てんろく。

バイクのことなど書いてみようと思います

Motoguzzi

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日曜日のことになりますが、埼玉は越生まで観梅プチツーに行ってきました。  
 
都内では梅どころか桜が満開になっていましたが、主催のM氏が昨年観梅ツーを企画した時は梅の開花が遅くて殆ど咲いておらず、今年は少し遅らせて‥と立てた予定でしたが見事に2連敗です(笑)
  
曇り若しくは小雨の天気予報に一喜一憂しつつも当日を迎え、スクランブラータンデムでで9時過ぎに自宅を出発しました。
集合場所は254バイパスを川越から少し北上した処にあるカインズモール川島のスタバ。
どこかのツーリングでも同じ場所が集合地点になっているのでこの界隈だと一番わかりやすい場所なんでしょう。
 
 
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時間前には到着しましたが、今回の参加の方たちはコーヒーも飲み終わってスタンバイ出来ている様子です。 
 
 
 
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前の日のTMSでもある意味エンフィールド三昧でしたが、この日もエンフィールドが目玉でした。
心待ちにしていたのはこの車両を見たかったせいもあります。 
 
 
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 解るひとにはすぐわかるでしょうけれど、これ、ディーゼルエンジンなんです。
富士重工製のロビンエンジン412cc。
 
ディーゼルと聞かなければこのきれいな出で立ちでは解らないかもしれません。
これはインド製じゃなくてイギリスのメーカーが造ったものですが、少し前(90年代?)には日本にも輸入されていて
ヤマハオートセンターで売ってたみたいです。
なんでも当時120万ぐらいしてたそうなので、1000ccのバイクも買えそうなその値段で誰が乗ってたのか興味があるところです。
 
 
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 右からの美しい眺めに対して左からは地味ですね。
元が汎用エンジンで置いて使うことが多いので強制空冷になってます。
オーナーさんに拠ると重いフィンがフライホイール代わりになってるとか。
ちなみに元のエンジンにはリコイル式スターター(ひもを引っ張ってエンジンを掛ける装置)が付いてますけどさすがにこれには付いていなかったです(笑)
キックスターターとセルモーターが付いていましたが、これもオーナーさんに拠ると人力でキックをするのは無理!とのことでガラに似合わず常にセルで1発始動してました。
 
 
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エンジンに貼られたプレートにはFUJI HEAVY INDUSTRIES LTD  / TOKYO JAPAN と書いてあります。
200kg近くある重い車体に 412ccで8.5ps/3600rpm ですから動力的には期待できなさそうと思いましたが
なかなかどうして加速もよく、平地ではあっさり100km/hも出るようです。
黒煙も少なめ、ちょっと大きめで歯切れの良い排気音は後ろを走ってて聞き惚れるぐらい。
例えていえばループグッチのくだんのバタバタというヘリコプター音並みかそれ以上といえば解るでしょうか。
 
 
 
アイドリングではあまりはっきり音が撮れないので普通のシングルみたいですけど。
 
 
 
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ロビンエンフィールドが参加と知って、知り合いのエンフィールドオーナーさんにも声を掛けました。
これもディーゼルエンジンです。 珍しいディーゼル揃い踏み。
 
こちらのエンジンはインドでいっぱい走ってるタイプ。Youtubeで検索すると大抵こちらが引っかかります。
こちらも強制空冷ですが、フィンのカバーがでかくてエンジンのようには見えませんね。
 
またタンクのTAURUSとは牡牛のこと。
僕らは牛とかいうと旧めのグッチを想像してしまいますが、こっちはもう少し凝縮感があってイノシシとかそんな感じで。
 
 
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ブレット(エンフィールドの車種)の車体にエンジンを載せたってことかな。 ナショナルの意味は解りませんが。
 
 
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反対側になると更に正体不明です。
真中のはフロート室のように見えますが、でもディーゼルにキャブレターは無いですよね、いったいなんでしょう。
 
 
 
こちらはキックで掛かります。 アクセル開けると地球に悪そうな煤煙がどばっと出ます。
僕もエンジン掛けさせてもらって少しだけ走らせましたが、 アイドリング付近から力が車体にぐっと伝わって爆発毎に前に進むさまが気持ち良かったです。
 
 
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エンフィールドにすっかりやられてしまいましたが、この日はM氏がラビット、W氏がベンリー、ほかにYBとかメイトとかCBとか。
 
 
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某配達車譲りのボックスのせいで およそツーリング風景ではないですね。
彼はこのプロ仕様のボックスが如何に優れているか皆に力説しておりました。
 
 
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 後ろを振り返ってもツーリングの風景ではないのは同じでした(笑)
 
 
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このあとM氏の引率で蕎麦屋で昼食をとったあと、ゆるゆると野中を走って越生梅林に。
前週に吹いた強風で花は7〜8割散っていましたがそんなこと気にしてませんw
 
場内では寒空の下、地元周辺のゆるキャラを集めてイベントをやっていましたが、観客がいないので少々かわいそう。
アナウンスのお姉さんによると川島町にはかわべえとかわみんという2種類もゆるキャラがいるそうですが、今日はかわべえは川島町のセブンイレブンのバイトで欠席なんだそうです(笑)
(かわべえはちょっとドカマンさんに似てるので出来たら紹介したかったー) → イメージ 15こんな感じ
 
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ということで観梅ツーのようなものは無事終了。 少し寄り道して  満開の桜  を見て帰りました。
 
 
寒い日が続くとどうも無精になっていけませんね、金曜日にGUZZI・BEVEL関係の方たちの新年会に出席させてもらい楽しく過ごせたんですけど次の日まで酒を引きずっちゃって、少し外出したものの一日ウダウダしてました。
 
日曜日も昼頃やっと10℃近くまで気温が上がってきたのでようやく始動、前日ババロアさんというV7Classic乗りの方の書き込みで福田モータースに新しいV7Special(ややこしい!)に試乗できるらしいと知り、笹塚に遊びに行ってみました。
 
 
こちらに前にお邪魔したのはV7CafeClassicやGrisoに乗せてもらった時で、新しいGUZZIネタの貴重な情報源です。
とは言っても当たりも付いていない新車を30分程度都内で走るぐらいなのでほんのサワリしかわかりませんので詳しいインプレはみなさま試乗してのお楽しみということで‥
 
今回の試乗車はSpecialというちょっと高い方(105万)のグレードでしたが、Stoneとの違いはタンクの塗装とキャストホイールの違い以外は特になく、90万で買えるStoneは3月頃の便分まで予約でいっぱいというGUZZIらしからぬ人気のようです。 ディーラーさんによると老若男女平均してオーダーを貰ってるそうで佳いことではありますね。
 
 
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去年モデルとは腰上が刷新されてパワーも上がっているようです。ヘッドは随分とグラマラスになりました。
重心が少しだけ高くなるのは×ですけど、走って気にならなかったので、このままで悪くありません。
ハンドルが広いのとステップが妙に前にあるのは驚きましたが、10分も走れば慣れてしまいました。
 
 
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写真で見たときはこの塗り分けと色に違和感がありましたが、厚焼き玉子のような黄色も実車は良い感じです。
 
 
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外装関係の違いでは樹脂タンクが鉄に戻って、エアクリーナーの位置がタンク下からシート下に移ったことで17L→22Lに容量が大きくなったことでしょうか。タンクの幅も変わっているとか聞きましたがよくわかりませんでした。
また僕程度の足の長さではヘッドに膝があたることも無し。
 
 
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以前のリアサスは少々跳ねるのが気になりましたが、今回はメーカー不詳ですが当たりがぐっとソフトになって全体のバランスから見れば十分かもしれません。それと前後のホイールを珍しいことにアルミで組んでいて特にフロントはシングルディスクなこともあって足捌きが非常に軽快になっていました。
このとき乗っていったのはスクランブラーなのでシングルディスクでバネ下は軽いものの19インチの鉄リムなので余計にそう感じたのかもしれませんが、例の地球ゴマのような車体の直進性はしっかり残ったまま足元はフットワーク良く‥という「スタンダードGUZZI」のツボを外さずにいてくれていたのは嬉しいです。
クラシック、、というかベーシックなイタリアンは細いタイヤで面圧を上げてコーナーリングするのが似合うと思いますね。
 
始動性が良くなっていてどこでもセル一発でエンジンが掛かって安定して回っているのは隔世の感ありです。
あと、二人乗りした時でも車体はフロントが軽くならずに、エンジンも極低回転からきちんとトルクが出ていてとても走りやすかったのは予想以上。却ってインジェクションのピックアップに最初は戸惑うような感じでしたがアクセルやクラッチ、ついでにシフトも軽く確実なのでストレスが全く溜りません。 このままノーマルで乗るのも良いけど、ちょっと重そうなマフラーとハンドル・ステップ辺りを交換したら面白くなりそうです。
ほんの短い試乗でしたけど、新しいV7はなかなか楽しいバイクでした。
 
 
 
福田モータースでエスプレッソを2杯も頂いたのですが、このあとアンティークスカフェでまたコーヒータイム
バイク雑誌読んでたらV50に乗ってるという女性が出ててびっくりでした。
 
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昨年もみなさまには遊んでいただき大変感謝です。
今年も少しずつ地味にやっていきますので宜しくお願いします〜
 
 
 
 
 
 
 
 

 
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中坊ツー 【決行編】

土曜日にお流れになった中型限定奥多摩ツーが日曜日に催行されたのでロドラでお邪魔してきました。
 
 
9月の第二日曜日ということは多摩御陵近くでタマクラが開催される日でもあったので、早く起きれれば集合ぐらいは顔を出せるかなあ、、なんて考えてましたがのんびり仕度をしていたら家を出る時間が7時半になってしまいました。
下道で八王子まで行くのは怪しくなってきたので高速を使うことにしましたが、勿論ロドラにETCなんて付けてませんので「正規料金」なんですが、首都高永福で入って八王子まで1000円掛かってビックリです。
 
高速に上がるとすぐ事故渋滞で国立あたりまでずっとすり抜け走行でしたが、8時半には石川PAに着いたので9時まで暫く時間調整してから集合場所入りとなりました。
 
 
 
 
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コンビニに着いてみると皆さん既に集まっている様子。
今回は中型とはいうものの皆さん250ccのシングルとツイン、しかも最新でも20年物の旧車ばかり。
10psほどしかないロドラでは付いていくのが大変そう、、と思っていましたがちょっとだけ安心です。
(すぐにそうでないことが判りましたがw)
 
ドカマンさんとアルチューロのマーニさん、目玉親父さん以外は初対面なのでなんとなく挨拶とかバイクの話をしているうちに集合時間が少し過ぎたころに、もとらっどさんが綺麗なシングルドカの175で最後に入場、今回のメンバーが9名揃いました。
 
 
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59年式と仰ってたのでロドラと同年代です。エリートの本国版というかベースの175cc。
ツートン塗装ということもあって華がありますね、普段ドカやBMに乗っている皆さんもこのフィニッシュには暫し見とれていました。
 
今回は国道20号で藤野まで西進してから奥多摩方面に向かうというルートです。
となると大垂水峠を久し振りにバイクで走ることになりますが、高雄を過ぎてコーナーを3つほど曲がると既に先頭のVTチームが視界から消えており今日この先が早くも思いやられる事態に‥ 
 
道路自体は以前あった縦溝は無く放射線状に引かれた注意喚起のペイントがストロークの無いロドラのフロントをやたら刺激しますが、なんとかかんとかバタバタしながら走っていると道路わきでちょっと休憩の合図。
 
 
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この日も最高気温32度との予報でしたが山に入ると涼しくなったのがせめてもの救いです。
 
 
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パッド入りジャケットあり、アロハありで(笑)
ゆるーい感覚も250ccならではです。
 
 
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ドカマンさんは往年のオフロードライダーを彷彿させる出で立ちで。
しかし僕が見たら「死んでる」としか思えないタイヤ(もしかして新車からの!?)でコーナーをズリズリ攻めるドカマンさんは流石でした。
 
 
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 藤野から奥多摩方面に向かい、くねくねと山道を走破。
フライホイールがぶんぶん回って他車とは同じラインを走れないのはやぱりグッチだ〜なんて考えながら走ってましたが、いい加減飽きてきたところで(失礼!)、道の駅「たばやま」で小休憩。
 
 
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ところがここに到着するホンの少し手前でもとらっどさんのドカがエンストをするようになってしまったので、あーでもこーでもないと。
 
車体周囲をあれこれ見ると、燃料パイプの途中にタンクの塗装カスらしき異物があるのを発見。
とりあえずはガスコックかフィルターが詰まっているかもと思いアルチュロさんが色々試してみたけど、アイドリングはするけど回転が上がらない症状の改善はせず。
 
 
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休日閉店のガススタンドのヤードでキャブばらしに挑戦も、ジェットや燃料系統が詰まっている兆候なし。
 
 
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 そうなると、やはり、電気系かも‥
 
ということでポイントやプラグを掃除してみたけど 回転を上げようとするとまたしてもエンスト。
 
 
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アイドリングはするのでやっぱりはコイルかなあ、、なんて思いましたが
いずれにしてもパーツもないのでローダーを呼ぶということで、もとらっどさんには申し訳ないと思いつつも
先を行くことになりました。
 
 
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アンフォトさんの案内で、ダム湖から山の方に上がったところの蕎麦屋さんへ
 
 
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 食事の後は暫しの休憩タイム。
 
 
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 一応記念写真でも、ということで。
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 うっちぃさんとアンフォトさんのVT兄弟。あとSWさんが同じ青白VTで。

当時やたらと街で見たVTも最近は見掛けなくなりましたね。
特に初期型は目にも新鮮です。
アンフォトさんは新車で購入して以来ずっと乗り続けてるそうで、ノーマルのまま綺麗に動体保存(!?)されているのには感心しました。
 
 
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ドカマンさんとパタパタさん。 奇しくも同じ外観で並んだXL250S!
サイドカバーを見れば初期型と後期型の違いが判りますが、ほかにも細かく違いがあるそうで聞いてても愉しいかぎりです。
 
 
 
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アルチュロのマーニさんのAX−1。キャストホイールにグラフィカルな外装を見るととっても新しい気がしますがそれでも20年超なのだとか。
 
 
 
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目玉親父さんの70年頃のDX250。カラーリングがステキです。
 
しかし随分久し振りに煙幕バイクの後ろを走りました。
ご本人によるとこれでも随分煙が少なくなったと仰っていましたが、山道で遥か後方を走ってたときも、うっすら煙が漂っていたので道を間違えることは無かったぐらい(笑)
 
結局皆さんUnder250ということで集まりましたが、人もバイクもバラエティ豊かでお話も飽きることがありませんでした。 また何処かで集まりたいです。 
 
で、蕎麦屋で現地解散となりましたので僕はそのまま青梅まで下って青梅街道〜新青梅街道と繋いでのんびり帰りました、
 
 
が。。
 
 
 
 
 
その途中で、荷物がやたらアンバランスなローダー発見!(笑)
 
 
 
イメージ 12   イメージ 13
 
 
しっかり直してまたご一緒お願いします♪

TMS2012

友人と連れ立って日曜日に東京モーターサイクルショーに行ってきました。
例年見るもの無いよーとか言いながらも毎回行ってるんですが、去年開催されてなかったこともあって今年は久し振りに来客者も多く随分賑わってました。
 
 
 
会場をぐるっと一回りしてからお約束のモトグッチブースへ。
 
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今まで前輸入代理店のブースに置いてあったモトグッチですが、今回からはピアジオグループとしてアプリリアと並びモトイタリアーナという括りで展示されています。
 
アプリリアとは競合しないように車種展開をすると、買収した時にピアジオの社長が言ってましたがこうやって並べてみると、確かに向こうは若くてこっちはクラシック。
日本では両方とも普段馴染みの薄いブランドでしかも会場の隅にあった割には活気がありました。
 
 
 
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見た目が派手(?)なのでV7Racerが人目を集めていましたが、V7CafeClassicが販売終了、ステルビオやノルジェや新しいエンジンのV7シリーズは入らないため地味なラインナップだったのが少々残念です。
 
もっとも前輸入代理店のブースは今回も出ていましたが、置いてあるのはビモータとGGのみという寂しいことになっていましたので羽振りが良かった時代を知っているだけに時代の流れを感じてしまいました。。
 
 
 
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色々見て回った中でやっぱり気になるのが初めて見たコレでしたねー
この車両はセリエオロという高級バージョンなので出来の上質さに目が釘付けになりました。
たとえ持っていても使い道のないセイカツしてますのであくまでもアコガレってことで。
 
 
 
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MVに較べればちょっとだけ現実味のあるのはこっちでしょうか。
素性も殆ど知らないのですがハスクバーナのヌーダ900というバイクです。
オフ系メーカーらしくモタード派生のKTM DUKEみたいな車両のようで、netで見て変なカタチとだけ憶えていましたが実物はヨーロピアンファニチャーみたいなスッキリとしたデザインが妙に心地よかったです。
 
 
 
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スズキで中国製の250を販売しようとしてたりKTMみたいにインドで造ったり、はたまた台湾や中国かたの出品も増えたりというのを実感した今回のモーターサイクルショーでしたが、その中で一番クオリティが高そうに見えたのがメガリという250単コロ・ロードスポーツです。
見た目トライアンフのデイトナのようなカッコよさでチタンマフラーをつけて40万円台とインパクトのあるお値段。
細かく見るとそれなりな仕上げのところもありますが、少なくとも現行国産250以上の感じです。
中華製という一抹の不安やアフターサービスの点でこれからというところでしょうけど、スクーター以外だったらこういう方向が今後主流になっていくんでしょうか。
 
 
 
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モトナビカフェというコンセプトで会場の隅に某雑誌も出展してましたが、そこにBatさんより貸し出されてたモトビとビアンキ。
ちょっとずるい言い方をすれば会場一番のホンキを感じられましたが、特にこの‘新車’の125は何時何回見てもため息が出ます (−。−)
 
 
 
イメージ 7
 
会場で知り合いに何人か会って話も出来たのでなかなか楽しかったのですがいい加減歩いて疲れたので場所をスーパーレーサーに換えてのプチ男子会。世間話は尽きるところありませんw
 

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