナヴェージディ本拠地による天使がいた。名前は掟のため明かせないらしいが皆は天使と呼んでいる。幼い少女の見た目だがかなりの年齢である。
そして天使がメイに抱き着いた瞬間キーーンという嫌な超音波の様な音が聞こえた。
メイがとっさに全員の聴力を著しく落とした。
音が止むと同時にメイが呪法を解いた。
「今のは…?」
テレーネが冷静に天使に聞く。
天使はいつもの様な柔らかい笑みを漏らさず話した。
「これが今回、ナヴェージディさんに頼みたい依頼です。
あの音の元凶を食い止めて欲しいのです。」
天空の異変…さらには天使でもどうにもすることの出来ないほどの…。
明らかにいつもの問題とは格が違うようだった。

末裔 -wing story- 02

EP1  【天界境界修復】

「みんな、聞いてくれ。」
召集をかけたテレーネが話し出す。
「今回の仕事は難易度がたかく、その上しばらくここを留守にする程の期間になる可能性がある。また、王都が私たちが空中飛行が可能になったため空中の仕事が回ってきた。
大丈夫だな?一応全員で行くつもりだが…。」
誰も反論を立てなかった。
「よし、じゃあ早速明日から天界神殿へ早朝に向かう。
今日は早く寝るんだぞ。特にチェゾ。」
チェゾが何も言わず目をそらす。

-レイ&メイ&メノ-
3人はエントランスの左右にある階段の踊り場に座り込んでいる。
「天空神殿か…。」
メノがポツリと呟く。頭の中にあの記憶が蘇る。
「どうしたにゃ?」
メイが近づくとメノが暗黒微笑でメイを見つめた。
「いやぁ、これで行くの2回目だけど1回目はなんで行ったんだっけぇ?」
猫なのに鳥肌がたった。
実はメイがまだ空中飛行に慣れていないのに飛び回ったため天空神殿に激突したのだ。普通ならばメイが重症ハズだがメイは咄嗟に自分の体を硬化させたため神殿を壊し、何故かメノとレイが謝りにいったということがあった。
「なんなんだろうな、今回の仕事。詳しい内容はテレーネも聞いてないみたいで天空神殿の長から直接聞くんだってにゃ」
メノは前髪を息で浮かせている。
「なんかさぁ、暇。」
紅い瞳がだるそうになる。
「明日は大事な仕事みたいだし、霊獣vs神獣やるかにゃ?」
レイも気だるげに話す。だが、メノはゆっくりと首を振る。
するとヴィビロとチェゾが階段を上がって来た。
「あれ?みんなどうしたネ?」
するといきなりチェゾがメノを蹴った。
「いった、なんだよ」
そう言って顔を上げた時には屋上についていた。
「チェゾか…。」
チェゾがメノの時間だけ止めてそのままメノを屋上にまでもってきたらしい。
だが、チェゾはどこにも居ない。
「?」
空中で何かが燃えている。その何かはこちらへ近づいている。
「ん、あれ……ヴィビロ!?」
確かにヴィビロが蹴りの状態でこちらに向かっている。
気づいた時にはもう目の前までヴィビロの靴の裏が見えていた。
「ゲフッ」
「ウプッ」
何故かヴィビロまでダメージを受けていた。
「足くじいちゃったアル…。ま、いっか、どうせ飛ぶし。
それよりメノ!勝負アルヨ!」
だがメノはまともに戦える状態ではなかった。
そこにチェゾがいきなり現れヴィビロにデコピンをした。
「イテッ」
「アホか。最初は軽く演出しとけっつったろ。お前までダメージくらってどうすんだよ。」
ヴィビロがうつむく。
「でもさ…」
そこまで言うとさっきの目から一変し、恐ろしい目でチェゾをみつめる。
「相手に手加減はいらないアル。殺さなきゃアル。」
だがチェゾは動揺しない。またデコピンをしただけだった。
「イテッ」
「くだらん芝居はやめてレイに傷消してもらうぞ。」
「はいはい…。」
ヴィビロは乗り気ではなかった。天空神殿のことで頭がいっぱいになっていた。
あの出来事を思い出すから。

末裔-wing story- 01

「よしっ。もう十分安定してる。」
足が地面につかないという不安定な状態にもなれたユーリはゆっくりと体を降下し始めた。

あの日以来、ナヴェージディの体に異変が起きた。
あの日、キズを倒した後にメンバーの首筋に謎に紋章と共に妖精のような薄い羽が生えた。鴉の羽が生えたメノは例外だったが。
「たっだいまぁー!」
ユーリの元気な声を聞くと誰しもが安心するが今はそうでなかった。
屋敷の中に誰もいないのだ。ナヴェージディの家は黒屋敷になっていて、外部からの刺激は一切受け付けない。
「れれ?みんな勝負しに屋上行ったかな?」
ナヴェージディは遊び程度でフェンスの無い屋上でよく戦いをしている。
買ってきた本を2階の自分の部屋へ運ぶ。
本棚に本を収めドアを開けようとドアノブに手をかけた瞬間だった。
「きしゃあああああ!」
それはまるで恐ろしい獣が威嚇しているような声だった。
だがユーリは動じなかった。これはいつもの事だった。
何も言わず階段を上がる。屋上につながる扉を開けかけた瞬間、どあが凹んだ。
「ふぁうあっ!?」
さすがにこれにはユーリも驚いた。
そっとドアを開けるとメイとレイが倒れていた。
「おっ、ユーリおかえり。」
そんな事は気にせずユーリに呼びかけたのは2人を倒したキフィリであった。
「ただいま。」
そう言ってドアを開けようとしたが双子が邪魔で開かなかった。
小さくため息をつき目を緑に光らせる。
するとコンクリートの床からツルが出てきて2人の足に巻きつき引きずりながらどかしていった。
「椿、行ってやれ。」
そう言いながら護符を紫に光る目に翳したのはクールで冷静なテレーネだった。
すると着物を着た女の式神が現れてレイとメイに近寄った。
 「大体2、3分で治癒できそうです。」
「助かる。」

そんな様子を移動しながら見ていたユーリの足元に巨大な獣が現れた。
白虎だった…。
(という事は……)顔を上げるとメノが爪の生えた腕を突き出す。
「ユーリ、手合わせ…いいかな?」
その言葉がユーリは好きだった。戦いが好きというわけではなく、更に自分が強くなると思うと嬉しくなるのだ。
「望むところっ!」
その言葉と同時にユーリが高く飛び上がった。
そして屋上全体に毒のあるイバラを生やす。
だがその前にメノは飛び上がっていた。気がつくとユーリの顔の目の前にメノの顔があった。
「っっ!早いね!」
メノの爪を宙返りで避け、メノのアゴを蹴る。
「ふぐっ…。」
少しメノがよろけ、スキが出来る。そのわずかな一瞬をユーリは逃さなかった。
「黄色のパンジー罪深き!」
するとメノの頭上に中心が空洞になっている黄色い巨大なパンジーが現れた。空洞の部分がとてつもない吸引力を持っていて、メノが吸い込まれ始める。
「わわっ、青龍!パンジーの破壊!」
もう少しで完全にパンジーに吸い込まれるギリギリで青龍が花を食いちぎった。
「危なかったぁ」
まるで挑発をしているような笑い方をしながらメノが笑う。
ユーリはムッとし次の攻撃の態勢を整えたが無意味だった。
「わあああああああああ!」
隣で空中戦を行っていたヴィビロが吹っ飛んできたのだ。
そして見事にメノに直撃。
「ぐふぇっっっっっ」
「えぇっ!?」
ユーリが構えを解除する。
そのままメノのは下に落ちる。
「やったぁ!私のイバラにささr…」
そう言ってユーリは地面を見たがあったのはイバラではなく塵。
「イバラはぁっ!?」
「え、うそっ!」
そう言って顔を青ざめたのはナヴェージディのリーダー、アレンだった。
「ユーリのイバラだったか、間違えて風で斬って処理しちゃったー!はは、ゴメn…ごべああっ!」
その謝る気などないようなヘラヘラとした笑い顔にマリアが拳を入れた。
「うるさいですわ。お黙りになって?」
そんなハプニングがあるうちにメノが爆音を立てて床に到達した。
メノは頭をかきながらユーリに叫ぶ。
「参った。腰が痛くってこれじゃまともに戦えないや!」
「やったぁ!ところでメノ、足元に《爆発物注意!》の看板とオレンジの魔法陣が浮き上がってるって事はさ…。」
咄嗟にメノが足元を見る。
背後でゲラゲラ笑う声がすろので振り返ると腹をかかえて笑っているラガがいた。
「ぎゃははは!引っかかったwwwわかってると思うけど、その《爆発物注意!》の看板さぁ…ww
あw後3秒でwwぷっw爆発wすwるよ?wあっははははは!www」
もうラガは笑いすぎてロクに話せなくなっている。
「はぁ!?もっと早く言いなさいよ!」
ファインがラガに文句を言う。そして手を広げ目を黒く光らせると鋼のウサギ人形が現れた。
「鉄の兎(アイアンラビット)、防御よろしくね」
その言葉を受けアイアンラビットが広がりメノを包むのと同時にラガのトラップが爆発した。
アイアンラビットが消えると黒コゲになったメノが激しく怒っていた。

「また、爆破かにゃー?」
目をこすりながら猫達が起きる。
眠そうによたよたと歩きながらメノの上にレイがまたがり手をメノに翳す。
「傷をなかったことに…」
すると手からオレンジの光が出てメノの傷が回復した。
むっくり起き上がりながらメノがレイに静かにいった。
「ラガを殴ってくれる?」
だがその必要はなかった。
「ゲラゲラ、ゲラゲラうるせぇよ。」
ラガの時間だけ止めてチェゾが殴っていた。

そんな様子を上空から見ていたユーリがため息をついた。
「毎回これじゃあ勝負にならないよ…」
うん、まず始めに、小説やるよ!

でねぇー、今回は末裔ってのが元であるんだが(もちろんボクのオリジナルストーリーだよ)それは、リア友でEメール繋がってる空音ちゃんと夜喰ちゃんにしか送ってないんで、そこはごかんべんを…。
末裔は無事終了しました。
それで、あらすじとかキャラ説明を今回はしたいと思います!


まずはこの世界について。
この世界は一般の人間と何かの力を受け継いだ末裔というものが居て、主人公たちがいる王国ログリーブは末裔だけがいるグループと契約を結び、末裔達が外で問題が起きた場合は対応する形になっている。
けれど、ログリーブには2つのチームがあるが平均年齢が12歳。
まぁ、実力はスゴいですが…。
で、最終回では主人公達のグループを絶望のどん底に叩き落とした「キズ」という怨霊の末裔を倒して無事終了しました。

ではキャラ紹介〜。

主人公達のグループ《ナヴェージディ》
リーダー
アレン  14歳  風神の末裔 ♂
テレーネとキフィリの義理の兄。風や空気を操る。結構のんきだが頼れる。

メンバー
テレーネ 12歳 陰陽師の末裔。 ♀
キフィリと幼馴染でアレンの義理の妹。護符から式神を、腕の紋章から悪魔、精霊を呼び出す。クールな性格。

キフィリ 12歳 錬金術士の末裔。 ♂
テレーネの幼馴染でアレンの義理の弟。ナイフや刀剣、他にも金属を操る。関西弁でにへらっとしている。

ヴィビロ 12歳 炎魔の末裔。 ♀
マリア、チェゾとは孤児院で知り合った。中国系で「〜アルヨ」という。炎を自由自在に操る。
チェゾと仲がいい。

チェゾ 12歳 時魔の末裔。 ♂
マリア、ヴィビロとは孤児院で知り合った。なんでも面倒くさくだるそうな話し方である。地元では女子に人気がある。
右目で未来が見えるがキズのせいで最悪な未来が見えたためアイパッチをしている。
時間の行き来は出来ないが、時間の停止、時計などの攻撃が出来る。

マリア 12歳 水魔の末裔。 ♀
チェゾ、ヴィビロとは孤児院で知り合った。ファインの姉。家が金持ちであったためお嬢様語である。水を自由自在に操る。

ファイン 11歳  人形師の末裔。 ♀
マリアの妹。お嬢様語とは言えないが丁寧な口調である。
シリウスサイバーのソフィアと仲がいい。ウサギの人形を操る。ウサギの人形の能力は様々でファインの手作り。一度作れば次綿が出るまで効果がある。

ラガ 12歳 土地神の末裔。 ♂
結構乱暴な口調だが行動は普通。看板に書かれたイラストを実体化する。
ファイン同様、看板は手作りだが壊れることがない。

メイ 12歳 霊獣の末裔。 ♀
レイと双子の妹。いつもハイテンションでよくハメを外す。
特殊な事に二つ能力を持っている。体を霊獣化させるものと、体の状態を操る能力を使える。語尾に「にゃ」が付いている。

レイ 12歳 霊獣の末裔。 ♂
メイと双子の兄。メイ同様ハイテンションだが落ち着いてる時もたまにある。
こちらもメイ同様二つ能力を持っている。体を霊獣化させるものと、事態をなかったことにする能力。だが、限度はあり大事だと手に負えない。
語尾に「にゃ」が付いている。

ユーリ 12歳 深緑神の末裔。 ♀
まぁいわばヒロイン。元気で明るい性格だが読書が好き。
メノと出来てるがいつもと変わらない。植物を操る。一度自分の作った大切な森を焼かれ、相手を肉の塊にした。

メノ 12歳 神獣の末裔。 ♂
主人公。大人しく、たまに気弱になるが意思は強い。
角が生えたり異様に巨大な爪や黒い鴉の羽が生えている。ユーリと出来てるがいつもと変わらない。
ナヴェージディに入る前はとある村で暴行を受けていて逃げ出して倒れていたのをユーリに発見された。シリウスサイバーのシィも同じことをされていた。
斬られた所が神獣化する。また、白虎と青龍の二体の神獣を呼び出せる。
また風獣ユニコーンの力を持っていて爪が直接当たらなくても風で対象物を斬りつけられる。

もう1つのチーム《シリウスサイバー》
リーダー
レオン 14歳 鬼神の末裔。 ♀
テレーネと気があう。アネゴ的な性格で体を鬼へと変えられる。

メンバー
フィブィ 14歳 冬神の末裔。 ♂
クールな性格でキフィリと仲がいい。口数が少ない。雪や氷を操る。

カイヤ 13歳 奇術師の末裔。 ♂
メガネ男子でお気楽な性格。アレンと仲がいい。
物事を逆転させられるが限度はある。

ラャ 10歳 占い師の末裔。 ♂
チームの中で一番年下。メイとレイと仲がいい。
ショタ属性に入るが、運命を自由自在に操るためかなり強い。

シィ 12歳 神獣の末裔。 ♀
メノと同じ村で暴行を受けていて、メノとは知り合いだった。
尻尾と爪が生えている。神獣の朱雀と玄武を呼び出せる。明るい性格。

ソフィア 12歳 愛神の末裔。 ♀
自分が大好きでアイドルのような振る舞いをしている。
異性の体を自由自在に操る。また、指鉄砲からピンクのレーザーを出せる。
ファインと仲がいい。

トゥルー二 12歳 音魔の末裔。 ♀
プライドが高いが実力はかなりのもの。音を操るため、音波を操ったりできる。
チェゾが好きだがウザたがられる。

とまぁ、こんな感じです。
こんな長々とすみませんw次から末裔-wing story-始めます!

全1ページ

[1]

Bee
Bee
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(11)
  • ぱいん
  • 空音 ふわり
  • たけたけ
  • シモッチ
  • 悠早
  • 俊汰に改名したよ
友だち一覧

最新の画像つき記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事