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			<title>恋愛日記 ～年下の彼の巻～</title>
			<description>&#039;&#039;&#039;恋愛日記&#039;&#039;&#039;
年下の彼との日々を通して、こころに感じたことを綴ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>恋愛日記 ～年下の彼の巻～</title>
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			<description>&#039;&#039;&#039;恋愛日記&#039;&#039;&#039;
年下の彼との日々を通して、こころに感じたことを綴ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a</link>
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		<item>
			<title>どうしてるのかしら</title>
			<description>２週間、学校もサマースクールもお休み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、平日はパパの実家にいるうちの子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もぉ随分と会っていない気がして、数えると・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月曜日の朝からだから、まだ3日経っていない．．．。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、わが子がいないと寂しいのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/17949076.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Aug 2006 13:37:18 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
		</item>
		<item>
			<title>体調悪し</title>
			<description>近頃、体調がすぐれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝も、クビから頭にかけての痛みでおきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枕のせいでしょうか、ぬれた髪の毛をほったらかしで、そのまま眠ったせいでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかく、今　痛み止めをのんで、クビのマッサージしてますが、マッサージしたら、気分悪くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うぅぅ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/17915297.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 23:56:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>低血圧？</title>
			<description>どうやら、今朝は、血圧が下がっていたようで、会社へ到着と同時に、なんだかフラフラしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムカムカして、はきそうな感があり、ぼぉっとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まさか、妊娠！？」　なんて、ありえない心配（ありえなくもないか、でもピル飲んでるぞ）を&lt;br /&gt;
しながら、今ランチに、スープを飲んだら、逆にちょっとだけ気分がよくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、血圧かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レバーでも食べないといかんな、これは。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/17153231.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 02:11:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>臆病を直す方法</title>
			<description>うちの　6歳の息子は、大変に、さらに　大　がつくくらい、臆病者です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかげで、プールに入ると、足がつかないところでは、しがみつきます。&lt;br /&gt;
とにかく、こわくて、震えてしがみつきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、お風呂では、頭から水もかぶるし、潜水だってしちゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、プールとかはダメです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週末に、クルーズなどを船舶している、アリーナへお散歩にいきました。&lt;br /&gt;
ボートが発着する、桟橋でのんびりしようと思ったら、やっぱり、うちの子は怖がりました。&lt;br /&gt;
ゆれる桟橋に、「こわ～～～いい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の子なのに・・・・とやきもきする私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、怖いもんしかたない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った矢先に、彼がささっと体ごと子供を持ち上げ、桟橋沿いへ～～～～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぎゃぁ～、こわいこわい」叫ぶさけぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、しばらくしたら、慣れてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなうちの子は、補助つき自転車も、あのガタガタが怖いのか、あまり乗りたがりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです、6歳でまだ補助つきも十分に乗れないのです。。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆病な男の子って、この先どういうふうに対応していけばいいのかなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/16765179.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2006 01:53:32 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご指名ナンバーワン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b3-0a/bella9a/folder/1241649/33/16339533/img_0?1155099890&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、昨年2005年クリスマスBallの、サルサショーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生かわいーでしょ？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/16339533.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 14:04:50 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>いよいよ明日です</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b3-0a/bella9a/folder/1241649/42/16338342/img_0?1155099384&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
サルサスクールには、必ずグループレッスンがあって、その最後のレベルが、コレオグラフィー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1曲に、先生がコレオを付けて行って、最後に発表すると言う形式が、私の通っているスクールでは定番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度もこのコレオクラスだけをとっている生徒もたくさんいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、わたしはこれが２回目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて、ショーをしたのは、最初のクラス。無謀だった。&lt;br /&gt;
サルサ初回レッスンが、Lady&amp;#39;s Styling．　普通はなにかをとったことのある生徒がとるクラスだ。&lt;br /&gt;
信じられん。いまだに、クリスマスに、こんなへったぴーなわたしがショーをやった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(上の写真は、このときのです。2004年のクリスマス！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、２回目は、コレオかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、相棒と女ふたりでのショーをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、明日は発表ノ日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜中の12時にです。しにますね。超ハードスケジュール！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/16338342.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 13:56:24 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>裏目だ、うらめ・・・</title>
			<description>なんだか、気を遣って思い切ってした言動や行動が、裏目にでる。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏目というか、彼の気を損ねる結果になることが多い。&lt;br /&gt;
彼の気を損ねちゃったということに、弱気になりすぎる自分がいるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、ほんとに些細なことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出勤前の朝。以前は、うちにお泊りすると、朝一緒に出て、そのあしで一度自宅へ戻っていた彼。&lt;br /&gt;
このごろは、朝から晩までうちで過ごすことも多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです、家に帰ってないんです。これでは家出のようでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと心配になった私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに、今はおじいちゃんが、遠方から滞在しているとのこと。孫の顔だってみたいだろうし、彼の両親にしてみれば、息子がそういうときに留守がちなのもどうかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、いらない心配だったのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わたしみたいに、子持ちの30過ぎた女でも、家をずっと留守にしたら、相当心配されるよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼女のところに入り浸りっていうのも、どうかな・・・」&lt;br /&gt;
「おかあさんさ、きっと怒るよ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そしたらさ、ちゃんと一緒に住まない？」　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこといってたら、あっという間に彼が気をまずくした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかった。今晩もいいよ、仕事のあとの迎えいいから、朝まで24時間カフェで時間つぶして、朝いちで家かえるから。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「で、週末来るよ、また」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、この言葉の放ち方が、なんとも心にちくちくと突き刺さるような、痛いいい方だった。&lt;br /&gt;
わたしがすごく悪いことを言ったような気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヤダー、どうしてそういうふうになるの？　今日迎えに行くよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だからいいってば。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あしたも家に居る。」　「え？でもあした、わたしサルサの発表会・・・（前に見に来てくれるっていったのに。）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え、だから？　おれはいえにいる。お母さんに怒られるし。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、彼にとっての　キーワードは　”おかあさん”　なのです。&lt;br /&gt;
おかあさんを悲しませてはいけない、怒らせてはいけない、がっかりさせてはいけない。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしと付き合ってることを、いえないのも、このうちのどれかに、あてはまるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかあさんが悲しむか、がっかりするか、怒るか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向こうの家族はわたしのことを知っている。というのは、「わたし」として面識がある。&lt;br /&gt;
決して「息子の彼女」としてではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、うすうす気が付いてはいるようで、だからこそ、うちに入りびたりという状況は、どんなものかとふと考えてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは、彼とはずっと一緒に居ても全然構わないし、家に居てもらっても構わないし・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイントは、「ここにいられてはこまる！」ではないのに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のお母様は、私と面識があるとはいえ、わたしのことを理解しているわけではない。&lt;br /&gt;
コミュニケーションなんてミニマムの、知り合い程度の関係だから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、たまに話題にでるらしく、その内容から、わたしは随分と誤解されているようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、わたしのなかには、彼はどうしてその誤解を解いてはくれないんだろうかと、こころのどこかで思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご両親に別に紹介してもらいたいわけではない。そんなことどうでもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、なんだから、いえない理由をなんとなく耳にするたびに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わたしと付き合うってことは、バレたらそんなに困ることなんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はなんであれ、彼の状況がどうであれ、私の立場がどうであれ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こまること、かくしたいこと」なんだ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社までの車の中、だまりっぱなしの私たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会話は、私の名前とおなじナンバープレートをつけた車が前に入ったときと、&lt;br /&gt;
わたしが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボソッといった、　「気を遣って私がいったことが、あなたの気を悪くしたのなら、ごめんね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日の夜はどうすればいい？　むかえ・・・、　連絡してね、どうするのか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「連絡しない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日本に帰国している、親友が、わたしの元カレと昨日会ったようで、メールが入ってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
”○○と、会いました。いまだに、○○のお母さんが、bella9Aさんはどうかしら？って聞いてるらしい”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか、こんな日は、全然仕事に身が入りません。&lt;br /&gt;
いまにも泣きそうなわたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生懸命がんばってきたサルサのことも、なんだかどうでもいいみたいに、言われた気がするし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛だけじゃ、やっぱり一緒に生きてはいけないものなのかな。。。&lt;br /&gt;
何年も何年も、一緒に共に人生を歩むってどういうことなのか、離婚してるわたしには、信じることができないのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ、現実に怖くて向き合え切れてない自分がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとに、くるしい、いま、このとき、すべてに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/16275319.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 01:50:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>理由なき愛</title>
			<description>彼のことを、ほんとうにこころから、好きって思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のことを、ほんとうにこころから、愛してるって思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんで？」って聞く彼に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・わかんない。でも、すき。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『男の本音』　の　heartcocktailさんが言うように、恋とはしらないうちに、落ちてるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは、彼との間にものすごくスピリチュアルなものを感じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとうに、ずうっと一緒にいれたらいいなって、思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/16105528.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 02:00:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>行方不明</title>
			<description>毎週末は、パパの日と一応　４年前の離婚調停の際に同意した面会項目がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年の間に、子供も成長し、お互いの生活パターンや仕事も変り、その都度割りと臨機応変にやってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけ、別れてからのほうが、夫婦のときよりもはるかに上手くコミュニケーションがとれるようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別居から5年。離婚成立から丸4年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、お昼頃あまり乗り気でない、うちの子をおばあちゃんのところに預けた。&lt;br /&gt;
パパは実家に今は住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもは、どんなに怠惰でも、土曜日の昼には、必ず連絡があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日は、こどもどおする？」っていう具合に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それもないが、まぁ、そのうちあるだろうと思ったのがいけなかったのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全然連絡がとれない。&lt;br /&gt;
こどもは、パパがいない不安で、30分ごとに電話がきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは、女友達との約束があり、彼女の家で、ディナーを食べながら、話に華が咲いている頃で、&lt;br /&gt;
二人でワインを２本空けていた。　ほろ酔い（すんません、お酒つよいもので）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こども）　「ままぁ、何時むかえにくるぅ？　さみしぃ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こども）　「ままぁ、だいすきぃ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こども）　「ままぁ、ひとりでテレビ見てる・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こども）　「ままぁ・・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってな感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もっとおそくなるけど、迎えにいくから大丈夫」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言って電話を切ってから、結局遅くなって、夜に迎えにはいけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ちゃったんだろう・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思いながらも、なんか自己嫌悪だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、わたしの帰りをMSNで待ってた。&lt;br /&gt;
私からは電話ができないのは、実家に住んでて、親に私との付き合いは隠してるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隠されてることに、耐えているというか、考えない様にしてるけど、&lt;br /&gt;
１０歳年上の子持ちである、このわたしとつきあうことは、母親にばれるとどういうリアクションをされるか、コワイかららしい、という事実に、いまさらながら、わたしはどおしていいかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の状況を理解してあげようと、あまり話題にしないが、まわりは、これは、私に対するある種侮辱だと言う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今この時点で、「おまえのかぁちゃんか、わたしか」といった論争はおかしいとおもうし、&lt;br /&gt;
男の子のママとして、彼の気持ちも、彼のママの気持ちも、なんとなく理解してしまう私は、&lt;br /&gt;
とりあえず、流してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうことは、時期がくれば、自然になんとかなるものかもしれないし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、話を戻そうっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャットで、彼に帰宅報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただいま帰宅しました。」　　このときすでに朝1時前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「はい」　という２文字の返信は、随分と時間が経過してからだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅い帰宅に、あまりいい気がしてないのは、わかってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワインでいい気分になっていた、私は、今晩の子供の様子と、迎えに行けなかった自分のことを、&lt;br /&gt;
ピーピーと愚痴ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はすごくきつくあったってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「迎えにいけなかったんじゃなくて、いかなかったんでしょ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ピーピー言うな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お酒はもう飲むのやめなさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとうは、今日お天気がよかったら、静かな水辺でデートしようって、昨日約束した。&lt;br /&gt;
ここ数週間、週末も子供付きで、二人でデートの時間がほとんど無かったから。&lt;br /&gt;
だから、わたしの中には、子供を迎えに行ったら、またこのデートができないし、&lt;br /&gt;
彼との約束を破りたくなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「明日どおするの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕もうあした行く気ないから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「迎えにいってあげなさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「明日は、家にいます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お酒をやめなさいって、書いて来た時、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お酒は、普段強がってる自分ではない、自分をはける手段かもしれない」&lt;br /&gt;
って、息抜きみたいな意味で書いたら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃ、お酒とつきあえば」&lt;br /&gt;
「俺いる意味ないじゃん」って言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうじゃないのに、って、どうして顔が見えない、チャットでこうやってきついこというんだろうって、すごい悲しくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後のひと刺しは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まわりの誰も傷つけないようにってしてることが、結局まわりのみんなを傷つけてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャットしながら、泣きじゃくってたのはいうまでもありません。&lt;br /&gt;
もう何にも返せなかった。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おやすみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
って一方的にオフラインした彼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしは、海外シングルマザー。&lt;br /&gt;
家族はだれひとりここにはいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう孤独感は、辛い時に限って襲ってくる。&lt;br /&gt;
そして、この孤独感は、味わったことのあるひとにしかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺に頼られても困る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「話はきいてあげれるけど、きめるのは」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あなたでしょ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうだよね、きっと　困る・・・んだよね。こんなこと愚痴られても。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしの今日のこころは、晴れた空とは対照的すぎる・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだかすべてから逃げ出したい、そんな気分。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/15885238.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 21:27:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>反抗期かそれとも・・・</title>
			<description>うちの6歳の息子は、最近本当にたいへん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣き出すと、平気で1時間はピーピー言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしが、おしりぶっても、げんこつしても、警察がくるぞとか脅しても（失敬）&lt;br /&gt;
びくともしない。それでも、声を張り上げて、泣く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋にひっぱって、連れて行って。「泣き止むまでここにいなさ～～～い！！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と閉じ込めても、ピーピー、ぎゃーぎゃー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数週間まえに、声帯に問題がみつかったわたしは、大声厳禁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、こんな子供がいては、叫ばないでいれる訳が無い・・・・。出ない声を張り上げてしまった。（反省）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうママはぶちきれて、お風呂の時間だったわが子を、洋服のまま、水をかけました。&lt;br /&gt;
それでも、まだ泣き止まない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もぉ、どーしたもんかって悩んでます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなとき、年下くんは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ここからは、僕！」と言って、バスルームのドアを閉めて、（鍵をしめて）&lt;br /&gt;
うちの子と、ガチンコ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうだな、かれこれ30分以上かけて、ピーピーと泣き続ける息子のシャンプーから、なにから、やってくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お風呂からあがった、わが子は、すっかりさっぱり清潔なだけじゃなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ママ、ごめんなさい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぎゅーっと抱きしめてあげました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それより、なにより、抱きしめたかったのは、かれのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に、この人は大切にしなきゃ、って心底思ってます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bella9a/15475673.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 10:17:12 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
		</item>
		</channel>
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