The Bee Gees Songs A to Z

Gibb Songsほかを頼りに、Bee Geesの素晴らしい曲を紹介したいと思います

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初めて投稿します。素晴らしいサイトですね。
ボストンの新聞評は感動的ですね。
YouTubeでバリーの涙を見て私まで泣いてしまいました。
なお私はファン初心者です。 削除

2014/5/18(日) 午後 6:26 [ shigeko ] 返信する

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shigekoさん、読んでくださってありがとうございます。コメントをいただいて光栄です。バリーが魂の全てを尽くしたようなツアーを続けてくれているのはすべてのBee Geesファン、音楽ファンにとっての喜びですね。初心者ということは最近ファンになられたのでしょうか。もっともっと新しいファンが増えてくださることがそれがしのようなオールド(^^;)ファンにとっては夢でもあります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 削除

2014/5/18(日) 午後 8:36 [ アマデウス ] 返信する

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アマデウス様
こんなにすぐ返事をいただけて嬉しいです。私はファンとしてはnewですが、わりとoldです。末弟アンディさんと同い年です。昔、若葉の頃やメロディフェアが好きでした。最近また聞き始め、インタビューなども聞き、飾らない温かい雰囲気に好感をおぼえ、ファンになってしまいました。周囲の年下の世代に話しても案外知られてないのが嘆かわしいです!歌自体は有名だと思います。
こちらこそどうぞよろしくお願い致します。 削除

2014/5/18(日) 午後 9:24 [ shigeko ] 返信する

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shigekoさん、こちらこそこんなにすぐレスをいただき恐縮です。「若葉のころ」や「メロディ・フェア」は映画『小さな恋のメロディ』での使われ方も本当にみごとでしたね。いわゆる胸キュン(死語でしょうか)ものでした。

「歌自体は有名」というのがビージーズの特徴のひとつで、アーティストのキャラ人気でなく、本当に音楽で愛されているという稀有な現象だと思います。ただ、あまりにも「ヒットメーカー」としての側面が拡大されてしまった結果、人口に膾炙した大ヒットに目(耳?)が集まってしまう気もします。バリーは今回のツアーで意外なアルバムトラックを披露したりしてくれていますが、ヒットシングルの枠を超えてアルバムに広がるビージーズの独特な世界(必ずしも”耳触りの良い音”ばかりではない)がもっと世代を超えて愛されるといいなあと思ったりしています。7月には中期の名作アルバム5枚が再発売されますし、年下の世代の方にももっと広がるといいですね〜。 削除

2014/5/19(月) 午前 5:46 [ アマデウス ] 返信する

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