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昨日、映画「コドモのコドモ」を近野滋之・民族主義者の警鐘 様より転記させていただきました。ご覧になっていただきました皆様にはお礼申し上げます。また映画を実際この映画を見られた方もおられると思います。
さて、2,3日雨の予報で米作り田んぼに水を入れませんでした。仕事帰りに水を入れに行き、見事に空っぽになっていました野菜つくりには十分な雨でしたが田んぼにはまったく足らない雨量でした。バルブ解放後一度帰宅し、19時過ぎにまた行きました。
ちょうど知り合いのお母さんと話す機会があり、この映画の話をしました。長女(中学生)、次女(小学生)のお母さんです。次女は幼稚園時代から良く知っていて、抱っこ、オンブ、肩車良くしました。また良く叱りました。逆さに抱きかかえおしりを叩いたこともあります。叱れば必ず報告はします。
この映画の話はしました。
私 『映画コドモのコドモ』を知っていますか?』
母親『知りません』
私 『小学生のこどもが、妊娠、出産する話です』
母親『小学生が妊娠?』
私 『ハイ、まもなく上映されるみたいです』
母親『信じられない、でも現実的に考えれば可能性は有るな〜』
映画の内容を話しましたがそれ以上は私も聞けませんでした。
そのお母さんも十代で出産されています。
そのお母さんいわく
『生命の尊さを教えるのは大切です。16歳以上で有れば、私は娘の出産は許します。しかしこの映画の内容はチョット無理です。』
私は妊娠、出産を否定するものではありません、子供は宝です。ここで申しあげていきます。
しかし12歳未満の妊娠となれば大人の見解と言う方もおられると思いますが、子供をお持ちの保護者の方々真剣に考えていただければ幸いです。
この映画を見て子供たちが、「くっつけっこ」遊びを真似し現実問題に発展すれば社会問題になる可能性も否定できません。
子供たちにとって、映画テレビの影響は多大です。
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ご賛同有難うございます。
子供は好奇心があり性への興味もあります。
百歩譲っても、この映画は子供へ悪影響があります。
傑作○です。
2008/9/5(金) 午前 1:50
KONNOさんこんばんは
そこそこ規制をかけてもらったほうがいいかもしれません。
命の尊さを教える事は大切ですが、年齢が疑問ですね
2008/9/5(金) 午後 6:56