ドイツ・カラフル化計画

キッチュで楽しくてちょっとアレ?な世界を作る。

TOP

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

北ドイツLeer市で今年もアニメ・漫画ファン交流イベント 
Animenacht アニメナハト 開催します。 

もう今年で五周年です!
去年のイベントレポートはこちら

又ポスターイラスト描かせていただきました。
今回はバンド演奏などもあるそうなので、日本鬼子さんと仲間たちで、鬼子さんがアイドルっぽい、ちょっと音楽祭っぽいイメージで描いてみた。

イメージ 1

ワタシはイベントではまた企画と、あと当日は多分いつもの漫画のワークショップや似顔絵ブースやってます。


日本鬼子さんのポータルサイトの方でも、今月のTop絵にも採用されましたー。
ありがたやー

生きててよかったw


この記事に

開く コメント(6)

IZMのブログへようこそ。

暗いドイツの田舎生活をカラフルでクレイジーにしていく、をモットーに

趣味や仕事を通して、
カラフルで 
楽しくて 健康な事柄を発信していきたいです。

漫画・イラスト・オーブン粘土&手芸・着物等好きなことを記事にしています。

イメージ 1



漫画&ハンドクラフト系のワークショップ講師としても活動中。
イメージ 2

仕事のご依頼&お問い合わせは
www.studio-izm.de
webサイトの方からお願いいたします。


この記事に

開く コメント(2)


年末年始に海外に渡航・滞在される方へ


イメージ 1




1 テロ等への注意●中東・アフリカ地域だけでなく,欧米やアジアを含め世界各地でテロが発生しています。年末年始には様々なイベント等が行われ,これに集まる不特定多数の群衆を標的とするテロ等の発生が懸念されます。●こうしたテロ等の被害に巻き込まれないよう,最新の治安情報を確認するとともに,周囲の状況に注意を払い,不審な人物等を察知した場合には速やかにその場を離れる等安全確保に努めてください。



 2 犯罪等の一般的な安全対策●強盗等は,武器を持っていることがあります。絶対に抵抗しないで下さい。●多くの国で,違法薬物に関わると場合によっては外国人にも死刑や終身刑等の重刑が科されます。絶対に関わらないで下さい。
 ●日本人女性が性的暴力被害に遭う事件が発生しています。女性の単独行動や夜間の外出を控える,よく知らない人からの誘いは断るなど,十分に注意して下さい。
 ●パスポートの管理に気を配って下さい。
 ●万一に備え,海外旅行保険に加入して下さい。
 ●事件・事故等に遭遇した場合は,現地警察等の指示に従い行動し,現地の日本国大使館・総領事館等にも連絡して下さい。
3 感染症に関する安全対策●日本では馴染みがない感染症が発生しています。海外安全ホームページで渡航先の感染症関連情報をご確認ください。(参考:外務省海外安全ホームページ)http://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版)http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html (スマートフォン版)http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)(問い合わせ窓口)○外務省領事サービスセンター(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903(外務省内関係連絡先)○領事局政策課(海外医療情報関連)(内線)5367○領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐,海外医療情報関連を除く)(内線)5144○領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)(内線)3047(当地連絡先)○在ハンブルク日本国総領事館電話:(代表)+49(0)40-3330 170

この記事に

○年末年始にかけて,欧州の各都市・観光地ではクリスマスマーケットを
始めとする様々なイベントが催され,多くの観光客が集まります。


 ○こうしたイベントや観光客を狙ったテロ・犯罪には,
渡航先の安全情報を収集するなど,事前の安全対策が有効です。
○安全情報の収集には,外務省海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp)や渡航先を管轄する日本国大使館・
総領事館のホームページ等をご活用ください
。○在留届の提出または「たびレジ」の登録を必ず実施してください。


 1 年末年始にかけて,ドイツの各都市・観光地でも,クリスマスマーケットを
始めとする様々なイベントが催されますが,こうした不特定多数の人々が集まるイベント会場は
テロの標的となりやすく,またスリや置引き等の窃盗被害や痴漢等の性犯罪被害に遭うリスクも
存在しています。
2 昨年12月,ベルリンのクリスマスマーケットでは車両突入テロが発生し,
多くの人々が犠牲となりました。また本年11月には,ドイツ複数州において治安当局による
大規模なイスラム過激主義者の一斉摘発が行われ,エッセンのクリスマスマーケットを狙った
テロ計画があったように一部報道されております。3 こうした情勢を受け,ハンブルク,
シュレスヴィヒ・ホルシュタイン,ブレーメン,ニーダーザクセンの各州警察は,
テロ対策や会場警備を強化することとしておりますが,皆さまにおかれましては,
クリスマスマーケットや年末年始のイベント会場に来場する際には,以下の点に留意し,
事前の安全対策に万全を期すようお願いいたします。

●最新の安全情報の入手に努める。
安全情報の収集には,外務省海外安全ホームページ(http://www.anzen.mofa.go.jp)や
渡航先を管轄する日本国大使館・総領事館のホームページ等をご活用ください。
●在留届の提出または「たびレジ」の登録を実施する。
3ヶ月以上海外に滞在する方は在留届の提出を,3ヶ月未満の場合は「たびレジ」の登録を
必ず実施してください。渡航先の最新安全情報や,緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を
受け取ることができます。
「たびレジ」の登録はこちら(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/)

 
●クリスマスマーケットや年末年始のイベント会場では,
周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を
離れる,できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え,その場の状況に応じ
た安全確保に十分注意を払う。
●万が一テロ等の現場に遭遇した場合には,
直ちに伏せて隠れつつ,冷静に安全を確認しながら,
速やかに現場から安全な場所
(屋外に危険が存在する場合は近くの建物の中へ
,建物内に危険が存在する場合は屋外へ)避難する。
●現金,クレジットカード等の貴重品は,必要最小限のものを携行する。
貴重品は着衣内ポケットに入れるなど,すりや置引き等に遭わないように肌身
離さず携行する。
●ショルダーバッグや手提げ鞄等は,常に身体の前又は脇に抱えるなど,
目の行き届くように携行する。●人が混雑する場所は,なるべく避ける。
人の混雑が増すと,スリや置引き等の窃盗被害や痴漢等の性犯罪の被害に遭う
リスクが高まります(過去にドイツ国内で大晦日深夜に集団女性暴行・
窃盗事件が発生しています)。

【問い合わせ先】在ハンブルク日本国総領事館
Rathausmarkt 5D-20095 Hamburg電話: +49(0)40-3330 170FAX :
 +49(0)40-3039 9915E-mail:hh-konsulat@bo.mofa.go.jp

この記事に

開く トラックバック(0)

毎日すごいニュースが立て続けにありますが、
皆様お気をつけてお過ごしくださいませ。
日本はミサイル、欧州はテロ、
まったくどこも物騒でございます。。。。


イメージ 1

○在ハンブルク日本国総領事館より。
●9月30日(土)から10月1日(日)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。行列や集会等の関連行事には近づかないでください。

●この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,以下を参照し,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努めてください。
1 9月30日(土)から10月1日(日)頃までは,イスラム教シーア派の宗教行事「アーシューラー」に当たります。「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒にとって最大の宗教行事のひとつです。この間,欧米諸国やスンニー派アラブ諸国等でも,シーア派イスラム教徒が多数居住する地域では,「アーシューラー」にかかわる宗教行事が行われることがあります。 「アーシューラー」は,シーア派イスラム教徒が,預言者ムハンマドの孫フサインが殺害されたことを悼む宗教行事です。この宗教行事に際して,シーア派イスラム教徒は,自らの身体をたたいたり,泣き声をあげるなどして,フサインの「殉教」を想起します。2 現在のところ,「アーシューラー」に際してテロの実行を呼びかける声明などは確認されていません。しかしながら,過去同行事に際して,イラク,パキスタン,バングラデシュなどで複数のテロ事案が発生しているほか,近年,サウジアラビア等の湾岸諸国においても,シーア派関連施設を狙ったテロ事案が増加しています。これらを踏まえ,テロに対する注意を強化する必要があります。3 つきましては, 「アーシューラー」期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(※)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。また,行列や集会等の「アーシューラー」に関わる宗教行事には,不用意に近づかないようにしてください。(※)モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,ショッピングモールや市場等不特定多数が集まる場所等4 在留届の提出または,「たびレジ」への登録を必ず実施してください。3ヶ月以上海外に滞在する方は在留届の提出を,3ヶ月未満の場合は「たびレジ」への登録を必ず実施してください。(「たびレジ」の登録: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ )渡航先の最新安全情報や,緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができます。また,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。5 外務省のテロ対策パンフレットも併せてお読みください。(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)(参考広域情報・スポット情報)「欧州でのテロ等に対する注意喚起(再々更新)」(2017年08月18日)http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2017C174.html(問い合わせ先)○外務省領事サービスセンター住所:東京都千代田区霞が関2-2-1電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903(外務省内関係課室連絡先)○領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)(内線)3047○領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)(内線)5140○海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版)http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html (スマートフォン版)http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)(当地連絡先)○在ハンブルク日本国総領事館電話:(代表)+49(0)40-3330 170

この記事に

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事