ドクターヘリパイロット(元)奮闘記

老いぼれドクターヘリパイロット(元)の繰り言

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ドクターヘリに乗務していた老いぼれた操縦士の奮闘記です 32b03e9e29a11bf9d0b95086016cd41e84e1d8d0

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暗い話題ばかりではなんですので、休憩がてらこのような短編小説で癒されてみてはいかがでしょうか?
https://www.pixiv.net/novel/series/494372
2年ほど前に書きました。この中で神山飛行少女隊のタイトルのついてる3本がヘリの短編です。
シリーズものですがこの3本だけでもストーリーがわかるようにしてあります。
読者数が少なくて悲しいので、いつか気が向いたら記事でもご紹介いただけるとうれしいです。

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今回のヘリの事故でたまたま、こちらを拝見しました。
きっと大変に大変お世話になった方だと思います。以前、某局で報道録音をしておりました。その頃は芝浦ではなく、局内で待機して、事件事故があると、車で芝浦に向かいました。当時のENGはVTR本体と予備のバッテリー、テープ、ケーブルで30キロ近くになり、芝浦の細い階段をカメラマンとヒイヒイ言いながら上っていました。その後、3社とも芝浦での待機となり、機材を毎回持ち上がる事も少なくなり楽になりました。当時は皆様と同じお弁当を頂いていました。日曜は弁当がないため、皆様の手作りのカレーを頂いた思い出があります。へりの取材で忘れれないのは大韓航空機撃墜事件でオホーツクの海でソ連の偵察機正面から飛んできて、先に行くなと警告を受けた際の距離は、水平で数10メートルで、ソ連兵の顔と機銃も見えました。もう一つは、真冬の富士山の真上を飛んだ際は、真っ白な雄大な富士山を見れて感動しましたが、木の葉の様に機体がゆらゆらしていた様な気がします。
整備士のお仕事をされておられるとの事、出来るだけ長くお元気でご活躍ください。

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はじめまして、某医療グループ基幹病院で救急医をやっている初老医師です。
当院の病院救命士から教えてもらい、いつも拝見しておりました。
うちのグループは南関東に多くの病院を持っていますが、各病院が離れすぎている為、トランスポート手段の問題からほとんど診療面での連携ができていません。
これからの時代、基幹病院に医師・医療資源を集約化し、そこから遠く離れた医療機関とは航空搬送で診療連携を行うべきであると常々思っていました。九州北部のW病院や、鹿児島のY病院でも民間医療ヘリを持ち、黒字運営をされています。うちのグループこそ民間医療ヘリを持てば大いに活用できると思っているのですが、目に見える形での経済効果が明らかで無いのがネックになっているようです。
これからも楽しみに読ませて頂きます。
今後ともよろしくお願い致します。

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私は214Bでの物輸が主な仕事であった74才の爺です。
晩年BK117にも乗りましたが、この機体は傾斜地着陸にかなりの制限がありました。
ドクターヘリの仲間にこの型式があるがために、ドクターヘリ全体の行動範囲が大幅に減らされているのではないのですか?

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