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予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ アマデウス ]
2015/10/24(土) 午前 11:54
@ローさん、これは単純に(ルートA)じゃないかと思います。当時、フェスティヴァルはキング系だったのでは。ビージーズが当時売れ始めたので、キングが便乗して、ヒット性がありそうな古い作品をシングルにしたのでしょう。(当時の雑誌のシングルレビューを切り抜いていまだに持っていますが、そんな感じでした)
シングル発売する際に代理店からその段階でよく出回っていたビージーズの画像を買ってジャケットに使用した、ということではないかと思います。
これは「ワールド」イギリス発売のときの撮影会での一枚で、当時音楽誌などにはこの時の一連の写真があふれていました。(日本盤「ワーズ」のジャケットもそうですね)この1枚は彼らが石像みたいなものを囲んでいるシリーズの一枚だと思いますよ。
オーストラリア時代の版権はけっこうややこしいのですが、テイチクから出ている2枚はそれなりに正規のルートではと思っています。ポリドールから”正規”に出た『ノスタルジア』さえ本人たちは知らなかったと言われているぐらいですし。
予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ アマデウス ]
2015/10/24(土) 午前 11:46
shigekoさん、TOEICのご武運をお祈りしていますね!
ところで昨日から考えているのですが、shigekoさんがおっしゃるレコードがどれなのか思い当らないのです。5人組時代で思い当るものといったら、アルバム「Horizontal(邦題マサチューセッツ)」の裏面ぐらいです。画像はダニエルさんが最近サイトにあげていらっしゃったので、リンクを貼っておきます。
://blogs.yahoo.co.jp/icf05191
これ以外で思いつくのは「Best of Bee Gees Vol. 1」ぐらいですが、これはジャケットが4人組時代の画像です。それに2枚ともアルバムでシングルではないんです。うーん、コレクターのみなさん、「あれじゃないか」と思いつかれますか?
予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ @ロー ]
2015/10/24(土) 午前 8:21
【すっ、するど過ぎるぅ!アマデウスさんは...】
当該シングル盤ジャケを見直したら確かに同じ服装をしていました。しかも、ギブ3兄弟だけを巧妙に浮き出させたジャケ写真。キングレコードはこのシングル盤の音源やジャケ写真を何処から入手したのでしょうか。ずっと「ルートA)」だと思っていましたが、服装の件があり、分からなくなりました。
ルートA)豪フェスティヴァル → キングレコード
ルートB)英ポリドール → キングレコード
ルートC)ギブ3兄弟 → キングレコード
ルートD)(上記以外) → キングレコード
豪州時代の音源に関して(アッシの中では)未だに謎だらけ。テイチクから発売された下記CD盤2枚はオフィシャル盤なのでしょうか。うぅ〜ん、判らんぜよ!
● 日本盤 CD『ビー・ジーズ・レア・ベスト・コレクション』
(テイチク TECX-25392 ; 発売時定価\2,500) 1992年12月
● 日本盤 CD『ビー・ジーズ アンソロジー 1963-1966』
(テイチク TECW-20473 ; 発売時定価\2,000) 1997年3月
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Bee Gees Days
[ shigeko ]
2015/10/24(土) 午前 8:03
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Bee Gees Days
[ アマデウス ]
2015/10/24(土) 午前 0:38
予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ @ロー ]
2015/10/24(土) 午前 0:09
【先生はメロディ!うれしいな
】
そのカセット英語教材は聞き流すだけではダメで、「メロディ・フェア」や「若葉のころ」を歌わなきゃいかんばい、ってことだったんですね。そう言えば最近、ゴルフをしながら?聞き流すだけの英語教材CMをよく見るなぁ...
あっしもその昔、下記シングル盤のジャケ写真(豪州時代の3兄弟写真)を初めて見た時、本当にビー・ジーズなのか?と悩んだ時期がありやす。結局、その時はこのシングル盤の入手を諦め、かなり後になってから入手する破目に...。まったく笑っちゃいますよね。
● Bee Gees - 7"『ふりかえった恋/ジェイミー・マックヒーターズ』
(キング/SevenSeas HIT-1500 ; 発売時定価\400) 1968年3月
予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ shigeko ]
2015/10/23(金) 午後 9:16
予約セールスも好調な映画『小さな恋のメロディ』
Bee Gees Days
[ @ロー ]
2015/10/23(金) 午後 5:08
【美麗ケース入り サントラ・カセット+英和対訳シナリオ】
南雲堂 発行「映画&英会話6」のサントラ・カセット「小さな恋のメロディ」は入手済みでした。「美麗ケース」って一体何だろう?
● カセットテープ『Bee Gees他 - サントラ"小さな恋のメロディ"』
(南雲堂 0374-410706-5625 ; 90分 ; 発売時定価\3,000) 1974年5月20日
※ サントラ・カセット ⇒ 俳優のセリフのほとんどすべてを収録。約90分。
※ 英和対訳シナリオ ⇒ 完全収録(スナップ写真2頁+シナリオ全76頁)
収納ケースには「このテープは映画のサウンド・トラックから収録したものです。」とのコメント有り。テープ自体はかなり経年劣化している感じで、再生するのが少し怖かったのですが、思い切って試聴...。「音楽」は収録していましたが、例えば、映画の最後に流れるCSN&Yの名曲「Teach Your Children」は未収録。収録曲数はかなり少ないと思います。しかも、安価なカセット・プレーヤーで再生したせいか、最悪の音質です。
ビージーズの新しいコンピレーションが11月に発売されます
Bee Gees Days
[ アマデウス ]
2015/10/23(金) 午前 6:08
基本的にヴィンスは本人の希望により離脱、コリンは本人の希望に反してクビ、というパターンでしたよね。
話が前後しますが、サニー・ジムさん、「ジョーク」はアメリカや世界各国でロビンのリードを代表するシングルヒットになりましたがイギリスではシングル発売されていません。ロビンが「今だったら」と言い続けた気持ちはわかる気がしますね。それでも「ジョーク」がイギリスのファンにも愛された事実は変わらないと思います。
「アイディア」は個人的には当初の日本盤の裏面の写真がすごく好きでした。なんだか空気感のようなものが感じられて。アメリカ盤の裏面の写真も明るい雰囲気が好きです。個人的にはイギリス盤は表裏ともそれほど好きではありません(^^;)。
ビージーズの新しいコンピレーションが11月に発売されます
Bee Gees Days
[ @ロー ]
2015/10/22(木) 午後 6:46




