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 どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 最近。連日にわたって記事が出ている海外のニュースで、気になったものがあったので例によって抜粋しつつ
“前書き”してみようと思います。
 
・・・・・記事抜粋・・・・・
 
 今月16日にインドの首都ニューデリーで発生した集団性的暴行・殺人事件の被害者の女性(23)の葬儀が
30日、親族だけで行われた。
 女性は29日未明、インドから搬送されて治療を受けていたシンガポールの病院で亡くなった。
遺体は30日早朝、インドに帰国し、世間の注目を避けるかのように数時間のうちに火葬された。
 女性の身元は公表されていないが、今回の事件でやはり暴行を受け、負傷した婚約者の男性と来年2月に
結婚する予定だったという。
 女性は繰り返し強姦された上に、鉄の棒で性的暴行を受け、腸管を損傷していた。
警察によると、逮捕された6人の男たちには死刑判決が下る可能性がある。
 女性の死を受けてインド政府は、集団強姦事件が日常的に横行し、性的嫌がらせが見過ごされる国内の
状況を厳しく見直し、女性の安全確保に尽力すると約束した。
 極めて凄惨な事件をきっかけに、インド国内では各地で女性の安全確保と性犯罪の厳罰化を訴えるデモが
連日続いている。
デモは警察と衝突するなど一部で激しさを増しており、マンモハン・シン首相は国民に対し、冷静を
呼び掛けている。
 一方、今回の殺人事件が、女性への暴力に対するインド社会の態度を変える転機になるとの見方が
広がっている。
29日夜に行われた追悼集会には、数千人が参加。ニューデリー中心部で開かれた集会に参加した
弁護士の女性は、「インドでの集団強姦事件はこれが初めてではないし、これが最後ともならないだろうと
みんなが思っている。
だが、性犯罪をこれ以上、許容するわけにはいかないということは明らかだ」と話した。
 ニューデリーは「レイプの都」などと呼ばれることもあり、30日付のインド紙ヒンドゥスタン・タイムズによると
今回の事件があった16日以降も、20人以上の女性が市内でレイプ被害に遭ったという。
集団強姦はあまりに頻発していることから、新聞で報じられることはほとんどない。
また、家族に恥をかかせることを恐れたり、警察が取り合ってくれないと考える被害者が、警察に届け出ない
ことも多い。
 
・・・・・
 国や文化が違えば、こうも現実が違うのかと思わざる終えないような事件だと思いました。
勿論日本では昨今の「ストーカー被害」などが問題になっていますし、何より実際に女性に危害を加える事に
対し、厳罰をもって対処していますよね。
それは文化とか風潮といった曖昧な事柄が、現在を生きている人の行動に何ら強制力があるわけではなく
最重要な事は、人として生きる上の他者への配慮、モラルが有るか無いかに尽きると思います。
ことインドでは、現代では無くなったとされる「カースト制度」の認識がどうしても残ってしまっていて
女性に対する扱い、特に行動や言論の自由や女性の地位などを蔑ろにする風潮が根強いと聞きますし
今回のニュースが無ければ、現状が海外に伝わらなかったのではないかと思います。
 確かに民族にとっての文化や風潮は、自らのルーツやアイデンティティーとして尊いものかもしれませんが
そこで考えるべきなのは、そうした文化や風潮が出来上がった時代と現代では、その価値観やモラルが
まったく違うことを認識するべきことだと思います。
そして自分が何をしなければならないのか、善悪など自身の行動の責任について常に考えて行動すべき
だと思います。
何とも後味の悪い話ですが、今後どうインドが変わっていくのかが、亡くなった女性へのせめてもの手向けに
なるような変化であることを祈りたいです。
 
 さておき、去る29日(土)に友ブロガーの「本田」様のお誘いで、年末のプチオフ会に出かけた時の話を
画像を踏まえて書きたいと思います。
 
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 丁度この時期というのは“夏”と“冬”に行われる某イベントが開催されている時期なので、参加から遠のいて
数年、久し振りに参加していた時の帰宅ルートの“逆”を辿って会合点に向かおうと、まずは「秋葉原」で
必要な買い物を済ますことにしました。
 この時期というのは、イベント参加した「痛車」が、「秋葉原UX」に集合するので、便乗して駐車。
そして・・・
 
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 年末のこの時期というのは、人通りが激しいわけですね。
そんな秋葉原での年内最後の買い物を済ませたら、一路会合点の台場へ向かいました。
 
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 無事台場に到着するも、私の車がハイルーフのワンボックスということで、中々駐車スペースが見当たらず
周回していると、新たに出来たホテル(といっても“如何わしい”方ではなく)の駐車場が、入り口3.5m高で
2階が2.3m高ということで、早速乗り入れて駐車。
徒歩で会合点の「TFT東京ファッションタウンビル」に向かいました。
ビルに着くと、2階に上がりフロアーを抜け、指定の飲食店で友ブロガーの「本田」様と対面して
楽しくお食事しながらお話をさせて頂きました。
様々なお話を聞いていくうちに、「本田」様のお人柄、誠実でしっかりとした意志があり、勿論ユーモアもあって
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
 ブログを通じて他のブロガー様と会う機会がないので、当初は色々と考えておりましたが
ブログが様々な人との“交流”をもたらしてくれる“ツール”なら、実際に会ってお話をすることもブログ本来の
“交流”の延長ではないかと思い、今回「プチオフ会」へ参加させてもらいました。
私としては、初の「オフ会」デビューが「本田」様で良かった!!と思いつつ、時間いっぱいいろんなお話を
させて頂きました。
(特定のお話では、私の独断状態で、誠にお恥ずかしいと帰宅後に反省(笑))
 
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 「本田」様を駅まで見送り、自身も帰途につこうと思ったら何とも“柔軟なデザイン”な駅舎だたので
パシャリ!
 
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 私が始めてイベントに参加した当時からすれば、その知名度やオープン性は格段の変化を遂げていることは
こうした場面からも察することが出来ます。
本当に良い時代になったものですね!
 
 
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 この場所に、今日(31日)まで数多くの人が並び、通り、イベントへ向かうんだと思うと、来年はちょっと
復帰してみようかな?と思ったりして・・・
(でも“夏”は「ブラックホール」参戦で“軍資金”が心配だし・・・)
 
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 色々な思案を廻らせながら駐車場まで戻ると、駐車問題もイベント参加のネックだということに
気がつきました。
・・・盲点でした。
ともあれ、こうして近場でも駐車できる駐車場があると解っただけでも格段の成果だと思います。
次回の参加!考えてみようかな?
 
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 流石にPM9:00を過ぎた駐車場は、最低限の照明でちょっと不気味ですよね!
そんなことを考えながら、駐車料金を支払機に駐車証を入れてビックリ!なんと約3時間で1600円?
もしかして“深夜割増”とかあるの?というか“深夜”じゃないし!
まぁ仕方がないですよね、安全にスマートに車を停めるには、こうした出費も了承しないと!
そう考えつつ最短ルートで自宅へ戻りました。
 
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 実は今回の「プチオフ会」で「本田」様が、私のためにプレゼントをご用意して頂いていたとのことで
恐縮するばかりでした。
私も当初用意しようとお店に駆け込んだら・・・なんと売り切れ。
本当に出足を挫かれました。
 
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 まず紹介するのは、9mm口径の実包の射撃後の薬莢です。
お話では「本田」様がアメリカで「ベレッタ」を試射した際のものだそうで、何とも思い出深いモノを頂いて
しまいました。
勿論私の「実包(勿論合法)コレクション」に加えて末永く保管させて頂きます。
(それにしても、やはり本物は落とした時の音が違いますよね!“キン キン”って)
 
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 そして何とも物々しい「缶詰」ですが、これは「本田」様のブログでも紹介されていたもので「即応自衛官」の
訓練の際に支給される戦闘粗食とのことでした。
 
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 小さい「缶詰」はおかずで「鳥もつ野菜煮」で、大きい「缶詰」は色々といわくのある「赤飯」となります。
ここで率直な感想を述べると、やはり自衛隊だけに“その系”の彩色というのが感動モノですよね。
 
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 そして重要な事として、その食べ方です。
この様に缶側面には記載されていますが、微妙に言わんとする内容がとらえ辛い気がします。
まぁ約25分煮えたぎった熱湯で“湯煎”をすれば、“美味しく”頂けると思います。
帰宅後にこのお土産を父に見せると、何とも良いリアクションをしてくれました。
曰く「ミリタリー!」とのこと。
確かに自衛隊でも「陸自」だから合ってはいるけど、基本的に自衛隊は“軍”ではないし〜!!
そんなボケをしながら、新年早々の“ネタ”として美味しく頂こうと思いました。
 
 最後に「本田」様、今回は「プチオフ会」のお誘いを頂き、誠にありがとうございました。
年末の最中ではありましたが、とても楽しいお時間を過ごすことが出来たと感謝しております。
またお土産まで頂いてしまい恐縮するばかりです。
今日までのボランティアのため“飲み会”にはなりませんでしたが、次回では一杯を念頭により深いお話が
出来れば嬉しいな!と思っております。
本当にありがとうございます。
 
それでは今回はこの辺にて失礼致します。
でわまた!!
 
 
 どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 選挙に向けた街頭演説や広報車での宣伝活動が本格的となった今日この頃、年度末というのに政治屋って
大変だよな・・・と思いつつ少しばかり聞えてくる宣伝に耳をかたむけてみたり、していますが皆様は
どうでしょうか?
というのも今回の選挙というのは、各政党ごとに主張するマニフェストが入り乱れたある意味選択肢を
絞り込めない選挙になりそうなので、その事前勉強として各政党がどのようなスタンスでいて、どう政治を
進めて行くのか、どんなビジョンを持っているのかを有権者である私達は分け隔てない目線で見て
偏見のない意識でその主張を聞く必要があると思います。
そうした結果、選挙当日に自身の意見を投票という形で表すのですが、世の中を自身の世界の中で
生きている私達にとっては、そうした1つ1つの意見の真意やその結果どういったことがもたらされるのかを
解らない場合があります。
逆に解るけど、他の問題と共闘してしまい有効な解決策を引き出せない現状にどういった回答をすれば
良いのか悩んでいたりします。
今回の選挙ではそうした共闘した決断が強いられる内容の意見が多く、迷ってしまうのではないでしょうか?
私も実は悩むというか迷っていたりします。
でもこれだけはいえますが、大凡政党の構成員として各政党に入党したものが、意識や理念が自身とは
違うからといって他の政党に移った政治屋や、自分達の都合の良い政党を新たに立ち上げたような
政治屋にはとりあえず投票しないという事です。
もっともらしい理由をつけて政党を移るという行為自体は正当な権利かもしれませんが、こと政治に関して
こうした“移り気”な意識では、極限の状態になった時に問題を棚上げしたり保留したりしかねない
“逃げ腰”な政治になってしまうかもしれません。
そして都合の良い政党を新たに立ち上げた政治屋は、自身の思い通りにならなければ常に状況を放棄して
無かった事にしてしまう可能性があります。
政治にして人生にしても大凡思い通りにならないことが多いですから、それと向き合って解決するか
保留してしまうか、もしくは無かった事としてしまうか、今の日本にはそうした選択肢は存在しないと思います。
もうそうした余白はないと思います。
この状況を誰に託すのか、今回の選挙というのは本当の意味で日本の行末が掛かっているのかも
しれません。
 
 さておき、先の「全日本模型ホビーショー 東京マルイブース」参戦記 2回目の記事掲載をしたいと
思います。
 
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 「東京マルイ」といえば、固定ガスガンだけではなく独自のシステムで24発という装弾数を誇るリボルバーも
忘れてはいけませんよね。
各インチサイズのバリエーションモデルをラインナップするとのことで、リボルバーファンにとっては好みの
モデルをすでに狙っているかもしれません。
仕上げも中々で、使っても良し、眺めても良しのマルイリボルバーから目が離せませんよね。
 
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 「ガバメント」モデルのバリエーションは年々、ユーザーの求めに応じたディテールの細かさが顕著ですが
今回のモデルは今までのシルバー(ステンレス)モデルとは違い、“光沢クロームメッキ風”の光り輝いている
本格的なポリッシュモデルとなります。
勿論、触れば自然“指紋”がくっきりと付くと思います。
というわけで、厳重に隔離した状態での展示品のみでした。
 
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 始めは3丁のモックアップだったのが、現在では2丁になり、いつ1丁になるのか・・・
一番上のモデルは「WE」に先を越されてしまいましたが・・・
 
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 世界でNo.1のメーカーに選ばれたり、世界のユーザーに認められたモデルを輩出したと今まで
「東京マルイ」がやってきたことが結実した結果だといえますよね。
 
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 その昔はあまり気にせずエアガンが買えましたが、現在では規定年齢までの間は専用のエアガンが
こうしてモデル化されているので、年齢によるブランクを感じることなく長い間エアガン趣味を楽しめるのも
こうした企業努力のお陰ですよね。
 
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 そして今回のメインイベントである「MP7A1 GBB」の試射ブースです。
 
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 私も早速列に加わって試射する事にします。
 
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 試射用として2丁の「MP7A1」が用意されていて・・・
 
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 マガジンも気化率を考えて数多くそろえてありました。
勿論各マガジンの暖気もブース裏で行っているようでした。
 
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 試射ではダット(多分「プロダット」だと思いますが)でのサイティングで、ゼロイン調整もされていて、ほぼ
狙った場所に弾が飛んでいく様に見えました。
 
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 約10メートルほど離れた場所に設置されたメタルターゲットに当ると、甲高い音が響き自然とより正確に
狙いをつけて試射を継続しました。
「GBB」ということで、その反動もさることながら、私的には関心事は弾道の力強さが気になってしまいました。
まるで“電動ガン”の様な軌道で力強くBB弾が射出され、セミでもフルでもほぼ同様の軌道でターゲットに
BB弾が吸い込まれていくようでした。
“おい!”これはヤバイよ!!
試射1マガジンをセミ・フルで左右を撃ち分け、十二分に堪能してブースから離れて余韻に浸りつつ思ったのは
ただそればかりでした。
 
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 元々私は「KSC製 MP7」を所有していたので、まったく購入する気はなかったのですが、「マルイ」の
あのパフォーマンスを味わってしまったら・・・
 
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 “こう”なっちゃいますよね!!(笑)
 
 今回の「マルイブース」では、様々なモデル化の展望などを長い時間を掛けて聞くことが出来ましたし
今後も「東京マルイ」の作り出すエアガンに翻弄された時間を過ごす事は間違いないと思いました。
尚、この「全日本模型ホビーショー」参戦の内容は、新たに項目を作成して、そこで出来る限り記事掲載
しようと思っております。
もしよろしければそちらもご覧頂き、コメントを頂ければ嬉しいです。
 
それでは今回はこの辺にて失礼致します。
でわまた!!
 
 どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 日本というのはその昔からすれば発展して、しかも脅かされるようなモノへの取締りにより国内での安全は
ある意味“神話”と化していると思います。
何でも海外渡航者の治安等が安定している国として上位にランクインするほどの安心感・・・
勿論こうした安心安全があってこその日常生活の「自由」だとは思うんですが、そうした安穏とした状況が
こうしたことにつながっているのか?
または日本人の気質が言われるように本当に崩壊し始めているのか・・・
この記事を見て、皆様はどう思いますでしょうか?
 
・・・・・記事抜粋・・・・・
 
 今年1月、埼玉県・川越市の公園で、当時、中学2年の男子生徒が同級生3人に暴行を受け、現在も
意識不明になっている事件で保護者らが4日、同級生とその両親、そして川越市を相手取り損害賠償を
求めて提訴しました。
この事件は今年1月、川越市立の中学校に通う当時2年の男子生徒が学校近くの公園で同級生の
少年3人から、いじめによる暴行を受けて現在も意識不明の重体になっているものです。
保護者らは4日、男子生徒が意識不明になったのは同級生3人の暴行や、川越市がいじめをある程度
把握しながらも適切に対応しなかったことが原因として、加害少年とその両親そして、川越市を相手取り
およそ1億1600万円の損害賠償を求め、さいたま地裁に提訴しました。
川越市は「訴状が届いてないので、コメントすることができない」としています。
 
・・・・・
 
 何でも今年の確認された「イジメ」の件数というのは、例年比の倍以上ということでこれは安に先の
「イジメ」による自殺した事件によって社会現象的に「イジメ」に対する過剰反応で報告された件数が増えた
とのこと・・・
本当にそういうところは“日本人的”な対応の仕方が顕著ですよね。
話を戻して、そんな今年の始めに「イジメ」を受け、現在も意識不明の重体という状況ってもう「イジメ」の
範疇を越えて“集団殺人”(現状“未遂”ですが)まがいではないかと思ってしまいます。
大凡人が意識を失い重体になってしまうという状況というのは、自動車事故を例に上げれば解る様に
相当の暴行を加えたことが推察できます。
しかも1人ではなく集団で暴行を加える事で、責任の割合が分割された感と、悪意を遊びとして置き換えて
自身の正当性を実感しつつ暴行を加えるというある種「イジメ」の“ゆとり世代”的認識を感じてしまいました。
人を殴れば自身の拳も痛み、その痛みによって他者の痛みを知る・・・という時代ではなくなって
きているのかもしれません。
これを正すには、“子の鏡”たる“両親”の認識の変革と、勿論事を起こした子供達の意識の変革を促す
情操教育が急務だと思います。
勉強はいつでも出来ますが、人格形成の教育は成人してからでは遅すぎます。
本当の意味での教育が問われる出来事が多くて、年末だというのに落ち着いた心境にはなりえませんね。
 
 さておき、去る10月13〜14日に行われていた、恒例行事の「全日本模型ホビーショー2012」に
参戦しました。
例によって「東京マルイ」ブースへ新製品等をいち早く見て、触るためですが、遅れ馳せながらその際の
レポを2回に分けて書きたいと思います。
 
イメージ 1
イメージ 2
 
 土曜の13日に参戦しましたので、道路はガラガラ会場まで首都高経由で京葉道で予定よりも早く会場である
「幕張メッセ」に到着しました。
会場併設の駐車場に車を停めて、会場まで少々歩き、並ぶことなく会場へ入場しました。
 
イメージ 8
 
 昨年と同規模ながら、やはり先の震災の影響を受けた企業もあるとの話も聞きますが、それでも賑やかで
少しでも震災から早く復興して趣味を楽しんで欲しいという各メーカーの意欲が見えるようなイベントだと
思いました。
そして会場へ入場してまず最初に向かうのは、当初の目的の「東京マルイ」ブース。
今回は会場の目立つ場所に約10メートル位の試射ブースがあるという力の入れ様でした。
 
イメージ 9
 
 試射ブースの製品も興味があったのですが、まず最初に向かったのは、新製品展示コーナーです。
昨今の「ハイサイクル」モデルで待ちに待った方も多いと思いますが、「MP5K」のハイサイクルモデルが
展示されていました。
メインとしてそのコンパクトさをもって“突撃”をされるもよし、体力に余力がある方はサブとして携行しても
良しという本当にコンパクトながらハイサイクルという心強い仕様は、ゲーマーにとっても心待ちのモデルでは
ないかと思います。
今回はこの「MP5」系のダットやスコープを搭載する時の新規のマウントも展示されていて、既製のモノよりも
確実で信頼のおける点をスタッフの方も強調していました。
 
イメージ 3
 そしてハイサイクルといえば、多弾数マガジンが必須ですが、ダーミーカートが見えて本物志向の雰囲気の
240連マガジンと、弾数を重要視した400連マガジンの2種が展示されていました。
どちらも見た目ほどかさばらず携行できる大きさに、価格もユーザーに優しい設定となっています。
 
イメージ 10
 
 そしてすでに専門誌でもインプレッションが始まっている「HK416D」が大々的に展示されていました。
このモデルは勿論“次世代ブローバック”となります。
外観の作りは申し分なく、確実にモデル化される“次世代”ごとに性能や機能が進化していると思いました。
この「HK416D」は、先の「レシーライフル」同様バレル長を任意で変えられるので、使用用途に合わせた
バレル長を選択することが出来るのも進化した一端だと思いました。
作動に関しては、やはり「レシーライフル」位のサイクルで、反動はガツンと力強いので狙いが外れて
しまうのでは・・・と思うくらいでした。
 
イメージ 11
 
 そして今回この「HK416D」の発表と共に展示されていたのが・・・
 
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 「M320A1 グレネードシステム」の威容でした。
もう雑誌でも紹介されて、大凡の情報が伝わっていると思いますが、「東京マルイ」では以前より
コッキングエアのランチャーが存在していましたが、今回はよりディテールに凝って、作動方式も様々
検討中との事で、今後はこうした装備も製品化されていくのかもしれませんね。
 
イメージ 13
 
 昨今は海外製エアガンなどの台頭で、より精度と壊れ難さを追求しているのが、画像のレイルハンドガードの
ブランクなどからも感じることが出来ます。
やはり物作りでは日本製が信頼できる!という部分を全面に押して、切磋琢磨して欲しいと思いました。
 
イメージ 14
 
 「HK416D」関連では、通常の82発マガジンに加え次世代用として520連マガジンも登場するそうです。
勿論ボルトストップ機能はキャンセルとなります。
 
イメージ 4
 
 そして提供製品として絶大な人気の「バイオハザード」関連で、新たなモデルが・・・
 
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 「SIGP226」をカスタマイズした「レオンカスタム」となります。
「マルイ」製品というのは、こうした派生モデルが出る度に、カスタマイズパーツとして流用する幅が広がるので
カスタムベースとして最高の環境だといえます。
また、このモデルが発売される頃には、画像の多弾マガジンも別体として発売されるとのこと・・・
実用モデルの「P226」の使い勝手が広がりますよね!
 
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 「バイオハザード」では、この他にも様々なカスタムのバリエーションを考えているようで、もし今後これらの
カスタムが発売されたら・・・楽しいでしょうね!
 
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 そして固定ガスガンもしっかりと展示されていました。
エアガンメーカーとしては、多種多様なモデルをこれだけ製品化しているのも「東京マルイ」位ですよね。
 
今回はこの辺にて失礼致します。
でわまた!!
 
 
 
 
 どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 突然ですが皆様はペットは飼われていますでしょうか?
犬やネコ、ハムスターの様な小動物や様々な鳥類、両生類、爬虫類と好みの動物が現在では色々と選ぶことが
出来ます。
そうしたペットの役割として、日頃のストレスをペットの世話や可愛がる事で癒される存在というではないかと
思いますが、“癒し”という点では動物園の動物達や牧場で飼育されている動物、そしてセラピーとして近年では
イルカと触れ合うというものもあります。
イルカというのは、その高度な認識力と思考能力から“自身”というものが確立していて、他者を気遣うという
人間に近い心理をも備えているそうで、そうしたことから心が傷ついた人や癒しが必要な人に対して、無垢な
接し方をするそうで、そうした無垢な心が人にはない“癒し”になっているのではないでしょうか?
ともあれ某環境保護団体がイルカやクジラなどを捕獲するな!というのもこうした高度な思考などを有している
動物だからというものだそうですが、先頃ネットでこんな記事を見かけたので抜粋したいと思います。
 
・・・・・記事抜粋・・・・・
 
米メキシコ湾の沿岸で過去数カ月間にイルカの死骸が相次いで見つかっている問題で、当局は
背後関係などの調査を行っている。見つかったのは少なくとも6頭で、一部は体が切断されていたという。

 ミシシッピ州ガルフポートの海洋哺乳類研究所によると、同州沖のシップ島では16日、顎の一部がない
状態でイルカの死骸が打ち上げられていた。
数週間前にはアラバマ州のドーフィン島で尾の部分が切り取られた死骸が見つかっており、6月には
頭部にスクリュードライバーが突き刺さったイルカも見つかったという。
また、同研究所のモビー・ソランギ所長の話では、ミシシッピ州とルイジアナ州では、銃で撃たれた形跡のある
イルカ数頭も発見されている。

同研究所は見つかったイルカの検視を行い、現地司法当局に薬きょうなどの法医学的な証拠を提出
連邦捜査官とも話をしているという。
また、5000ドル(約41万円)の懸賞金を用意して情報提供を呼び掛けている。
 
・・・・・
 
 確かに日本でのクジラや特定の種類のイルカに関しては、文化からくる食用として捕獲していますが
記事で書かれているものは全て、単にイルカを虐殺しているだけではないかと思いますよね。
この他にも漁業では、魚の網などにかかってしまったイルカをバットで撲殺しているという話も聞きますし
例の環境保護団体の日本に対する“言”の本質って何なの?と首を傾げてしまいます。
単に日本など目立つ活動をしているところには、自己の主張を“妨害活動”として見せ付けていますが
本当の意味で“命”を蔑ろにしているのは誰なのか?と問いたくなってしまいます。
 日本では捕鯨(イルカも含まれる)の盛んな地域や東京の某所でも、獲ったクジラに対する鎮魂の「碑」を
立てていますが、それだけ獲ったクジラに対して畏敬の念を感じている表れではないかと思います。
そして獲ったクジラを余すことなく活用して、文化として現代に根付いています。
そうした自然のサイクルを乱さない日本の捕鯨と、今回の様な虐殺とを某環境保護団体はどの様に
思っているのか、懇切丁寧に伺いたいものですよね。
まぁ政府も今回の一連の事件を解決しようと動いているようなので、今後の結果が期待されますが
それにしても人って、時に思いもしない残酷なことを平気で出来てしまいますよね。
 
 さておき、長らく掲載してきました「ブラックホール2012 夏」の戦利品ですが、今回で最終回となります。
気が付けば年末が近づき、そうなると来年初旬の「ブラックホール」が待ち遠しいですが
何とかイベント前までに記事を掲載し終えることが出来て、ひと安心です。
それでは戦利品記事最終回を書きたいと思います。
 
イメージ 1
 
 今回のイベントでは、少し軍資金に余裕があったのでダミー実包の「50口径弾」を再度購入しました。
 
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 いやぁ〜何度見ても大きいし太いですよね。
実際、こんな弾で撃たれたくないですよね、痛いの通り越して・・・(怖)
 
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 最後の戦利品紹介になってしまいましたが、最後といえば・・・
 
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 ・・・?
 
イメージ 8
 
 ・・・「栓抜き」?
 
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 ・・・「トランス○ォーム!」
 
イメージ 10
 
 はい!ナイフになってしまいました(笑)
 
イメージ 11
 
 しかも手の平にスッポリと収まってしまうサイズです。
実際機能として閉じた状態で「栓抜き」、「ワイヤーカッター」として活用できるそうですが・・・
昨今では大抵の飲料はペットボトルだし、「栓」が「栓抜き」必要なものって「ビンビール」位ですよね。
重宝するのかな?・・・これ。
 
イメージ 2
 
 そしてもう一方の商品は・・・
 
イメージ 3
 
 ・・・!?
 
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 バタフライナイフ型のファイティングナイフとなります。
この手のナイフでは護拳(ナックルガード)の付いたモノが珍しかったので購入しましたが、改めて見てみると
ブレードも肉厚でゴツく、実際には使用不可ですが戦闘用としての機能は十分だと思いました。
でもこうしたナイフが収納時にこれだけコンパクトになって、しかも“それ”とは思いもしないデザインというのは
ちょっとした衝撃でした。
 
 今回のイベントでの戦利品は、まったくもって個人的主観に基づいた入手でしたが、どれも甲乙付け難い
品物ばかりだと思いました。
勿論これからも新製品や、既存のモノ、そして以前手にしたかった商品など様々な商品と出会うと思いますが
それにつけてもイベントがこうして行われなければ、入手が出来ないものも事実。
今後もミリタリー、トイガンイベントの草分けとして開催して欲しいと思いました。
 
今回はこの辺にて失礼致します。
でわまた!!
 
 
 
 
 どーも、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
 2006年のエアガンの規制から早いもので約6年、当初はその規制内容に右往左往した方々もいらしたと
思いますが、様々な試行錯誤の末、今に至っては一定の安定をみていると思います。
まぁサバゲーなどでは、一部のハイスペックな銃の横行を防ぎ、ゲーム本来の公平なレギュレーションが
厳格化された形である意味悪い点ばかりではないのかな?とも最近では思います。
勿論プリンキング目的のコレクターや、シューティングなどで銃のカスタマイズをされる方にとっても
現在の規制に時間を掛けて順応していると思います。
なぜ今回の前書きにエアガン規制の話をしたかというと、17日付けのネットニュースでこんな記事を
見かけたので記事を抜粋してみました。
 
・・・・・
 
 殺傷能力があるソフトエアガンや改造拳銃を所持したとして、警視庁組織犯罪対策5課は16日
栃木県足利市福居町、玩具部品販売業、小堀正宏容疑者(47)を銃刀法違反容疑で逮捕したと発表した。
 逮捕容疑は10月16日、実弾が発射できるため所持が禁止されているエアガン「カシオペアモデル」1丁と
エアガンに自ら手を加えた改造拳銃5丁、模造拳銃1丁を自宅倉庫で所持したとされる。
 組対5課によると、小堀容疑者は「改造するのが楽しかった」と容疑を認めているという。
6〜7年前から「ACE研究所」と名乗り、エアガンの部品をマニア向けに製造し、インターネットで販売していた。
 
・・・・・
 確か「ACE研究所」というと電動ガンのインナーバレルで、その独自の理論で飛距離と命中精度を高める
という「参式滑空銃身」の製造、販売しているメーカーですよね。
それに今更「カシオペアモデル」とは・・・って感じです。
私がまだ子供の頃というのは、確かに年齢の規制(緩かったですが)がありましたが、大抵は何の確認も
されずに案外ハイパワーなエアガンを入手することが出来た時代でした。
勿論それにはエアガンを所持する人の最低限のモラルが加味されていた結果、当時はそんなに大きな
事件、事故はなく、現在の規制前の規制でも、それ程厳しいとは感じず普通に好きなモデルを入手して
楽しんでいたと記憶しています。
そうした中でもやはり規制に引っ掛かるモデルが存在していて、私の時代では確か「コクサイ」の
「M29パワーアップマグナム」が新聞でも報じられていたのを思い出します。
まぁ一エアガンマニアからすれが、今回の件というのは潜在的に内包された趣向といえると思います。
コレクションとして実際には警察が警戒している様なことを指向しているのではなく、純粋なコレクションとして
カスタマイズするという楽しみの“触れ幅”が、過度に振れてしまった結果が今回の様な報道につながって
しまったと思います。
確かに趣味でそうした趣向があるというのは、規制の関係上マズイと思わないといけないと思いますが
私が思うに、警察の捜査し易い部分を単にさらった感を感じてしまうのは何故でしょう?
そう思うには・・・こんな記事があります。
 
・・・・・記事抜粋・・・・・
 
徳島、香川両県警合同捜査本部は17日、自動小銃を隠し持っていたとして、高松市中間町、無職
美濃隆司容疑者(60)ら3人を銃刀法違反容疑で逮捕したと発表した。
他の逮捕者は、妻の豊子容疑者(58)と長男の会社役員、隆幸容疑者(39)。
逮捕容疑は、3人は共謀し、今月8日、隆司容疑者宅の隣の隆幸容疑者宅屋根裏に
自動小銃(全長約70センチ)1丁を隠し持っていたとされる。
家宅捜索で自動小銃用とみられる実弾201発と手投げ弾らしきもの(全長約6センチ)3個も見つかり
押収した。
 徳島県警によると、隆司容疑者は暴力団関係者。豊子容疑者は「自分が置いた」と容疑を認め
他の2人は否認しているという。
県警に寄せられた情報を基に捜査していた。
県警は抗争に備えたものではないとみているが、今後、入手ルートや所持の目的を追及する。
 
・・・・・
 どんなにエアガンやモデルガンを改造しても、実銃には敵いませんよね。
しかも実弾や手投げ弾まで・・・
コレクターの“それ”とは比べくもないですよね。
 
 さておき、今回で第3弾目の「ブラックホール2012 夏」戦利品記事ですが、今回は“実用品”を
紹介したいと思います。
 
イメージ 1
イメージ 2
 
 最近急増しているコレクションの装備として、ホルスタはやはり欠かせないアイテムですが、革製は銃器を
選びますし、ナイロン製のモノは“ピンからキリ”までありますので、実際に目で見て、触って、そして使用用途を
考えて吟味する必要があります。
まぁ結局好みに勝る選択肢はないのですが、そんな最近興味があるホルスタなんですが、ゲーマーや
シューターでもご使用の方が多い云わずと知れた「ブラックホーク」の「CQC カイデックスホルスタ」ですが
中々“出モノ”が安価では出ないもので入手にも苦労しますが、たまたま見つけたモノの方が使い易そう
だったので購入してみました。
「IMI カイデックス CQCホルスタ」です。
一見した形状はまったく「ブラックホーク」の“それ”と遜色ないですが、操作性としてとても使い易い
ロック機構なので、すっかり気に入ってしまいました。
 
イメージ 8
 
 体の線に合わせた形状のベルトループにより、しっかりと銃を保持して確実は“抜き”“納め”をすることが
出来ます。
 
イメージ 9
 
 今回は長らくホルスタ無しだった「Px4」用を購入する事にしました。
実は「Px4」を購入しようと思ったのも、この系統のホルスタに入った「Px4」を見て“カッコいいな!”と
イベントで思ったのがきっかけでした。
かくしてその思いが現実のものとなったわけですね!
 
イメージ 10
 
 ロック解除のボタンがホルスタとフラットなので、操作性は抜群だと思います。
 
イメージ 11
 
 そして今回も行き付けの個人出店ブースで、以上のモノを入手しました。
 
イメージ 12
 
 まずは云わずと知れた「サイリューム」ですね。
色々と試してみたんですが、この色が視認性が高いと思ったのでまとめてゲット!
 
イメージ 13
 
 そして明らかに“臭”漂う万能ツールというか「スプーン」と「フォーク」が兼用できて多少のボルト等と
マイナスのネジを回したりできる工具(?)です。
これは割安だったので購入してしまいました。
 
イメージ 14
 
 そして「パラコード」。
前回の購入でその便利さに感服しての再購入です。
これはあると・・・重宝しますね。
 
イメージ 3
 
 そして何やら“箱”に収納されているのは・・・
 
イメージ 4
 
 例によって高光度LEDライトです。
今回は携帯用のフォルダーとストラップが付いたモデルでした。
 
イメージ 5
 
 以前購入したイカツイ感じの“ストライクべゼル”が付いたLEDライトを購入してからというもの、毎回必ず
何らかのLEDライトを同じブースで購入するようになったのですが、今回は特徴的な“べゼル”では
ありませんが、“全体的”に“丈夫”そうなモデルをチョイスしてみました。
確かに“丈夫”そうな姿見に“チェッカリング”の嵐、でも実際は使う際の光源の明るさと持続時間ですよね!
 
イメージ 6
 
 まぁ持続時間は追々追記するとして、とりあえずは光源の明るさについて確認してみる事にします。
画像なので実際に目が眩む事はないと思いますが、用心して次の画像を見て下さいね!
 
 
それでは・・・!
 
イメージ 7
 
 ・・・わぁ〜!!まっ眩しい!!
・・・実際にどれだけ眩しいのか、バルブを覗き込んで照射してみましたら約5分間は目の前がブラックアウト
していました。(良い子は真似しちゃダメだぞ!)
タクティカルでは効果的にこうした専用のLEDライトを用いて対人の抵抗力を阻害するとされていますが
確かに特定の場面での効果はあると思いました。
抵抗を抑制するには、絶対的な力も必要ですが何よりも効率良く抵抗する相手の力を“そぎ落とす”ことが
有効で、その1つの方法としてこうした使い方も有効だなと実感しました。
それに単純に暗がりを必要以上に明るくするというのは、“男のロマン的”な要素を含んでいませんか?
昨今では車のヘッドライトが「HID」などの高光度バルブが安価で導入できるようになり、対向車のこうした
ライトがまぶしいったらありゃしない。
せめて車に導入しないんだから、手持ちのLEDライトくらいは高光度でないと!!(意味不明)
そんな事を次回のイベントでも新たなLEDライトを物色しようと思います。
 
それでは今回はこの辺にて失礼致します。
でわまた!!

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