こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
大きく育てるコツとしては 孵化して泳ぎだしたら生きたブラインシュリンプを毎回お腹がオレンジ色に染まりパンパンになるよう1日3回位与える 2週間位で米粒大に育ったら生きたイトメを与えていく ある程度また成長したらイトメをやめてメダカの餌、冷凍赤虫に切り換える 混泳水槽が過密の場合は複数に分けてあげる(1腹200〜300匹なので1水槽〜50匹位に) このあと雄と判断出来てくるので個別飼育していきます。 容器は個体の成長とともに徐々に大きくしていきます。
2016/10/11(火) 午前 5:06 [ ターコイズブルー ]
イトメに関して冷凍ものは使用したこと無いのでわからないけど食べてくれれば問題は無いかと思いますが生き餌は抜群の成長力があります。 病気のリスクと金額がはるのが難点ですけど。 水温はそれくらいあれば大丈夫だと思います。 また稚魚や♀の混泳飼育の場合、どうしても小競り合いがはじまりますので浮草(ウォータースプライト)や水草を多めにいれておくのがいいですよ。 ♂の個別飼育ですが小さい時は直ぐに個別飼育水槽にしないで水槽内にグッピーなどで使う産卵ケースやペットボトルに穴をあけて入れ管理させるといいです。
2016/10/11(火) 午後 10:11 [ ターコイズブルー ]
ペットボトルは500mlで大丈夫です。 穴は水が水槽内と循環出来るようにするため 小さい個体は最初慣れた環境下で仕切りをせずに自然にフレアリングさせてあげるとコンディション崩さずに育ちます。 ある程度大きくなったら個別容器の水槽単独飼育に仕切りをして定期的にフレアリングさせて育てていきます。 水質をもたせるためにライト下の環境であればウォータースプライト等を浮かべておくといいです。 このときは温度調整式マットヒーター32wあたりの上に並べると管理しやすく便利です。 冷凍イトメ、質のいい物(キョーリン等)を選んで下さい。 最初はそのまま入れず解凍してばらして入れる 様子を見て食べていなければ水質悪化を防ぐため取り除く メダカの餌は浮遊性の物が多く下に直ぐに落ちていかないのでベタにとっても食べやすいみたいですよ。
2016/10/12(水) 午前 7:47 [ ターコイズブルー ]
容器は最初産卵箱程度の容器を水槽内に浮かべ又はペットボトル(500ml)をS字フックや洗濯バサミで水槽内に吊るして並べる そのあとはだいたい800〜1リットル程度の容器に移し仕切り板を間にいれて並べる ヒレもボディも、まだまだ大きく育っていくので その後サイズに合わせて2〜3リットル、〜7リットル位等と移しかえていく
2016/10/12(水) 午後 3:47 [ ターコイズブルー ]
> ma_*****さん 繁殖させる際は 自分のやり方だと ニッソーのガラスS水槽サイズ位でおこないます。 水は刺激を与えるため、こなれていない水道水にカルキ抜き 水量は水槽の7〜8割り程度の水 ヒーター入れる ろ過装置(投げ込み式水作S)エアー凄く弱めで奥に(稚魚が育っていく際にろ過が効いていると水質も悪化せず数残せます。また稚魚が吸われても出て来れます。出て来れずにいる個体はブラインシュリンプが吸われてくるので餌が豊富になり成長が早い、そっと開ければ出られます。) その上にスプライト系水草を浮かべる(メスの逃げ場所等) 下にはウィローモスの塊(これもメスのため) 水面中央に発泡スチロールを棒状にカットして奥のエアーレーションによる水面の揺れを防ぐために水槽内径幅にして入れ水面仕切る これにより前面に雄の泡巣を作るスペースが出来ます。 土台としてアンブレラリーフやリンゴ等を保護する物をカットして浮かべる などしています。 繁殖うまくいくといいですね。
自分は趣味として今みたいに普及する前からショーベタ長くやっているだけですよ。 稚魚、一ヶ月半で3センチ位だったらいいと思います。 もっと大きく育てて下さいな 繁殖は自分でもうまくいかない時たくさんありますからね。 大潮の数日前から仕掛けると良いと聞きますがどうなんでしょうか? 何も無いときよりはいいのかなとは思います。 4ヶ月位の個体なら普通繁殖に適しているとは思いますが個体の相性、個体の性格、巻き方向不一致など原因は様々です。 なかなかどの個体も繁殖させるとなると難しい問題です。 永遠の課題かな。
2016/10/13(木) 午前 7:57 [ ターコイズブルー ]
今回のコンテストは予定を経てて逆算して個体作りしておりますが今年の秋は事前に聞いておらず開催が予定外でしたのでサイズ的に出せる個体がいないです。 直前までは頑張って大きくしてみますが・・ 泡巣の土台は軽いもので浮かべられるものなら何でも大丈夫です。 リンゴのやつは傷防止の編み編みのものです。 自分も水道水にカルキ抜きで定期的なサイクル内であれば全換えです。 水質があまり変わらないように交換していれば問題無いかと思います。 ヒレが溶けやすい繊細な系統等は大きな水槽でろ過装置で循環させた安定した水質の水で交換しておいた方がヒレのトラブルは少なくなるかな。
2016/10/13(木) 午後 10:13 [ ターコイズブルー ]
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
ルート33 堂土
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
大きく育てるコツとしては
孵化して泳ぎだしたら生きたブラインシュリンプを毎回お腹がオレンジ色に染まりパンパンになるよう1日3回位与える
2週間位で米粒大に育ったら生きたイトメを与えていく
ある程度また成長したらイトメをやめてメダカの餌、冷凍赤虫に切り換える
混泳水槽が過密の場合は複数に分けてあげる(1腹200〜300匹なので1水槽〜50匹位に)
このあと雄と判断出来てくるので個別飼育していきます。
容器は個体の成長とともに徐々に大きくしていきます。
2016/10/11(火) 午前 5:06 [ ターコイズブルー ]
イトメに関して冷凍ものは使用したこと無いのでわからないけど食べてくれれば問題は無いかと思いますが生き餌は抜群の成長力があります。
病気のリスクと金額がはるのが難点ですけど。
水温はそれくらいあれば大丈夫だと思います。
また稚魚や♀の混泳飼育の場合、どうしても小競り合いがはじまりますので浮草(ウォータースプライト)や水草を多めにいれておくのがいいですよ。
♂の個別飼育ですが小さい時は直ぐに個別飼育水槽にしないで水槽内にグッピーなどで使う産卵ケースやペットボトルに穴をあけて入れ管理させるといいです。
2016/10/11(火) 午後 10:11 [ ターコイズブルー ]
ペットボトルは500mlで大丈夫です。
穴は水が水槽内と循環出来るようにするため
小さい個体は最初慣れた環境下で仕切りをせずに自然にフレアリングさせてあげるとコンディション崩さずに育ちます。
ある程度大きくなったら個別容器の水槽単独飼育に仕切りをして定期的にフレアリングさせて育てていきます。
水質をもたせるためにライト下の環境であればウォータースプライト等を浮かべておくといいです。
このときは温度調整式マットヒーター32wあたりの上に並べると管理しやすく便利です。
冷凍イトメ、質のいい物(キョーリン等)を選んで下さい。
最初はそのまま入れず解凍してばらして入れる
様子を見て食べていなければ水質悪化を防ぐため取り除く
メダカの餌は浮遊性の物が多く下に直ぐに落ちていかないのでベタにとっても食べやすいみたいですよ。
2016/10/12(水) 午前 7:47 [ ターコイズブルー ]
容器は最初産卵箱程度の容器を水槽内に浮かべ又はペットボトル(500ml)をS字フックや洗濯バサミで水槽内に吊るして並べる
そのあとはだいたい800〜1リットル程度の容器に移し仕切り板を間にいれて並べる
ヒレもボディも、まだまだ大きく育っていくので
その後サイズに合わせて2〜3リットル、〜7リットル位等と移しかえていく
2016/10/12(水) 午後 3:47 [ ターコイズブルー ]
> ma_*****さん
繁殖させる際は
自分のやり方だと
ニッソーのガラスS水槽サイズ位でおこないます。
水は刺激を与えるため、こなれていない水道水にカルキ抜き
水量は水槽の7〜8割り程度の水
ヒーター入れる
ろ過装置(投げ込み式水作S)エアー凄く弱めで奥に(稚魚が育っていく際にろ過が効いていると水質も悪化せず数残せます。また稚魚が吸われても出て来れます。出て来れずにいる個体はブラインシュリンプが吸われてくるので餌が豊富になり成長が早い、そっと開ければ出られます。)
その上にスプライト系水草を浮かべる(メスの逃げ場所等)
下にはウィローモスの塊(これもメスのため)
水面中央に発泡スチロールを棒状にカットして奥のエアーレーションによる水面の揺れを防ぐために水槽内径幅にして入れ水面仕切る
これにより前面に雄の泡巣を作るスペースが出来ます。
土台としてアンブレラリーフやリンゴ等を保護する物をカットして浮かべる
などしています。
繁殖うまくいくといいですね。
2016/10/12(水) 午後 3:47 [ ターコイズブルー ]
自分は趣味として今みたいに普及する前からショーベタ長くやっているだけですよ。
稚魚、一ヶ月半で3センチ位だったらいいと思います。
もっと大きく育てて下さいな
繁殖は自分でもうまくいかない時たくさんありますからね。
大潮の数日前から仕掛けると良いと聞きますがどうなんでしょうか?
何も無いときよりはいいのかなとは思います。
4ヶ月位の個体なら普通繁殖に適しているとは思いますが個体の相性、個体の性格、巻き方向不一致など原因は様々です。
なかなかどの個体も繁殖させるとなると難しい問題です。
永遠の課題かな。
2016/10/13(木) 午前 7:57 [ ターコイズブルー ]
今回のコンテストは予定を経てて逆算して個体作りしておりますが今年の秋は事前に聞いておらず開催が予定外でしたのでサイズ的に出せる個体がいないです。
直前までは頑張って大きくしてみますが・・
泡巣の土台は軽いもので浮かべられるものなら何でも大丈夫です。
リンゴのやつは傷防止の編み編みのものです。
自分も水道水にカルキ抜きで定期的なサイクル内であれば全換えです。
水質があまり変わらないように交換していれば問題無いかと思います。
ヒレが溶けやすい繊細な系統等は大きな水槽でろ過装置で循環させた安定した水質の水で交換しておいた方がヒレのトラブルは少なくなるかな。
2016/10/13(木) 午後 10:13 [ ターコイズブルー ]