白血病

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放置していてすみません(;´▽`A
いろいろあって、金曜の夜から今日まで妹宅にいました。
というか、先々週の妹が休職した翌日から、早朝は妹宅に行って子ども達を保育園へ。
妹宅に帰ると妹の様子を見ながらお昼過ぎまたは夕方頃まで妹宅で過ごし、夜はいつものパート事務へ。
仕事が終わり自宅に帰ると、お風呂に入ってビール飲んで眠る・・・という毎日で。
自宅でで過ごす時間は夜のちょこっとだけでした。

おそらく来週あたりまでこの生活になるかと思います。
規則正しい生活ができていいんですが、自宅のことが全くできてないです(笑)
部屋の模様替えも途中のままだし(;´▽`A
なぁ〜にも段取りができていません。

まぁ、私のことは何とかなるので。
妹は段々気持ちが楽になってきているみたいです。
ずっと「外に出る気力がない。あまり食べたくもない。。。」と言ってたんですが、
昨夜は実家から遊びに来ていた両親と一緒にディナーバイキングへ行き、
今日は「整体やマッサージに行きたいなぁ。天気が良かったらランチも行きたいかも。。。」
とつぶやくようになりました。

妹がイライラというか暗くないので、子ども達も「よく笑うようになった」と言ってました。
「え?ねーちゃんが来てるからテンション上がってるんじゃない?(笑)」と聞くと、
「それもあるかもしれないけど、私が些細なことで子ども達を怒らないようになったからかな(笑)」って。

明日は妹が子ども達を保育園に連れて行くので、久しぶりに自宅でゆっくりしようと思ったんですが・・・
早起きして記念切符を買いに行くかも(ヲイ)
『鉄子』じゃないんですが・・・??
目が覚めた時間で考えます(;´▽`A

泣いてました。

会社での健康診断が終わった後、妹がいる心療内科の医院へ。
窓口で来た事を告げると、少しして担当の先生が妹を抜きにしてお話がしたいと。
私から見た妹の性格、旦那さんの性格を聞かれ、今、私が妹家族に対して思っていること、
どういう形で彼女達の力になればよいかなど相談しました。
先生は「あなたみたいな方がお姉さんで良かったです。」って感じの言葉を言われました。
私の性格のことを言われたのか、妹を思う気持ちのことを言われたのかはわからないけど。

その後、妹と先生とアシスタントさんの4人で話しました。
話すと言っても、妹からいろんな気持ちを先生が聞きだす感じで。
妹は静かに泣きながらポツリポツリと話していました。
その姿が痛々しすぎて、途中彼女の頭をなでなでしてしまいました。
彼女の話の補足をアシスタントさんがしてくれて、すごく思い詰めていたんだなって。

アシスタントさんは
「妹さんは、何かあれば全て自分の責任だ、というふうに思われているようです。
 様々な見えない、また予測ができないプレッシャーに恐怖と辛さを感じているようです。」
と教えてくれました。
「そんなの、アンタの責任なんかじゃないじゃん。誰もそう思ってないよ?
 ってか、少なくともねーちゃんはそう思ってない。自意識過剰すぎ(笑)」
と、すぐツッコミましたが、妹は泣きながらコクンコクンと頷くだけ。

先生が
「妹さんはお姉さんにも申し訳ない気持ちがいっぱいあるようです。
 いつも迷惑ばかり掛けて、自分のためにお姉さんの時間を犠牲にしているんじゃないか、と。
 そのことを考えるとまた苦しいようです。」
と言われ、ビックリ。
「何言ってんの?ちょっとビックリだわ(笑)あのね、ねーちゃんは好きでしてんの。
 気にしない、気にしない。姉妹でしょ?甘えなさい、頼りなさい。
 ねーちゃんこそ、でしゃばってないかな?って気にしてるのに。
 もう、水臭いなぁ〜(笑)んなことないよ、全然大丈夫!!(*´∇`*)」
と、頭をなでなでしたら、妹は泣きながらコクンと頷きました。

この時、一瞬ですが妹がすごく小さい子どもに見えました。そう、幼い頃の妹に。
幼い頃、泣いてる妹をたしなめた時の感覚。
あー、妹は何歳になっても『妹』で、私は『姉』なんだなって思いました。
お互い、もう三十路過ぎてるんですけどね(笑)

先生も
「お姉さんもこう言ってくれてるし、力強いよね。少しずつ考え方を変えよう?
 昔の○○さん(妹)は、もっと考え方が柔軟だったはず。昔の自分を思い出しましょう。」
と言われていました。

先生曰く、今の妹は旦那さんの介護も、子育ても、仕事も全て完璧にこなさないと!
・・・という責任感の塊らしいです。
だから、どこにも休憩する場所がなく、アップアップしてるみたいです。
旦那さんがいた頃は、彼が半分子ども達のことを見てくれていたから、
家で一人ゆっくりマンガを読む時間もネットをする時間もあって、それで気分転換をしていたけど、
今は家にいたらずっと自分が子どもを見ていないとダメで。
仕事で疲れ、育児で疲れ、そして旦那さんは病室で治療がツライ、キツイと泣くこともあるそうで。
泣いている旦那さんの姿を見ると、悪いことばかり考えてしまうらしく、
万が一、旦那さんに何かあれば全ては私の責任、私が何とかしないと・・・と思い詰めるようです。

仕事を休職している今、旦那さんのことは私では代わりができないけど、
(面談は大人の家族までとなっているので)
子育てについては代わりというか手伝いはできるので、そちら方面で私は妹の力になりたいと話しました。
来週また妹と一緒に訪れる予定です。
何となく、私もカウンセリングしてもらった感じでした。

診察後、妹宅に行こうと思ったのですが、カウンセリング後はかなり気持ちが落ち込むらしく、
『家で一人にさせて欲しい』という本人の希望から行く事はやめました。
夜、妹から
「今日はわざわざ来てくれてありがとう。お疲れさま。
 ところで明日の朝は子ども達を保育園へ送ってもらえる?
 そのつもりでいていいかなぁ??(汗)」
とメールがあり、
「うん。送っていくよー。」と返しておきました。

まだまだ治療(気持ちの整理?)ははじまったばかりですが、
温かく見守りながら力になりたいと思います。

妹ダウン。

まぁ、タイトル通りです(;´▽`A
ダウンと言っても、倒れたわけではないのでご安心を。

先週の日曜(1月17日(日))、妹宅に行くと双子の調子が悪くて。
風邪をひいたらしい。双子2号はそれにプラス喘息も。
朝から病院に連れて行き、様子を見る。
妹は帰ってきた足でそのまま旦那さんのところ(病院)へ。

双子1号は風邪薬が効いたのか、咳も少なくなって動けるようになったけど、
双子2号は咳が止まらず。それにプラスお腹が痛いという。
この痛みは咳をし続けるせいで横隔膜が筋肉痛になっているみたいで。
こればっかりは治すことができず、泣く姿を見てオロオロするばかり。
そんなことがあったので翌日の月曜は妹宅に朝から行くと、今度は妹が調子悪いという。
結局、月曜(18日)は会社も保育園も休んで自宅待機。
その時、妹が「何とかしないとなぁ・・・明日、上司と話してくる。」と言っていた。

火曜(19日)、朝イチで妹に携帯すると「今日はみんな(会社や保育園に)行ってくるよ。」と。

水曜(20日)は何も連絡をせず、家具屋さんに行ってソファーを見たりして過ごしているとメール。
『しばらく会社を休むことにしました。心配かけてごめんね。』

折り返し携帯すると、
「あ・うん。ちょっと休んだほうがいいって心療内科の先生に言われた。
 会社は上司と相談して介護休暇もらったから。ごめんね。少し楽になると思う。」
「そか。じゃさ、子ども達の朝の保育園の送りだけするよ?
 会社に行かないのにそれだけのために動くのってダルいじゃん(笑)」
「え?そうなの?ねーちゃん仕事は?」
「2月からにしてもらう予定だから。大丈夫。ちょっと休みなさいよ、キミ。」
「ほんと?甘えていい??うん、それだけのために身支度するのは正直ダルい。。。
 本当にお願いしていい?」
「いいよー。そのほうがねーちゃんも規則正しい生活ができるし(笑)じゃ、明日から行くね。」
「うん。ありがとう。あ・あとね、心療内科の先生が今度ねーちゃんにも会いたいって。
 会って話したいって言ってるんだけど、どうかなぁ?」
「別にいいよ。いつ?・・・っていうか、何聞かれるんだろ?(笑)」
「さぁ?(笑)じゃ、また日にちが決まったら連絡するね。たぶん、午前になると思う。」
「了解ー。じゃ、仕事に行ってくる。」
「うん。いってらっしゃい^^」

今朝、子ども達を保育園へ送っていった帰りにスタバでラテ、
タカギベーカリーでサンドイッチを購入し妹宅に帰宅。
ラテを妹に渡すと、
「ありがとう。ねーちゃんが行ってる間、いろいろ書類をまとめてた。
 こんなに書類を散らかしても(子ども達がいないから)大丈夫なんだよね。
 ラテもこんなに低いテーブルにおいても大丈夫なんだー。ステキー(*´∇`*)」
と笑っていた。
妹はコーヒー好きで1日に5〜6杯は飲む。
でも、マグカップは高い場所に置かないと子ども達が触って火傷するかもしれないし、
ゆっくり飲む時間もない。
ソファーに座り、窓から差し込む光を見ながら妹が
「あー。ゆっくりできるっていいなぁ〜。」と呟いた。

少しずつでいい、みんなでゆっくり元気になろう。
仕事中、妹から携帯。
(職場は携帯に出られる環境です。といっても、緊急の場合&内容は手短に)

「ごめんね。今日は仕事??」
「うん。もう仕事中なんだけど(;´▽`A・・・どうした?」
「あ。だったらいいよ。ごめん。」
「ん?どうした?しんどい??」
「ちょっと・・・うん。さっきまで心療内科に行ってて。なんかツライや。」
「そか。仕事早退して(家に)行くわ。君、ちょっと休みなさい。」
「あ。いいよ。大丈夫。うん、大丈夫。」
「大丈夫じゃないっしょ。今の仕事を一段落させたら行くから。」
「ほんと、大丈夫だから。ごめんね。」
「まぁ、家にいなさい。また連絡するから。」
「・・・うん。」

こないだから妹の状態(身体も心も)がヤバイなーと思っていた。
疲れが一気にきてるなーって。
だから、今週の日曜は妹に一人の時間を作ってあげてリフレッシュと言うか、
気分転換をさせたほうがいいな・・・と思っていた。
・・・その前にパンクしちゃったか。

金曜の仕事はルーチンが少ないので、頑張ってイレギュラーがなければ1時間くらい早く終れる。
上司に相談し、終り次第早退していいと許可をもらった。
20:00過ぎにタイムカードを押して途中のコンビニで夕飯を買って妹宅まで。

着くと外からチビッ子の泣き声が聞こえる。
合鍵で家に入ると、「あー!べるちゃん!!」と泣いてない長女と双子1号がやってきた。
泣いてるのは食堂にいる双子2号
妹はボーっとリビングのカウチソファに座ってテレビを見ていて
「あ。ねーちゃん。。。ごめんね。」って。
泣いてる双子2号のところに行こうとしたら
「2号は駄々こねてるだけだから。ごめん、(私が)疲れちゃって。」と。
「そか(笑)だから放置プレイな訳ね。いいよー。」

双子2号のところに行き、抱っこして様子を見る。
なだめて欲しがってたアイスを諦めさせ、
妹の許可を得てコンビニ弁当のブロッコリー(大好物)をあげたら落ち着いた。
その後、ちびっ子達と一緒に遊んだり、お風呂に入ったり。
お布団を敷いて眠る準備ができたところで家を出た。

本当なら泊まって帰りたいところだけど、明日は朝イチで実家に帰らないといけなくて。
日帰りなので明日の夜はまた妹宅に行くけど、かなり心配だなー。
年始、風邪が治った後も「胃が痛い」と言っていた。
たぶん、疲れや精神的なものなんだろうな。
ちなみに心療内科には週一くらいで通うらしい。

こんな状況なのに私は何もできないんだなぁ。。。
その前にこんな状況で就職していいんだろうか。
いろいろ考えるけど、結局自分には何もできないんだな。
はぁ・・・ため息しか出ないや。
ブログ更新が滞っていてすみません(;´▽`A

私は何とか元気なんですが、妹がダウンしています。

私の体調は4日には完全復活!!
同じ日の夜、焼肉を食べにいったくらいです^^
翌日の5日から夜のパートが仕事初めで、ブログは6日からぼちぼち更新しようと思ってました。

パート事務が終わったあと、妹から携帯。
「夜遅くにごめんね。明日から旦那が病院に戻るんだけど、子どもの保育園お願いしてもいいかな?」
「うん。いいよー。そのつもりだったよ?」
「ほんと?ごめんね。時間に余裕があるから私一人で両方行けると思ったんだけど、
 なんか体調悪くて。」
「大丈夫?無理しないほうがいいよ?子ども達は連れて行くから。」
「うん。ありがとう。」

子ども達の保育園が8:30、旦那さんの病院の送り(再入院手続き)が10:00だったので、
最初は妹が両方行くと言っていたけど、
荷物も多いし、ゆっくり準備して旦那さんを送っていったほうがいいと話していた。
子ども達を保育園へ連れて行き、妹宅でお昼頃まで妹が帰ってくるのを待ったけど、
中々帰ってきそうになかったので「お疲れ」の意味でケーキを冷蔵庫に入れて帰った。
その日の夜、仕事中に妹から
ケーキありがとう。子ども達と一緒に食べたよ。
とメールがあったので何も思ってなかったけど。。。

翌日7日の朝、妹から携帯。
「朝早くにごめん。今日何か予定ある?」
「ううん、何もないよー。夜の仕事まで何もない。うーん、部屋の片付けしてるくらい?」
声が風邪声だったので「もしかして体調悪い?」と聞くと、
「うん、実は・・・しんどくて思うように動けない。子ども達お願いできないかなぁ?」
「いいよー。じゃ、まだ顔も洗ってないから準備したら行くね。」
「ごめんねぇ・・・。」

すでに保育園には(母親の体調が悪く連れて行けないので)休むと連絡したそうなので
妹宅で子ども達3人の子守り。
でも、子ども達がいる限り妹は落ち着いて眠ることができず(;´▽`A
途中で双子を外に連れ出し、長女と妹だけにして落ち着く時間を作ったりした。

双子達を連れて天満屋の物産展に行ってみたけど、あの熱気というかパワーに双子タジタジ(笑)
「怖いー!帰るー!!」と小さくなってしまい、フロアに滞在5分もせずアウト。
一旦落ち着かせるために地下の紅たこでジュースとたこ焼きで機嫌を取り、地下のお惣菜売り場へ。
物産展のおかげで地下のお惣菜はガラガラで、こちらでゆったりお買い物ができてホッ。
帰りに私の自宅用に花を買うと、双子1号が「かわいいー。もつー。」と。
『おぉ!女の子らしいなぁ〜♪(*´∇`*)』と持たせて車に乗ると、双子2号の機嫌が悪い。
「・・・お花。私も。」とつぶやいたので、次のヨーカドーでもう1つ花を買い帰宅。
帰宅すると妹も長女も爆睡中で、双子も車の中で眠ってしまっていたので
結局、夜のパートの仕事を休ませてもらい、妹宅で夜まで。

ちなみに買って帰った花は黄色&オレンジのカーネーションとピンクのトルコキキョウ。
予想はしていたけど、カーネーションの1つは花がボキッと折れていました(T▽T)
でも、しっかり玄関に飾りました〜♪

初公開!我が家の玄関です(〃∇〃)
イメージ 1


ちなみに玄関にはこんなディズニーグッズがあります^^
(手前の黒い(茶色)の四角はキーケースです)
イメージ 2

↓ディズニーストアで買ったティンクのファイルケース。
 オードリー・ヘプバーンみたいでステキ!!と思ったのと、タッチが好き。
イメージ 3

↓写真立ては友達からクリスマスプレゼントでもらったもの。
 写真はシーで撮った夕焼け&花とミッキー。
 絵はボンヴォヤージュがオープンした時に一目惚れで購入したもの。
 何となく大好きなノーマン・ロックウェルに似てる。
 ミッキーとミニーのミラー付鍵掛けも友達から誕生日プレゼントでもらったもの。
 ゾウのミニキャンドルはご愛嬌(笑)
イメージ 4



8日は最初から妹のところに行く予定で朝イチから妹宅に行くと、
妹プラス双子2号も調子が悪くて熱があるという。
相談して、2人を病院へ送った後、私は残りのちびっ子とお買い物へ。
診断の結果、2人とも風邪でした(;´▽`A
熱は37度ちょっとくらいだったこと、双子2号が元気なことと、
妹が家に帰っても食べるものがないからこのままファミレスでご飯を食べて帰ろうってことで、
お昼はガストで済まし、そのついでに気になっていたたこ焼き屋さんにも立ち寄り帰宅。
帰りの車の中でみんな眠ってしまったので、
そのまま家でも眠らすことにして今日も仕事をお休みさせてもらいました。

明日も朝から妹のところに行くんですが、たぶん、彼女は疲れが出たんだと思います。
クリスマス前に旦那さんが仮退院したけど、それは介護が必要であって、
妹にとっては子ども達プラス旦那さんの面倒も見ないといけない訳で。
クリスマスと年末年始を家族で過ごせたことは良かったけど、
彼女が休まる時間は少なかったんだろうなって。
旦那さんが再入院することによって、ちょっと緊張していた糸が切れたんだろうなって思いました。

ただ、今は目の前の妹のことが優先だけど、風邪が治ったらもう一人の妹のことも見ないとなぁ。。。
その妹とは弟のお嫁さん(義妹)。

お正月に帰った時、弟から相談された。
今、妹のことで両親が毎週のようにこちらに来ているけど、
そうなると、週末の義妹の子どもの世話は弟夫婦が見ないといけない訳で。
共稼ぎの弟のところには、3歳児と0歳児がいて、
折角の日曜の休みに誰かが子育ての手伝いをしてくれたら・・・って思う時があるって。
弟はうちの長男(跡取り)だから、子どもの世話の手助けは同居しているうちの両親がするのが筋で、
妹の子どもの世話は旦那さんの両親がするのが筋なんだよね。
・・・妹は嫁にいっている立場だし。

妹の家族の状況はわかるけど、でも、そう毎週うちの両親が行かないといけないの?って。
毎週妹宅じゃなく、時には僕らのところも見てもらえないんだろうか?と。
旦那さんの両親の住まいが遠い(三重)というのはわかるけど、全く来ないっていうのはどうなん?
自分の息子(旦那さん)や、孫が可愛くないんかな??心配じゃないんかな?
もしかしてうちの両親が妹宅に行き過ぎていて、実は来づらいとか?って弟は言っていた。

私も旦那さんの両親についてはちょっと疑問を持っていた。
入院して3ヶ月以上経つけど、あちらがお見舞いに来たのって1回じゃないかなぁ・・・。
電話では毎週のように話すけど。
交通費や時間など、諸事情はあるかもしれない。
でも少ないんじゃないかなって。

弟に「妹に相談するよ。ごめん、気づかなくて。」と言うと、
「えぇよ。ねーちゃんに言って、少し楽になったわ。この状態もあともう少しだろうし。
 妹夫婦の状況がわかってるから、こんなことを言っちゃいけないと思うんだけど、
 でも、妹のところにはねーちゃんがいて、それにプラスして父さん母さんも行ってて。
 僕らのところには誰もいないっていうのは・・・何かなぁ〜って思って。
 こちらのほうが幼い子どもがいて、同居してるのにって思ってね。年末最後に愚痴ってごめんよ。」
「えぇよー。そうだよなぁー。軽く父さんたちにも言ってみるわ。」
「いや、言わなくていい!!今のはなし!オフレコで!!
 ほんと、聞いてもらっただけでスッキリしたから。
 妹夫婦のほうが大変だよな。うん、こっちは何とかなるから!!
 ほんと、妹や父さん達にさっきのこと、言わんでよ!!言ったらダメだからね!!」
「ほんとにいいん?大丈夫なん?」
「うん、いい。大丈夫。」って。

たぶん、大丈夫じゃないんだろうな。
次の日(正月)、弟からバトンタッチして甥っ子(0歳児)の面倒を見てるとお嫁さんが
「あ!お義姉さん、すみません(汗)」と。
「いいよー。見てるよー。ゆっくりご飯食べてきなよ。
 食後のコーヒーまでゆっくりしてOKだよー(笑)」
「ほんとですか?(笑)助かります^^」って。

食事から帰ってきてバトンタッチする時、お嫁さんが
「お義姉さん、次帰ってこられるのって夏(お盆)ですか?」と。
「ううん、またすぐ帰ってくるよ。甥っ子達に忘れられたら困るから(笑)」
「そうですか!良かったです^^」
「○○ちゃん、大丈夫?無理してない?弟から聞いたけど・・・ごめんね。」
「大丈夫です。ありがとうございます。」

この時、私にはもう一人妹がいたんだって思った。
弟のことが先に頭に浮かんでお嫁さんのことが隠れていた。
ごめんね、○○ちゃん。


妹の旦那さんの病気が長引くことによって、色んなところに支障をきたしているなーって思った。
最初は妹家族のことだけ思ったけど、毎週来る両親も休めてないだろうし、弟夫婦もそうだろうし。
何ていうのかな、小さな波紋が大きくなって一つずつ何かにぶつかってる感じ。
身体だけでなく、みんなの心も疲れだしてる。
私が出来ることってなんだろう。。。
一つずつ片付けていこうと思います。

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