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「映画・本・音楽」
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NHKの連ドラ「あまちゃん」にハマっています。
ドラマの中で主人公のアキちゃんの母親(天野春子)が有名女優のデビュー曲を『影武者』として唄ったという「潮騒のメモリー」という曲がいいんです!
80年代に青春時代を迎えた俺だから、こういう曲調がなじめるのかもしれないけど、昔大好きだった小泉今日子が実際に歌っているのもあるけどね(笑)
あの頃はキョンキョンをはじめ中森明菜や松田聖子が好きでした。
明菜ちゃんや聖子ちゃんのレコードはいっぱい買ったけど、じつはキョンキョンのレコードは1枚も買ったことがなかった(笑)
30年を経て初めてキョンキョンのレコード(CD)を買いました♪
さてこのCD・・・
初回限定版として、懐かしい「紙ジャケ仕様」で\700です。さながら昔のEPレコードの復刻版。ジャケデザインはドラマにも度々アニメーションを披露している「鉄拳」が描いてます。
ドラマの脚本家でもあるクドカンが作詞をしていることもあって、クスリと笑わせる小ネタも随所に散りばめています。
ドラマを観てなくても面白くてちょっと懐かしい「名曲」です(笑)
おそらく紅白確定でしょうね!
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先日Yahoo!のトップページに出てたワードが気になってクリックしてみました。
「メタリカ学習帳」
あれ?俺持ってる!(正確には『持ってた』)
というのも、あまりご存じないと思うけど・・・
アメリカに「メタリカ」という超有名なヘヴィメタルバンドがいます。もちろん日本にも多くのファンがいます。ベテランです。
若い頃からメタリカの大ファンな俺も、多分にもれず全てのアルバムを買いました。
その中で「LOAD」というアルバムの発売に合わせて、日本のレコード会社が販促のために限定で配布したものらしいです。
どういう経緯で入手したか覚えてないのですが(笑)おそらく同じメタリカファンから頂いたのかも???
持っていた記憶があります。
メタリカ学習帳
そうです!ジャポニカ学習帳をパロったものです。
小学校の音楽の授業でやったリコーダーの音符も掲載されてました。(もちろんメタリカの楽曲で 笑)
メタリカのロゴマークの書き取りとか。メタリカの年表とか。子供向けに漢字にはふりがなも(笑)
それが今、なぜ脚光を浴びているのか知りませんが、ヤフオクでは5,000円以上の値がついていました!
非売品なので当然なのかもね。
そうと知ってたら大切に保存しておくべきでした・・・
当時は「おぉ!これは面白いなぁ!」程度にしか思わず、普通にメモ代わりに使っていましたから、もちろん今は処分してしまってますが・・・
もちろん今は持ってませんので、ヤフオクの画像を拝借しました。
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松岡圭祐という作家さんの小説は読みやすいです。
「催眠」シリーズや「千里眼」シリーズの大ベストセラー作家なんですが。
今ハマっているのは「万能鑑定士Qの事件簿」シリーズです。
沖縄の八重山諸島出身の若き女性鑑定士「凛田莉子」が、常識を覆す鑑定眼をもってして難事件を解決していく・・・
とても読みやすくて中高生向けなのかもしれませんが、オヤジの俺も一気に読める傑作です!
それはさておき・・・
図書館に文庫本が揃っていました。最初は松岡圭祐の作品だけど、得体の知れない小説なので「Ⅰ」だけを借りて読みました。
おぉ!なかなか面白いじゃないかぁ!
というわけで次に「Ⅱ」「Ⅲ」を借りました。他にも読みたい小説があったので。
うんうん!やっぱり面白いぞぉ!
そして次に「Ⅳ」「Ⅴ」を借りました。東野圭吾の古い推理小説も借りたので。
期待通りの面白さだ!
そして次は一気に「Ⅵ」「Ⅶ」「Ⅷ」「Ⅸ」「Ⅹ」「Ⅺ」「Ⅻ」まで所蔵してあるすべてを借りました。
ところが・・・
「Ⅷ」までは「8」って理解できるけど、「Ⅸ」が「9」なのか「11」なのか?「Ⅺ」が「9」なのか「11」なのか理解できない(笑)
仕方ないから裏の解説を見て「Qの事件簿シリーズ待望の第11弾!」。なるほど「Ⅺ」が「11」なんだぁ〜ってね(笑) |
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大ヒットを記録した映画「テルマエ・ロマエ」の原作者・ヤマザキマリさんが、映画化に際して支払われた原作使用料の金額をテレビ番組で明かし、「安すぎる」とネット上で話題となっている。
物議をかもしているのは、23日に放送されたバラエティ番組「ジョブチューン 〜アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」(TBS系)でのヤマザキさんの発言。同作は「マンガ大賞2010」「第14 回手塚治虫文化賞短編賞」をダブル受賞したヤマザキさんの人気同名コミックを原作に、阿部寛主演で昨年4月に映画化されたもので、興行収入は50億円を突破する大ヒットを記録したが、ヤマザキさんの口からは「興行収入58億円のうち、原作使用料は約100万円」などとという衝撃的な事実が語られた。 なお、過去にはマンガ家の佐藤秀峰氏も自身のTwitter上で、ヒット映画「海猿」の2作目の原作使用料として支払われたのが250万円だったことを明かし、「漫画家はいい様に利用されていて、それでも映画化されると喜ばなきゃいけない。 なめられてると思う」などとつづって話題となった。 これは漫画が原作だからなのかなぁ?小説もこの程度なのかなぁ?
例えば・・・
東野圭吾なんて、今まで数々のテレビ化映画化がされてるけど、おそらく1本100万円とかではないよね。
それにしてもテルマエロマエはそれほど面白い映画ではなかったかも(笑)麒麟の翼は、ドラマ「新参者」を含め面白い映画だったけど。
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