無題
エクアドル旅行記7 (ガラパゴス諸島4)
3日目はサンサルバドル島に上陸。
この島は一面が溶岩に覆われていてとても不思議な感じがする。動植物も少なくなんか月にいるような感じだ。
サンサルバドル島の溶岩平野
3時間ほど島内を散策後、隣のバルトロメ島に向かう。
バルトロメ島ではビーチからのシュノーケリング後、木道の階段で島の頂上を目指す。
海岸沿いにはガラパゴスペンギンが待っていた。そうフンボルト海流(寒流)は赤道直下のガラパゴス諸島にもペンギンを住まわせているのだ。
ガラパゴスペンギン 陸ではのんびりだが海中ではすばしっこく動き回る
頂上からの景色はよくガラパゴスを紹介する写真に出ている。
ほんとはここで夕日を眺めるというのが、ガイドのクリスチャンの予定だったの
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