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台湾へ向かう飛行機の中で、上映されていたものを、途中まで観て・・・ 残念ながら、ものすごい乱気流で、観続けることができなかったのですが、 ずっと気になっていたので、小説を見つけて、買いました。 (もちろん、英語でも中国語でもなくて、日本語版ですが(笑)) 読んでよかったと思います。 親子・兄弟・友人・夫婦・家族・民族・・・いろんなくくりが、私たちの身の回りにたくさんあります。 どこにくくられたとしても、自分は自分でしかなくて・・・ いつも自分自身の悪魔と闘っている。 子供のころからずっと、そうしている人も多いと思います。 そこから許される方法が、書いてあったように思います。 自分の築いてきたものを守ること。 それが、自分自身を認めることになるようです。 もしそれを失ってしまったと思っても、 そのかけらを大切に育てることが大切になるようです。 あとは、悪い人もいつか善くなると信じて待つのも大切だけど、 そうならないこともあるっていうこと。 それは、自分の責任ではないということ。 そんなことを、学んだように思います。
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善くなると信じて待つ…そして何度も悲しい思いをするんですよ、私。。
でも自分が相手に期待しすぎてるんだろうな〜って落ち込むこともあり。。
自分勝手に「裏切られたー」と思ってしまうのが辛くて…。
この本、ちょっと気になります〜〜
2008/7/25(金) 午前 0:16
ぴっぴこままさん♪
うんうん・・・そういうことを繰り返すのは、きっと優しくて正義感が強いからだと思うんです。
もしよかったら、読んでみてくださいね♪
2008/7/25(金) 午後 0:20
読んでみたくなりますね〜。
映画にもなったのですか?
2008/7/25(金) 午後 8:03
さこぱんさん♪
映画にもなっていましたよ(*^_^*) 凧がきれいにあがる映像がとてもきれいでした。機会があったら、ご覧になってくださいd(^-^)ネ!
2008/7/25(金) 午後 9:53
今日、このDVDを買いにいったんですが、横着して近所の店をのぞいたらありませんでした。
少し遠くの店で前に見かけたので、今週中には手にいれたいと思います。
2008/9/2(火) 午後 10:38
やきぶたさん♪
わぁ(*^_^*) 私は、最後まで観てないんです。 途中までは、とても素敵でしたよ。 感想をきかせてくださいね〜♪
2008/9/3(水) 午前 11:14