孤蝶庵・・・こちょう☆の夢物語

今日も今日とて、夢幻の街を彷徨う一匹の蝶々よ・・・・。今何処・・・・

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通告文

2013年4月10
 
通告文
 
○○様
 
本年5月5日、自転車の前輪のタイヤが、何者かによってパンクさせられてた事実が発覚いたしました。
自転車屋で修理を頼んだのですが、前輪の接地面でなく、タイヤ即部に穴をあけられてたとの店主の証言で、何者かにいたずらされたのではないかとのことです。
 
自転車を置いてる場所から考えて、このアパートの住民による犯行が疑われます。
もちろん、外部の者の犯行の可能性がない訳ではありません。
ただ、過去の経緯から考えても、当アパートの住人、中でも、○○様の犯行の疑いが強いと推測されます。
 
当行為は、刑法261条器物損壊罪に抵触し、三年以下の懲役又は三十万円以下の罰金若しくは科料という刑事罰となる行為です。
 
当方としては、○○様の、明確な謝罪があれば、ことさら事を大事にしたくもないのですが、謝罪なき場合は、刑事告訴も辞さない構えでいます。
直接又は大家を通しての謝罪を求めます。
 
このことに、異議、または反論がある場合は、直接又は大家を介しての申し立てを行ってください。

No.0(部分)

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「No.0」(部分)
 
油彩作品については「nummbers(ナンバーズ)」と「no title(無題)」の2種の作品群を描いていくつもりです。ナンバーズの方は、自分で納得のいく作品に対してのみ、1番から順に番号を割り振っていきます。
 
 

No.0

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 タイトル「No.0」 油彩 F100(1615×1300mm)
 
 

昔描いた落書き4

またまた落書きでございます。
こんな落書きでも、おいらの血となり、肉となっております。
 
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昔描いた落書き3

これも、昔の作品・・・ってか、落書きですね。
今見ると、稚拙さばかりが目立つ作品ですが、
昔は、よくこうした落書きを描いたものです。
 
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