エピソード集

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留学生活で経験してきたエピソードをここで語っちゃいます。
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セドナから北へさらに2時間半くらい車で走ると グランドキャニオンにいけます。

ということで、さっそくツアーに参加してみました。

グランドキャニオンツアーは、私たち日本人3人のほかに、
フロリダからやってきた家族(ティーンの息子2人づれ)と、老夫婦が2人。

そして、なぜかバスドライバー兼ツアーガイドさんはスコットランド出身。 おぃ。

そのメンバーでグランドキャニオンへ!

朝7時半出発の11時間のツアーです。

グランドキャニオンまでの間、地平線が広がる何もない景色!
日本から来た友達は、絶句状態でした。 そこで実感したのが、

アメリカって 広い・・・!

ものすごく広大な場所に何もない大地が広がっていました。
見えるのは地平線のみ・・・

そんなすごい景色になんの興味もないのがフロリダからやってきた家族の
弟君。お母さんが、ほら、すごい景色よ、みた? といってるにもかかわらず
無視!! 

と思ったら、 だれかが作った雪だるまがあるのを発見して、

Snow Ma〜n!!!!!!

と大興奮!

フロリダから来たから、雪だるまのほうが感激するのね、
といいつつ笑う老夫婦&私たち。

もったいないやつだ。。

バスの中で、妙にみんなに連帯感がうまれたところで
グランドキャニオンに到着です。
最初についたのが、South Rim。 グランドキャニオンの南がわです。

写真は私の友達。

この景色は、写真では伝わらないですね・・・
合成とか、書割に見えてしまいます。。。

そして、次は East Rimへ。

ここも違った角度からのグランドキャニオンが見えて、面白かったです。
下を流れる、コロラド川も見えました!

その後、さらにありえない景色のなか、
(広大な台地の中に突然グランドキャニオンみたいな渓谷があったり、山があったり!)
北へすすんで、インディアンのおみやげ売り場へよって、セドナにもどってきました。

自然が創る景色って、人間には絶対にまねできないものですね。

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春休みに、Sedona (セドナ)←そのまんまですね、はい。
という場所に旅行に行ってきました!!

ここは、アリゾナ州のフェニックスから北へ車で2時間ちょっとの場所。

空港に到着後、シャトルに乗って着いたところが、写真の場所!!

神秘です・・・・

赤土が広がる場所に、大きな岩がたくさん。
植物があまり生えない砂漠地帯です。 飛行機から見ても、アメリカの他の場所と全然違う!

まさに、パワースポットでした・・・

セントルイスは雪が降っていたのに、アリゾナに着いたら暑い・・・
すごい気温の差! さすが 「太陽に近い場所」 といわれるだけあります。

現地で参加したのが、ピンクジープ・ツアー。
一人$56だったかな?(チップは抜きで)

私は日本から遊びに来た友達と3人で参加しました。
3人に対してガイド兼ドライバーのお兄さん一人。 なかなか贅沢なツアーですね。

ホテルまでジープが迎えにきてくれて、そこからいざ赤土の広がる大地へ!

10分くらいたつと、大きな岩が周りを囲む ものすごく広い荒野が見えてきました。
まさに西部劇の世界!?

そして、 オフロードにいざ突入! してみると・・・

ジープじゃなかったら進めないでしょ、これっ!!!ひっくり返るって!
っていうくらいに がっくんがっくんなりながら 荒れた大地を進んでいきます。

すっごい急な坂があったので、え!ここ下るつもり!? と運伝種さんに叫ぶと、
こんなところ、まだまだあまっちょろいよ〜 Let's Go! とのんきなお兄さん。

そのあとに、さらに急な坂を上ったり下ったりしながら、
(セドナの大地でジェットコースターです!)


信じられないくらいきれいな景色を見てきました。

でも、ジープががんがん揺れるので、写真はぶれますが。 (^−^;

すごかったです、セドナ。

いっぱいパワーをもらってきました。

アメリカ人の 不思議な感覚・・・

こっちの人は家の中でもくつをはくのは有名なお話ですよね。

そこで わたしは日本人としていろいろ思うことがあるわけなのです。

旅行のしたくをする時には、服や下着をベッドの上に並べます。
それと一緒に くつまでベッドの上に並べちゃう!

さっきまで、それ はいてたやん!!

というやつまで ベッドの上だろうがどこだろうが、平気で ぽーん と
おいてしまいます。

ベッドの上に、くつのまま上がるのは普通だから いいのか〜? と思うけど
やっぱり気持ちわるい!

ほかにも・・・

私は シャワーは寝る前に浴びる派なのですが、アメリカ人は でかける前派 が
大多数。 

人と会うときに くさくなかったら いいのよ! 寝る前にどうして浴びるの?

と、ブロンドのきれいな女の子も言います!

こっちのCMで、きれいなお姉さんがカフェに一人ですわっていて、
そこにやってきたウェイターが、いい香りがしますね。 と一言。
あら、ありがとう と笑顔で答えるお姉さん。

そして、最後の一言、 「誰も、私が2日間シャワーを浴びてないことを知らない・・・」

わき の消臭剤の CMでした。

はい、アメリカ人はシャワーをあびないことが多い、そして浴びても早い!
頭は毎日洗わない!


みなさん、きれいだからってだまされてはいけませんよ・・・・

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1月に、サンフランシスコに旅行に行ってきました♪

サンフランシスコといえば、

♪さ〜んふら〜んしすっこ〜のちゃ〜いなたうんの やむっちゃ♪

(えっ、食べ物が真っ先にうかぶのは私だけってかぃ? まあいいのだ。)

そんなイメージいっぱいのわたしは、
飲茶がおいしいのかな♪ わくわく♪ と 期待いっぱいで、旅行しました。

それが違ったんです!

チャイナタウンに行ってびっくり。 飲食店があやしすぎ。
そこはまさに中国でした。 しかも、みんな英語が話せない。

こんなの、地元の中国人しか 行かないんじゃ・・・
英語も通じないし、店内暗すぎ!何屋さん・・・?
がっかり・・・(; ;)

ミスタードーナッツの飲茶が リアルに「サンフランシスコのチャイナタウンの飲茶」
だったとしたら、どこで買ってきてん!!
って気分でした。

それが 私の最初のサンフランシスコの印象です!

ほかに、印象深かったのが、アシカのむれ。

ささみみたい・・・

ささみのかたまりが、ず〜っとねてました。

たまにおきて、 ぶっしゅー! っとくしゃみ(?)かなんかをするんですけど、
それが くっさぃ!!!

しぶきになって とんできます! かなり注意です!

そんなサンフランシスコ旅行、楽しかったです。 (ホントか!)
(ほんとうはもっといろいろあったんですよ。ご心配なく。)

ps こんな何の役にもたたない情報しかお届けできなくてスミマセン!
   でも観光地はしっかり全部周ってきたので、何かききたいことがあれば、遠慮なくどうぞ☆

私が、たまに疑問に思うこと・・・

「アメリカ人の、常識はどこから来るのか〜!?」

・・・ということ。

アメリカ人とキャンプをすると・・・

バーベキューは常識。 そこまではいいんです。

しかし、バーベキューする具を 「焼く」のではなく、「燃やす・・・」んです!

ホットドッグを作るため、ソーセージを棒にさして、それを炎の中心に突っ込む!!
しばし待つ・・・

いや、燃えてるよ、とは誰も言わない。。

周りが真っ黒こげになったところで、「よし!」と満足そうにパンにはさんで
ケチャップをかけるみんな。

マシュマロを焼くときは、
同じく棒に突き刺して、炎の中へ。

マシュマロに火が燃え移ったところで、それをしばしうれしそうにながめ、
ちょうどいいところ(?)で、火をふきけし、真っ黒で半分炭になったマシュマロを
チョコと一緒にクラッカーにはさんで食べちゃう!!

おーまいがっ!

びっくりして唖然としている私に、「はい♪」といって真っ黒マシュマロをくれる友達。

私が、黒いところをはがしはがししながらマシュマロを食べているのを見て、

「ほらっ、こげたところも食べないとだめよ!私のお母さんが、おこげを食べると
歯が白くなるって言ってたから!!」

は・・・・

ガンになるのではないのですか???

私が、火の上のほうにマシュマロをかざし、ゆっくりくるくると回転させながら
少しずつ焼き色をつけているのを見て、じれったそうにするアメリカ人たちなのでした。

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