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映像や音響及びコンピュータ機器等、ハードウェア関連の記事を紹介します。
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先日MacBookAirを買ったのをきっかけに、昔作ってた8mm映画を修正する事にしました。
音声はオープンデッキで録音してあったので、とりあえずデータ化する為に
20年ぶり位に動かしてみました。

すると・・・

うんともすんとも動かない。
正確に言うとFF/REWは出来るがPLAYが出来ない。
キャプスタン系が全く動いていない状態でした。

パネルを開けてみましたが・・・


イメージ 1


良く分からなかったのでキャプスタンベルトが見える所まで外してみました。
すると・・・

キャプスタンベルトが溶けて、キャプスタンモーターとドラムに張り付いていました。
とりあえずアルコールで拭き取りましたが完全にはきれいになりませんでした。

イメージ 2


左がキャプスタンドラム、右がモーターです。

さて困りました。
メーカーでもパーツは無いとの事。(但し修理は受け付けるらしいです)

色々と調べて見ると、「川島オーディオサービス」と言う所で部品を分けてくれる事が分かりました。
早速お願いして部品を入手しました。

イメージ 3


ま、物が大きいので修理も楽です。
早速ベルトを取り付けました。

イメージ 4


キャプスタンドラムが動く事を確認しパネルを元に戻しました。

イメージ 5


と言う事で無事元に戻りました(^^)
他の所が壊れる前に早めにデータ化しようと思います。



ではでは。

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MacBook Air買いました。

イメージ 1


簡単にスペックを

◆基本仕様

LCD :13.3インチ(対角)LEDバックライトワイドスクリーンディスプレイ
   1,440 x 900ピクセル
   外部出力時最大3,840 x 2,160ピクセル(4K)※30fps
CPU :1.6GHzデュアルコアIntel Core i5プロセッサ
   (Turbo Boost使用時最大2.7GHz)
GPU :Intel HD Graphics 6000
MEM :8GBメモリ
HDD :256GBフラッシュストレージ(PCIeベース)
外形:32.5×22.7 cm、薄さ0.3〜1.7 cm
重量:1.35 kg
時間:最大12時間のワイヤレスインターネット閲覧3
I/F :USB 3ポート x 2
   Thunderbolt 2ポート
その他:802.11ac Wi-Fi
    Bluetooth 4.0ワイヤレステクノロジー
    マルチタッチトラックパッド
    SDXCカードスロット



今回 Macを購入した理由ですが、一つはクリエータ志望の下の娘に将来的に教える事が出来る様、
もう一つは After Effectsが高くて買えない為、代わりに Motion5 と Final Cut Pro Xを
使ってみたかった、と言う事からです。
あと、何が優れているのかとても気になっていたので・・・(^^;

とりあえず音楽作成と映像加工に特化したマシンにしようと思い、Motion5、blender、
Cubase pro8.5 のみをインストールしました。

blenderで軽くレンダリングをして見ましたが、特に圧倒的なパフォーマンス差は無かった様に
感じます。ま、しばらく使って見て、安定性とか確認したいと思います。


それにしても・・・薄い・・・(^^;

とにかくデザインは最高にカッコいいです。

もしMacに飽きたらネイティブな Windowsマシンにする事も出来ますし、若干パフォーマンスは
落ちますが、仮想 Windowsと言う手もありますしね。



と言う事で、しばらく使って見てからまた感想などを書いて見たいと思います。



ではでは。

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SHARP「AQUOS LC-40H20」購入

昨日リビングのサブTVがいきなり壊れました。
8年目だったし、FullHDではなかったので買い換える事にしました。

と言う事で、40インチ最安価のAQUOS LC-40H20を購入しました。
イメージ 1

簡単にスペックを

◆基本仕様

 画面サイズ 横×縦/対角(cm) 40V型ワイド(88.6×49.8/101.6)
 画素数 水平×垂直 画素 1,920×1,080
 外形寸法 幅×奥行×高さ(cm) 92.6×20.0×60.3
 本体質量(kg)約11.5
 消費電力(W)  約91
 待機時消費電力(W) 0.1
 映像 視野角 176度
    3D対応 −
    動画機能 倍速HD液晶技術
 音声 アンプ デジタルアンプ
    音声実用最大出力(JEITA) 10w(5w+5w)
    スピーカー フルレンジ×2個
 録画・再生機能 USB外付けハードディスク対応
 接続端子
    HDMI入力端子 2(1080/24p対応、ARC対応)
    D端子 1(D5)
    AV入力(RCAピン) 1
    デジタル音声出力(光)端子(角型) −
    アナログ音声出力(切替式、RCAピン) −
    ヘッドホン端子 1
    PC入力(ミニD-Sub15ピン) 1(音声:ステレオミニ)
    USB端子/LAN端子 1(写真/ハードディスク用)/1
    その他端子 入力2は、MHL、HDMIに対応

今回の選択はサイズと価格が優先です。
元々32インチとの入れ替えで場所が狭い事と、そもそもリビングにはもう一台ちゃんとしたやつが
あるので、出来るだけ安く上げたいと言う思いからの選択でした。
とは言え一応日本メーカーがいいかな、と言う事でこの製品をチョイスしました。


◆感想
 
 画質
  デフォルトの画質はタップリ色の乗った若干コントラストを上げた画像。
  SONYに近い若干ピンクよりの発色で、解像感はSHARPらしく多少甘い。
  倍速液晶技術を期待していたが、フレーム補間を感じられないおまけの機能。
  DNRもほとんど効かない感じ。
  ま、価格を考えればこんなモンでしょう(笑)

 機能
  LAN端子はあるがネットには繋がらない。
  実は買ってから唯一後悔した所がここ(^^;
  サブTVにはブルーレイレコーダを2台繋いでいますが、どちらもDLNAクライアントとして
  動作しないので、私の部屋のレコーダには繋がらないのでした。
  今回は今時のTVだから繋がって当然と言う思い込みがありました。
  ま、しょうがないです(笑)
  ちなみに今時の機能のUSB接続はOKです。
  そのうち1TぐらいのHDDでもつけてやろうと思います。


基本的にTVやレコーダー等は100%壊れるので、近所の量販店から長期保証付きで買う事が多いです。
もちろん価格はネット通販の方が安いので、近所の量販店に何処まで安くしてもらえるかが
ポイントになります。
基本的には量販店のWEB価格を目安に交渉する事が多いです。
昔は同じ量販店でもWEB価格と店舗価格は違う、と、断られていたんですが、最近はかなり柔軟に
対応してくれますね。大手量販店のWEB価格ならほぼ問題なく対応してくれますね。
今回は、最近近所に出来たヤマダで購入したのですが、結果的に価格.com最安値と遜色の無い金額
(ポイントも考慮した場合)で購入する事が出来、かつ長期保証も付けてくれたので
大変助かりました。

折角なのでLAN機能を外付けで追加して、多少機能アップした上で暫く使ってみようと思います。



ではでは。 

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今までブルーレイの読み書きには外付けドライブBRD-UM4(I/O DATA)を使用していました。
※当時は定価¥42,300もしてました(^^;
ま、今まで大きな読み書きミスも無かったので特に問題も無いのですが、
いかんせんBD-Rの読み書きが4倍速なので時間がかかる・・・・

ちなみに内蔵ドライブはDVDなのですが、どうも調子が良くない。
こちらはかなりの確率で書き込みミスが発生した為今ではただのお飾りに・・・

と言う事で内蔵ドライブを新しくする事にしました。

購入したのはPioneerのBDR-209BKです。

イメージ 1


性能はかなり一般的な物です。
(BDXLにも対応していません)
書き込み速度
 BD-R×16倍速、
 BD-R DL×14倍速
 BD-RE/-RE DL×2倍速
 DVD-R/+R×16倍速
 DVD-R DL/-RW/+R DL/+RW×8倍速
 CD-R×40倍速
 CD-RW×24倍速
読込速度
 BD-R×12倍速
 BD-R DL×8倍速
 DVD-R×16倍速
 CD-ROM×40倍速
付属ソフト
 Power2Go(BDXL対応、ライティング・簡易オーサリング)、
 InstantBurn(パケットライト)、
 PowerDVD(BDXL対応、AVCREC対応、CPRM対応)、
 LabelPrint(レーベル作成印刷ソフト)

友人からはもっと安価で性能の良いドライブも紹介されたのですが、
個人的にはPioneerに信頼を置いているのとソフトが欲しかったのでこれに決めました。
ま、BRも3層以上は使う事は無いでしょうし・・(^^;

ちなみにまだ本格的に使い始めてはいませんが、4.5GBの読み込みで8分程度なので
そこそこ満足かな。

気付いた所があったら又レポートして見たいと思います。




ではでは。

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京セラの URBANO PROGRESSO を使い始めて2年が経過しました。
手になじむ小ぶりなサイズでとても気に入っていたのですが、
CPUがシングルコアだったので、慣れて来るにつれてかなり動作が鈍く感じていました。
加えて昨年夏頃からどうも通信部分の調子が良くない・・・

と言う事で、昨日発売されたばかりの「AQUOS SERIE mini SHV31」に変えました。

お店に聞いたら1番乗りだったそうです(笑)

イメージ 1


選択条件はほぼ前回と同様です。
1.出来るだけコンパクトである事
  具体的には外形が幅65mm以下、高さが125mm以下、重量140g以下
2.デザリングが出来る事。
  やはり外出先でネットの使用頻度が多くなってきたので・・・・
  それにメインで使用するアプリは、ほとんど iPod Touch と iPad に入れている為。
3.防水である事
  前回この条件を無視し biblio を購入し後悔したため(笑)
4.おさいふケータイ機能がある事
  モバイルSuicaを使うので、この機能が無ければ話になりません。
5.8M以上のカメラがついている事
6.CPUがクワッドコアである事。

時代が4G LTEとなったので3Gは諦めました。
デザリングが有料(とりあえず2年は無料)になるのは痛いですがしょうがないです。
4G LTEになって新料金プランが選択出来る様になったのですが、
待ち受け中心の自分の使い方に対してはまったくメリットが無く、通常のLTEプランにしました。

しかし・・・あの料金プランは客を馬鹿にしているとしか思えませんね・・・


ちなみに今回のモデルの主なスペックは

 連続通話時間:約1,040分(VoLTE)
 連続待受時間:約540時間(4G LTE/WiMAX 2+)
 OS :Android 4.4
 CPU :MSM8974AB/2.3GHz(クアッドコア)
 対応通信規格:4G LTE(キャリアアグリゲーション対応)/WiMAX 2+
 最大通信速度:受信150Mbps/送信25Mbps
 ディスプレイ:約4.5インチ IGZO(フルHD)
 カメラ:メイン(約1,310万画素 CMOS)
  サブ (約120万画素 CMOS)
 防水:IPX5/IPX7

イメージ 2


コンパクトなのに画面が大きい(^^)
動きも小気味良く、中々いい感じです。


ちなみにこんな保護ケースを付けて見ました。

イメージ 3


高級感があって中々いいデザインです♪
従来 HOME、MENU、RETURN はハードキーだったのですが、今回は画面上のソフトキーになりました。
なので実際はキーの分画面が狭くなるのですが、アプリを走らせるとオンスクリーンもしくは
消えるので、全く問題は無い感じでした。
カメラもさすがシャープ!
中々綺麗な画像でした。

気になった点としては、やはり電池容量でしょうか・・・・
(スペック上は連続17時間通話出来る筈なんですけどね)

まだ実使用上の実力を見ていないのですが、セッティングのためにネットに繋いでいたら
意外と早く電池容量が少なくなって行くのが気になりました。
いらないソフトを全て外し、暫く様子を見てみようと思っています。




ではでは。

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