7月8日、つくば国際会議場での市民健康講座で配布された資料です。
わずか2年の間に3件の重大事故を起こし、そのうち2件は患者が死亡、1件は重い後遺障害、2件は民事で係争中、1件は担当した麻酔医が業務上過失傷害、消化器外科医が業務上過失致死で書類送検、いずれ近い将来に民事訴訟に発展し、ひとつの病院が同時期に3件の医療過誤民事訴訟を抱えることになる。
そのような病院が、事故の反省をするわけもなく、再発防止に取り組んでいる気配もなく、性懲りもなく腹腔鏡手術をアピールし、医療に無知な患者予備軍(モルモット)をおびき寄せようとしている。
どうすれば奴らの暴走を止められるのでしょうか?
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