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			<title>まるごとスロヴェニア</title>
			<description>スロヴェニアを見て回って「今」を日本の皆さんに紹介します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>まるごとスロヴェニア</title>
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			<description>スロヴェニアを見て回って「今」を日本の皆さんに紹介します。</description>
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			<title>ガイダンス</title>
			<description>&lt;div&gt;　本ブログの文章及び写真は　画像一覧　から入っていただくと　便利です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　小生が滞在していたときから　５年以上が経過しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ユーロの為替レートが１６０円の時代です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　百円前後の今は　生活しやすいのでしょうかねえ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　どうぞ、写真と拙文を　お楽しみいただけたら　幸いです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/53308525.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 09:39:33 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>最後まで親切でした</title>
			<description>　１４日朝、最後の部屋掃除をしました。&lt;br /&gt;
　昨年４月に借りた状態に戻します。再度、ゴミを近くのゴミ置き場へ。&lt;br /&gt;
　紙、ボトル、プラスチックに分けて大きな箱に入れます。&lt;br /&gt;
　最後に台所を拭きながら、メールをチェックすると家主からです。&lt;br /&gt;
　最後の料金の明細をお願いしていたので、返信です。&lt;br /&gt;
　どうも、間違いがあります。時間がありませんので、ＳＫＹＰＥで事務所に電話をします。&lt;br /&gt;
　家主は出張しており、女性秘書が出ました。契約内容と違うと説明します。&lt;br /&gt;
　秘書はあなたの計算をメールで教えて欲しいといいます。該当する契約書の条文を書き写し、計算して返信しました。&lt;br /&gt;
　僧院を出る１１時が迫ってきました。女性秘書が部屋に来ました。私が送ったメールをプリントアウトしています。契約書も持っています。そして、私が書いた金額でいいといいました。&lt;br /&gt;
　予定を３０分経過して、僧院を出ました。バスに乗り、リュブリアナ駅のバス停に向かいます。&lt;br /&gt;
　ところが、あいにくコインがありません。５ユーロ札をバス運転手に見せます。彼は受け取りません。コインを入れろといいます。持たないというと、しかたがないという顔で乗れといいました。&lt;br /&gt;
　すると、見かねた乗客のおばさんが、私に近づいてきます。驚くことにコインを渡しました。&lt;br /&gt;
　私は、札を渡そうとします。いらない、このコインを運転手に渡せと身振りでいいます。&lt;br /&gt;
　私は料金箱にコインを入れました。運転手は苦笑していました。&lt;br /&gt;
　１２時１０分発のバスにぎりぎりで間に合い、リュブリアナ駅から空港まで向かいます。&lt;br /&gt;
　これ以降の足取りは次のとおりです。&lt;br /&gt;
　１５時３０分スロヴェニア発、イスタンブールへ。&lt;br /&gt;
　２３時４５分イスタンブール発、大阪関西空港へ。&lt;br /&gt;
　１５日１９時３５分関西空港発、福岡空港へ。&lt;br /&gt;
　福岡への出発が２０時近くに遅れましたので、福岡に着いたのはもう２１時を過ぎました。&lt;br /&gt;
　福岡の気温は５℃でした。&lt;br /&gt;
　２１時３０分発の福岡市営地下鉄に乗り、唐津を目指します。&lt;br /&gt;
　相知の自宅に着いたのは２３時を過ぎていました。&lt;br /&gt;
　周囲に明かりがない我が家の空には、ちりばめたような星々が輝いていました。&lt;br /&gt;
　リュブリアナの僧院を出たのが１４日１１時３０分（日本時間では１４日１９時３０分）。&lt;br /&gt;
　自宅に着いたのが１５日２３時過ぎ。２７時間３０分ちょっとの移動時間でした。&lt;br /&gt;
　歩き以外の移動手段は、バス、飛行機、電車、自動車です。&lt;br /&gt;
　時間距離をもとに地図を描けば随分といびつな地球になることでしょう。&lt;br /&gt;
　市営地下鉄では、マフラーをしている人、携帯を見る人が多いことに驚きましたよ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月１６日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40319197.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 08:53:30 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>アディオ・スロヴェニア</title>
			<description>　昨晩は冷蔵庫の食材を全て調理して食べました。腹いっぱいになりました。&lt;br /&gt;
　今朝は最後に残った米をおかゆにしようかとしています。&lt;br /&gt;
　若干の片づけをして、荷物をまとめたらおしまいです。&lt;br /&gt;
　荷物は小さなケース１個とバッグ１個に納まりそうです。&lt;br /&gt;
　そうそう、最後の家賃と鍵を家主に渡さないといけません。&lt;br /&gt;
　スロヴェニアの人々には大変親切にしていただきました。&lt;br /&gt;
　おかげで穏やかに、安全に、安心して生活できました。&lt;br /&gt;
　見飽きるということもなく、市内やいくつかの町を散策できました。&lt;br /&gt;
　市内では大型クレーンが立ち、建物を造っています。活気があります。&lt;br /&gt;
　スロヴェニアは日々変貌を遂げていくのでしょう。&lt;br /&gt;
　次回訪れるときには、また違う顔を見せてくれるものと思います。&lt;br /&gt;
　再訪を楽しみにしています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　（０７年２月１４日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40319120.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 08:48:45 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロシナンテとの別れ</title>
			<description>　本日はいよいよロシナンテをリュブリアナのｆｕｚｉｋｋｏさんに引き渡す日です。&lt;br /&gt;
　今、雨が強く降っていますので、午後にＣＥＮＴＥＲに行けるかどうか。&lt;br /&gt;
　昨日は、ガソリンスタンドに寄って、ロシナンテを洗ってやろうとしましたが、あいにく水が出ず。&lt;br /&gt;
　今日は、別のところでトライしてみましょう。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月１３日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40319068.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 08:45:55 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>詩人の国</title>
			<description>　今日は文化の日、詩人プレシェーレンの日です。&lt;br /&gt;
　広場のプレシェーレン像には花束が置かれています。台座にはプレシェーレン・リサイタルの横断幕が巻かれています。&lt;br /&gt;
　人ごみが出来ていましたので、近づいてみると詩の朗読が行われていました。&lt;br /&gt;
　朗読が終わりました。人々から拍手が送られます。&lt;br /&gt;
　すると、別の男性が手を挙げてまた、詩の朗読を始めました。&lt;br /&gt;
　私には言葉がわかりませんが、じっと聞いていました。&lt;br /&gt;
　小さな声、大きな声、明るい声、厳しい声、緩めた表情、毅然とした表情。&lt;br /&gt;
　周りの皆さんはじっと、立ったまま聞いています。&lt;br /&gt;
　背中からは、いつものアコーディオンおじいさんの音楽も流れてきます。&lt;br /&gt;
　すぐ傍の三本橋の車道を走る車からは警笛も聞こえてきます。&lt;br /&gt;
　教会の鐘も響きます。&lt;br /&gt;
　人々は男性の朗読をじっと聞き続けています。&lt;br /&gt;
　私はずっと感激していました、言葉はわからないのですが、うれしいのです。&lt;br /&gt;
　朗読が終わりました。また、いっせいに拍手が送られました。&lt;br /&gt;
　小国スロヴェニア、人口２００万人の言葉、スロヴェニア語。&lt;br /&gt;
　ずっと周囲の強国の迫害のなかで、守り続けてきた言葉です。&lt;br /&gt;
　うれしいですね、言葉に力があります。&lt;br /&gt;
　私はプレシェーレン像を離れ、ロシナンテを押して歩き始めました。&lt;br /&gt;
　ああ、なのにこの無力感はなぜなのでしょう。&lt;br /&gt;
　日本が、スロヴェニアの足元にも及ばないような気がします。&lt;br /&gt;
　私は国語力がないので、などと言葉を濁してまともな国会答弁をしない大臣をいただく国。&lt;br /&gt;
　咀嚼をせずにすぐにカタカナ語ですませてしまう国。&lt;br /&gt;
　きっとこのような国はいつか言葉を失うに違いありません。&lt;br /&gt;
　いいえ、もうすでにその途上にあるのかもしれません。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月８日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40267150.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 03:56:21 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>気楽に読んだら</title>
			<description>　熊本県山江村が毎週月曜日を読書の日にしたのだそうです。&lt;br /&gt;
　防災無線で当日は村民に呼びかけるのだそうです。&lt;br /&gt;
　人吉新聞２月７日の記事には、「読書は思考力、判断力、想像力を高め、コミュニケーション力を向上させるなど、重要な知的学習の基礎をなすもの」だから読書の日を設定したと書かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんなに肩に力を入れなくてもいいですよねぇ。&lt;br /&gt;
　知的学習の基礎づくりのためと思って皆さんは読書をしてましたか、してますか？&lt;br /&gt;
　興味があったから、面白いから本を読んでいるんですよね。&lt;br /&gt;
　それでいいじゃないですか。&lt;br /&gt;
　テレビやゲームも面白いけど、本も面白いよって言えばいいんですよ。&lt;br /&gt;
　本を読んでない大人は、その面白さを伝えきれずに、先のような呪文を唱えるんでしょう。&lt;br /&gt;
　朝読書に取り組む学校が多いようです。&lt;br /&gt;
　しーんとした教室で机に固まったようにして本を読む子どもたちを見て寒気を覚えたことがあります。&lt;br /&gt;
　学校や塾の勉強そして友だち付き合いで張り裂けんばかりに伸びきった子どもの心。&lt;br /&gt;
　その心を緩めるはずの読書が逆の働きをしているのではと思ったからです。&lt;br /&gt;
　好きな本を好きなように読みましょ。読書は「個人の愉しみ」なんですから。&lt;br /&gt;
                                   （０７年２月７日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40189785.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 08:56:07 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ナサぬ仲ですか？</title>
			<description>　人間とは本当に不思議な動物ですよね、つくづくと思いました。&lt;br /&gt;
　宇宙飛行用の紙おむつをして車を飛ばし恋敵が乗る飛行機を追いかける。&lt;br /&gt;
　追いついた恋敵に暴行して御用となりました。&lt;br /&gt;
　３児の母親であり、宇宙飛行士です。&lt;br /&gt;
　「健全なる精神は健全なる身体に宿る」などと広辞苑も誤用をしています。&lt;br /&gt;
　「健全なる精神は健全なる身体にこそ宿らんことを」だったら、意味がまったく逆ですよね。&lt;br /&gt;
　件の宇宙飛行士は正しい使い方は後者だということを証明してくれました。&lt;br /&gt;
　さてさて、１児の母親と健全な精神との関係について厚労相に教えてもらわないといけなくなりましたね。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月６日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40153168.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 17:36:49 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロシナンテの行く末</title>
			<description>　昨年の４月からおよそ１０ヶ月生活した僧院を引き払う予定にしています。&lt;br /&gt;
　寅さんのように、身の回りの品は少なく身軽なのですが、問題はロシナンテです。&lt;br /&gt;
　ロシナンテを飛行機に乗せて帰るわけにはいきません。&lt;br /&gt;
　そこで、ロシナンテを大事に使ってくださる方に譲ることにします。&lt;br /&gt;
　リュブリアナ市内で引渡しをしますので、取りにおいでになれる方はご一報ください。&lt;br /&gt;
　お申し込み期限は日本時間の２月７日中にメールで。お申し込み多数の場合は抽選にします。&lt;br /&gt;
　引渡しは２月１３日の予定です。&lt;br /&gt;
　代金はいりませんが、コーヒーとケーキの代金それに少しのおしゃべりの時間をいただきます。&lt;br /&gt;
　ロシナンテの走行距離は・・・メータが付いていませんのでわかりませんね。&lt;br /&gt;
　昨年４月８日に１２５ユーロでバイクセンターにて購入した新品です。１８段変則ギア付き。&lt;br /&gt;
　現物の写真は、次をクリックすれば見ることができます。&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/5009182.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/5009182.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　写真が８枚ありますが、５枚目の写真に写っている自転車です。&lt;br /&gt;
　引き取り手がなければ、次は知り合いの大学生に紹介しようかと考えています。&lt;br /&gt;
　いろんな話をし、苦楽をともにした相棒ですから、手放すのはちょっと寂しいですけれど・・・。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月４日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40120716.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 09:12:00 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>露店</title>
			<description>　日頃見かける露店を整理します。&lt;br /&gt;
　ホテルスロン前に、Ｔシャツや絵葉書、本なども商う土産物売り屋。男性が売っています。&lt;br /&gt;
　三本橋では、おじいさんの花売り、若い男女が売っている日本でもよく見かけるアクセサリー。&lt;br /&gt;
　三本橋近くの情報センター前の通路には、ちょっと小太りおばさんの花売り、そして古本屋の男性。この古本屋は不定期。&lt;br /&gt;
　「靴職人橋」までのリュブニツァ川沿いに、男女のアクセサリー売り、女性が商う手袋など毛糸製品の店。&lt;br /&gt;
　靴職人橋には古本屋が４人ほどとアクセサリー売り。今日は初めて見た絵画売りのおばさん。&lt;br /&gt;
　じっくりと絵を見ましたが、ちょっと乱暴なタッチのものばかり。&lt;br /&gt;
　口直しにと近くのギャラリーに向かいました。すると、ギャラリー手前の服屋に明かりがついています。&lt;br /&gt;
　中を見ると、若い女性がウエディングドレスを着て大きな鏡の前に立っています。&lt;br /&gt;
　近くに店員と母親が座っています。&lt;br /&gt;
　ああ、春ですね。あらわな両肩の白さとドレスの白さがとてもいいです。うっとりと見ていました。&lt;br /&gt;
　いつの間にか後に人の気配がします。リュック姿の男が立っています。何か言いました。&lt;br /&gt;
　スロヴェニア語はわからないというと、英語で金をくれと言いました。ショックです。も一人の男性が近くに立っています。&lt;br /&gt;
　酒くさい男です。毅然として、あげるお金は持っていないと言いました。&lt;br /&gt;
　ちょっと間をおいて、男は私の言葉を繰り返すと、首を振りながら近くの男の方へと歩きました。&lt;br /&gt;
　私はロシナンテに跨り、靴職人橋へと向かいました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（０７年２月３日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40120581.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 09:04:39 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>本心</title>
			<description>　子ども製造機械発言の大臣は「本心ではなかった」で済ませたいようですね。&lt;br /&gt;
　随分と「本心」が軽く扱われております。&lt;br /&gt;
　私が上司だったら、本心じゃないことを人前でしゃべる社員は危なくて講演なんかさせません。&lt;br /&gt;
　会社の信用に関わりますからね。&lt;br /&gt;
　社内会議でも不安ですよね。おい、今のお前の発言、本心だろうな？　いちいち確認しなくちゃなりません。&lt;br /&gt;
　ところが、一国の大臣ですからね。危なくて国会答弁なんかさせませんよね、普通の総理大臣だったら。&lt;br /&gt;
　仕事に精励してもらいたいということは、もう本心はしゃべりませんって確約したんでしょうなぁ。&lt;br /&gt;
　一方本当に困ったのは、イラク戦争は誤った判断だったと言った防衛大臣の方ですね。&lt;br /&gt;
　世界の誰もが思っていることを大臣が言ったのですから、ブッシュ親分が怒りやしないかとヒヤヒヤものです。&lt;br /&gt;
　こちらには、けっして本心はしゃべるなと釘をさしたんでしょうなぁ。&lt;br /&gt;
　本心が本当に可愛そうな目にあっております。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（０７年１月３０日記す）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/benk05jp/40037483.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 08:31:48 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
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