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銀杏

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銀杏、私は子供の頃から好きです。

いつも風呂上り部屋に入り、おつまみ無しで安いブランデーを飲んでいるのですが

『今日はおつまみが欲しいな〜』と思いながら台所で探していると、『銀杏』がありました。

早速、乾煎りし食べながら飲んでいました。

子供の頃、祖母に良く言われたことがあります。

『銀杏食べ過ぎると、鼻血が出る、血圧上がるから駄目』口癖でしたね。

何時も犬を散歩さす公園にもイチョウの木が数本ある。実が落ちる時期になると近所の方の銀杏争奪戦が起こる。私はその実の腐りかけた匂いが大嫌いだ。
極力、イチョウの木のそばを通らないようにしている。

銀杏は大好きだが、あの匂いは駄目だ。

美味しかったのでもう一度、から入りしてこようかな?

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酒見寺の寺伝には、行基菩薩がこの地を訪れ、酒見明神に詣でたところ、明神が行基菩薩に「この地に寺を建てなさい」とのお告げを受け、帝に奏上し寺院堂塔を建て、寺号を酒見寺とされたとある。聖武天皇の勅願寺として、酒見寺は歴朝の帰依が深く、平安時代後期より勅旨の参詣が毎年行われ、また三代将軍家光公より御朱印寺となり、護摩堂には歴代天皇、ならびに歴代徳川将軍の位牌がおまつりされている。
 楼閣造りの壮重な仁王門をくぐると、酒見寺の広い境内に入る。本堂までの参道の両側には、二十一対の青銅製の飾り燈籠が、参詣者を迎えてくれる。正面奥には、一風変わった二層屋根の本堂があり、その中に酒見寺御本尊の十一面観音、脇仏持国天、多聞天を安置している。
また、酒見寺の仁王門内右側には、重要文化財に指定された多宝塔がある。和様唐様の折衷で室町時代の様式を伝え、木組みの美しさとバランスのとれた塔身に特徴のある美しい塔である。又、本堂東側には県指定文化財の鐘楼堂がある。多宝塔、鐘楼堂共にあざやかな極彩色がほどこされ、その美しさは全国に類を見ないであろう。(新西国三十三霊場、新しい巡礼の度引用)

光明寺を出て一般道で一路酒見寺へ、約30分の道のり、ナビを使用し移動しますが、急な道路工事で道に迷う。ナビでこう迂回しようと頭で計算し移動するが、行けば一方通行最悪です。逆送することも出来ず、道で話をしていた人達に聞きました。ナビも道路工事には弱いですね。何とか寺に到着、隣には神社がありとても広大な広さのお寺でした。

中には池があり、スイレンが一輪だけ咲いていました。もう正月の準備でしょうか?草刈や、木の剪定が行なわれ、庭で野焼きするあのすすの匂いがたまらなくよかったです。写真3枚目は県指定の文化財『酒見寺鐘楼(しょうろう)です。

東京八王子市の道路わきチワワ6匹、その後もいたるところで合計17匹見つかり保護された。

保健所が10匹保護し7匹が近所の住人が預かっている。東京都動物愛護相談センターは『ブリーダーが捨てた可能性が高い』とみている』
保護所の職員は『保護の際たくさんの犬達が群がっている状態で私が見た限りでは衰弱していることはないと思います。』

保護されたチワワはセンターで講習を受けた希望者達に譲り渡される。

生めや増やせ、CM、テレビドラマで出演したペット達、たちまち人気が上がり、売買金額も高騰する。一時チワワ60万円、コーギー25万円で売っていた頃もあるが、人気に陰りが見え始めると金額も10万円以下に落ちる。 生ませても頭数多ければ、食費、予防接種注射、飲み薬党で、飼うのもお金が掛かるだろう。


猫も、三毛猫の『たま』が駅長を務める和歌山電鉄貴志川線貴志駅に、夏にかけ、相次いで子猫が捨てられた。たまは2007年に駅長就任以降、写真集など人気を呼んで乗客増にも貢献している。中には『たまみたいに可愛がってあげて』とメモが添えてある。和歌山電鉄関係者は『たまの所なら育ててもらえると思うのは間違い。責任を持って飼ってほしい』と話している。

また飼育できなくなった、亀、外来種の昆虫等が日本国内で放され、生殖に悪影響を起こしている。

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 光明寺は、五つの峰よりなる五峯山にあり(山号ともなっている)、その主峰頂上近くに光明寺の本堂がある。
寺伝によると光明寺は、今より千四百余年前の推古天皇の時代、法道仙人がこの地に来たとき、一老翁が現われ観音像を渡して、「この地は観音さまをおまつりするのにふさわしい霊地である」とのお告げを受けたことから、大衆信仰の霊場として開かれたものである。その後、仁明天皇の勅願寺となり、多数の寺院坊舎を存し、栄枯盛衰を重ねて現在に至っているが、特に足利尊氏と弟直義との戦いであった正平七年(観応三年)の光明寺合戦(1352年)は、歴史的に有名である。
法道仙人作と伝えられる本尊の十一面千手千眼観音、脇士不動明王、毘沙門天を安置した本堂は、鎌倉時代の様式で大正十四年に再建された。その他、文殊堂、鎮守社、常行堂などがある。また、光明寺はお寺らしいお寺のたたずまいに満ちており、全国真言宗七十五名刹の一つに数えられている。(新西国三十三霊場、新しい巡礼の旅、引用)

朝6時30分自宅を出発、近畿自動車道に乗り吹田ICで中国自動車道へ、集中道路工事で渋滞3キロ発生、『行くタイミング失敗したかな?』と思いながら渋滞の列へ、8時過ぎには滝野社ICを降り、お寺の駐車場に付く、参道に向かうと『何やこの坂?』傾斜角度が30度ほどある坂道が現れる。途中一段と急な(45度)坂道が見え出す。本堂までは500Mほど、日頃の運動不足為か、ふくらはぎに痛みが走り出す。息を切らせ、汗とかき山門へ、境内内には、掃除しておられる高齢者の方々がおられた。『おはよう御座います』と挨拶をし、本堂に参拝

参拝後、そのおばさんに『冷たいお茶を1杯』いただきました。
おばさん 『どこからこられたのですか?』
私 『大阪です』
おばさん 『ここの坂、帰りが一段としんどいですよ』
私 『そうですか』
おばさん 『飴ちゃん食べる』と2個コーヒー味の飴をいただいた。

紅葉も少しずつ始まりあと1ヶ月もすれば一面色が染まるみたいです。

おばさんの言っていた『帰りのほうがしんどい』という意味がわかりました。坂が急な為、体勢は後ろのめり、全体重が足の親指に掛かる、靴の先と親指が当たり痛かったです。もちろん途中で朱印してもらい、駐車場に降りたときは親指に痛みが残り、またつりそうになりました。今日も親指少し痛み起こっています。

1年ぶりの霊場巡り

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21日1年ぶりの新西国三十三箇所霊場巡り、残り3箇所周ってきました。

無事『満願』いたしました。

写真が整理でき次第、周ったお寺を掲載したいと思います。

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