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こんばんは。
皆様いかがお過ごしでしょうか? ブログ休止の間、人生のエッセンスとして 様々な趣味に味付けをしつつ、楽しんでおりました。 勿論エアガン趣味も継続というか、度合いが増して ある一定の方向性を突き進んでいる感があります。 その方向性として、まず自身が気に入るデザインや 機能性、使い勝手や拡張性等々、上げていけば キリがないですが、そんな中でコレクション性が 高いモデルをより“お好みカスタム”するのが 1つの楽しみとして、様々なモデルに手をつけて います。 今回はそんな一端を少しだげ掲載しようと 思います。 エアガンコレクションの中で“長モノ”というのは ハンドガンやサブ、マシンピストルを購入する程 手軽に入手出来るモノではないかと私は思って いるので、いざ購入する段になった時の吟味は ちょっとしたものだと自負しています。 その点では皆様も同様かと思います。 やはり折角入手するなら、より満足度の高い モノを入手したいと思うと思いますし、出来るだけ 最大効果でコレクションしたいと思うわけで そんな“長モノ”で特に「ショットガン」は 一定の“カッコ良さ”を求めてしまいます。 そんなカッコ良さアップパーツとして複数仕様を 購入したのが「ヒートシールド」です。 個人様の手仕事で製作されたアルミ製の 「ヒートシールド」で、ある主趣味の範疇で 製作されたと伺いましたが、そのこだわりが 随所の仕上げに反映されていて、見かけた瞬間 即買い(複数サイズ違い)させてもらいました。 まず購入した理由が、製作者様が自分が欲しかった から製作を始めたというお話で、製品にある主の こだわりを持った製作をされている点で 素材がアルミの板材でそれなりの厚みがあるので 見た目以上にスパルタンな印象を組付ける ショットガンに付加することが出来ます。 組付けたモデル例として「マルゼンM870」を 見てみますと、まったく違和感なくほぼ無加工で 組付けることが出来ます。 製作者様推奨では、両面テープで固定すれば 手軽で良いとのことでしたが、私は出来るだけ アウターバレル径に沿わせたタイトな取り付けを したかったので、径に合わせてヒートシールドの アールを調整してた上で両面テープで強固に 固定しましたので、これで外れることはないと 思います。 以降のカスタムは、レイルマウントや段階を経て 試してみたいパーツを入手して導入していきたいと 思っています。 今回はこの辺にて失礼致します。 |
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モスバーグが欲しくてたまらない時期がありましたね。
やはり武骨なヒートシールドが良かったんですよね。
スターリングなど、パンチングのジャケットも、やはり同じ魅力があるんでしょうね。
2018/1/8(月) 午後 4:17
黒騎士様 こんばんは。
コメント頂き、ありがとうございます。
一昔前は、今回のヒートシールドの様な
パンチングジャケット風の特徴的な銃器が
多くて、軍資金不足で手が出せないモデルは
無理でも、手の届くモデルやカスタマイズで
自己満足していたのを思い出します。
今回のヒートシールドも当初モスバーグに
憧れつつ、中々出物(価格面も含む)がなく
知人のショップで「マルゼンM870」の出物を
入手して、さてどんなカスタムするかな?と
思ってた矢先に紹介されたのが今回のヒート
シールドの製作者様でした。
コレクションのショットガンが「M1100」系
4丁「M870」3丁分の大小含めた複数個を
発注した上で、そのうち入手する予定の
マルイ製ショットガン用に2丁分も追加で
お願いして、今ではショットガン系の師匠
としてお付き合いさせてもらっています。
やはり好きな人のこだわりとは、随所にまで
行き渡ってるなと思いつつ、私なんて
まだまだ“ひよっ子”だなと思うばかりです。
ありがとうございます。
2018/1/8(月) 午後 11:34 [ benimaru0413 ]