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『とくダネ!』では15日(月)からシリーズ企画『検証 ニッポンの医療』(午前9時〜)を5日間に渡って放送(出演・監修)
そして、2時間の大作・・・金曜エンタテイメントは5月19日の夜9時からです。
あなたは、「もしも」のとき…
自分の、家族の、そして大切な人の命を誰に託しますか?
最先端の医術と強い信念で患者を救う“医療界の巨人”たち。
これは、不幸にして病に襲われた人たちが、自らの意思で治療法を選択し、家族の絆に支えられて再起を果たす物語です。
金曜エンタテイメント特別企画
「生と死のはざまで…最先端医療が奇跡を起こす!最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル」
(伊藤隼也・監修)
金曜エンタテイメント特別企画「生と死のはざまで…最先端医療が奇跡を起こす!最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル」では、現代ニッポンで最高の技術を持つ医師たちに密着取材。私たちが病気になったとき、今、受けられる最高の医療の現場にカメラが入ります。
患者のための医療とは何か?ここ数年間の医療界をめぐる様々な事故や問題提起を受けて、医療の世界にも改革の波が訪れています。「医療は“病院と先生にお任せ”」の時代は大きく変わりつつあります。遠い将来のことと思われていた医療技術も、私たちの手の届く範囲に入りつつあります。
現在、書店の棚には、患者に優しい病院や、名医のランキング本が数多く出版されています。インターネットでも医療に関する様々な情報が溢れています。少し前までは、医者は先生、先生のいうことは絶対とされていた患者たちが、自分で情報を集め、医者や病院を選ぶ時代になってきました。
誰もがいつかかるかもしれない病気の数々。その中から、番組では、心臓病、くも膜下出血、がん手術そして乳房再建、そして生まれる前の胎児治療を取り上げ、最先端の医療現場での医者、患者、家族の戦いに迫ります。
番組ナビゲーターはフジテレビ木曜10時ドラマ「医龍」で天才心臓外科医「朝田竜太郎」役を演じる坂口憲二。
日々進化する医療の最先端。増え続ける治療をめぐる選択肢。そして患者の決断。医療の最前線で今、何が起きているのか?現代ニッポンにおける実録版“医龍”の世界は、私たちに、生と死のはざまから見える様々な大切なことを教えてくれるはずです。
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