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昨年満願した『西国薬師四十九霊場』の資料掲載いたします。『西国三十三霊場』『新西国三十三霊場』と一緒に周られたらいかがですか? 殆ど近隣にありまし重なっているお寺もあります。 |
霊場めぐり
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私が巡礼を始めた理由は2つあります、ひとつは男41歳『前厄』、42歳『本厄』、43歳『後厄』といわれています。厄払いの為、もうひとつは、知り合いの人のお父さんが西国三十三霊場を周っておられました。その方は心筋梗塞の心臓病を患っておられ、きつい運動を医者から止められていました。今、車で行けますが寺院によっては1時間の登山があります。急に発作起こすと怖いと長男さんは何時も言われてました。その頃、厄前だったので『私も一緒に周ります』この一言からの出発でした。 |
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この瑠璃寺に至ると、新西国霊場巡りも客番五ヵ所を含めて、三十八ヵ所、いよいよ最後、満願打ち止めとなる。 |

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酒見寺の寺伝には、行基菩薩がこの地を訪れ、酒見明神に詣でたところ、明神が行基菩薩に「この地に寺を建てなさい」とのお告げを受け、帝に奏上し寺院堂塔を建て、寺号を酒見寺とされたとある。聖武天皇の勅願寺として、酒見寺は歴朝の帰依が深く、平安時代後期より勅旨の参詣が毎年行われ、また三代将軍家光公より御朱印寺となり、護摩堂には歴代天皇、ならびに歴代徳川将軍の位牌がおまつりされている。 |

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光明寺は、五つの峰よりなる五峯山にあり(山号ともなっている)、その主峰頂上近くに光明寺の本堂がある。 |




