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初めて、解散ツアーを見に行きました。 COPELAND。 大好きなバンドです。 彼らを見る初めてのライブが解散ライブとなってしまいました。 脆くて、繊細で。 でも奥底にある強さも感じられる曲。 もうCOPELANDの新しい曲は聴けなくなるということで、 とても残念ですが、彼らの曲はこれからも聴くだろうな。 好きな曲だらけですが、3曲だけ載せておきます。 |

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こんにちは、ゲストさん
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初めて、解散ツアーを見に行きました。 COPELAND。 大好きなバンドです。 彼らを見る初めてのライブが解散ライブとなってしまいました。 脆くて、繊細で。 でも奥底にある強さも感じられる曲。 もうCOPELANDの新しい曲は聴けなくなるということで、 とても残念ですが、彼らの曲はこれからも聴くだろうな。 好きな曲だらけですが、3曲だけ載せておきます。 |
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かなり前に、ビルボードTOP40でON AIRされて以来、 すっかりトリコ♡ OK GoというバンドのPVです。 洋楽聴く・聴かないに関わらず、ぜひ観ていただきたい! すんごい楽しくて面白いんだから〜。 youtubeでも相当な数Viewカウントいっちゃってますよん。 『Here It Goes Again』 http://www.youtube.com/watch?v=pv5zWaTEVkI 『A Million Ways』 http://www.youtube.com/watch?v=bav63MWNUKg
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さあ!ついにトップ3! この3つは本当に迷いました。 4位以下とこのトップ3はちょっと差が有ります。 この3つはどれもどの順位でもいいですが、今の気分でどうにか順位をつけると、
プログレがもともと好きだった自分には、ポストロックなどのボーカルの無いロックは結構好きだった。 しかし、いろいろなバンドを聴いてきたが、このバンドが過去最高だ。 轟音、ブレイクビーツっぽい手数の異常に多いドラム、変拍子、そして物悲しいメロディ。 どれをとっても最高だ。 はっきり言って今年一番の収穫。
このバンドがこんなに力強く、そして表情豊かになるなんてまったく思わなかった。 デビュー当時はシーンには大きなインパクトを残したが、その荒さや軽さが自分は好きになれなかった。 セカンドでちょっと見る目が変わったが、まだまだつまらないバンドだと思っていた。 でも、このアルバムは凄い! 特にギター。こんなに素晴らしいツインギターのアレンジを聴いたことがない。 あとはボーカルのジュリアン。こんなに歌えるなんて! まさに目からウロコのアルバム。 今年の始まりから自分の中でここまで順位を引っ張れるなんて思わなかった。 いまでもその感動が瑞々しく響いてる。 そして今年の1位は・・・
やっぱりこのアルバムを選んでしまいました。 アルバムごとに作風の違う彼らだが、デビュー作「out of the fierce parade」とセカンドの「elysium」はギターとピアノという違いはあるが なんとなく同じベクトルを向いていた。 しかし、このアルバムは音的には電子音や分裂症的なリズムなど大分ベクトルが違う。 でも、本質的なメロディの部分ではやはりこのバンドでしか味わえない瑞々しさがある。 やはりこのバンドは大好きだ。 1位になったのも、自分のこのバンドに対する愛情だろうと思う。 ということで勝手な順位付けはこれで終わりです。 今年の感想を言えば、好きなバンドの新作が多かったが、 前作のほうがよかったな〜、というのが多かった。 lostprophets、phenix、copeland、hope of the states、incubus、pleymo、damoneはそんな感じだった。 非常に残念。とくにlostprophetsはとても好きだっただけに、その変化が辛かった。 ライブのほうは やはりサマソニのDAFT PUNK!!!! これに尽きるでしょう。 このライブは生涯ベスト5に入るライブでした。 しかし、今年サマソニにいけたのは本当によかった。 フジにいけなかったのは残念だったが、 やはり夏フェスはいいですね。 来年も必ず行きます! それではもう2006年も終わりですね。 今年で会えたすばらしい音楽たちに感謝して来年も素晴らしい音楽に出会えることを祈ります。 それでは皆さんよいお年を!
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今日中にいけるか? さらに続きです。
発売は去年ですが、聴いたのが今年でしかも相当気に入ったので反則ですが入れさせてもらいます。 今年聴いた中では最高のポップアルバム。ピアノの音が非常に効果的で切ないメロディが主体なんだけど、ピアノエモとは根本的に違う。 感じたのはポール・マッカートニーやベン・フォールズといったポップな職人の臭い。 ことしの春あたりのヘビーローテーション大賞。
結局はじめに感じた違和感は抜けなかった。それが何なのか確かめようと思ったフジロックは結局いけなかったし・・・。 なのでもう何回も聴いたはずなのに、聴くたびに何かの物足りなさを感じてしまう。 しかし、曲のクオリティは本当に素晴らしく、実は過去のレッチリ作品の中で一番飽きずに全曲聴けるアルバムだということを今は感じている。 リードトラックで引っ張るのではなくアルバム全体で聴かせるアルバムだとどこかの雑誌に書いてあったが納得である。 でもアルバム全体のクオリティはこのままで、ガツン!と来るリードトラックをつくるのも彼らならできるはず。 それが期待できるのでこの順位。 http://blogs.yahoo.co.jp/berry_jelly_fish/34657679.html
12月に入って気に入ったバンドなので、ひょっとしたら順位が上すぎるかもしれないが、現在とても気に入ってるアルバム。 流行の踊れるロック「ニューレイブ」の類ではあるが、メロディのよさが他のぜんぜん違う。リズムよりもメロディで評価されて欲しいバンドだ。 もともと自分はメロディ重視なところがあったが、今年の自分は肉体的に動ける音が好きだったので、相当ストライクだ。
MUSEはこのアルバムで音楽性を変化したというので、ドキドキしながら聴いた。 というのも自分はMUSEのあのドラマチックさと、ギターの激しさが大好きだったからそれが薄くなったらどうしようと思ってたからだ。 でも聴いてみてその心配は瞬時にふっとんだ。 たしかに音は大分変化したところもある。 でもやはりMUSEはMUSEだった。その過剰なドラマ性はまったく変化が無かったどころかパワーアップ。 もう安心して笑ってしまった。 サマーソニックのステージも最高だった。 |
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どーも。ヤマダ(夫)です。 さらに続きです。
賛否両論ですが、自分は気に入りました。BEATLESの新作という位置づけに関しては疑問だが、リミックスとして割り切って聴けばビートルズが好きな人は楽しめるだろう。 あ!ここはあの曲!みたいに楽しめて、しかも音がめちゃくちゃいいのでそれだけでも発見がいくらでもある。 そしてポイントが高いのが選曲。「ラバーソウル」以降、いわゆる中期以降の曲がほとんどなのがいい。 やはりビートルズの楽曲は素晴らしい。歌もギターリフもメロディはすべて口ずさんでしまうアルバムである。
ボーカルの声がちょっとだけMEWのヨーナスっぽかったりして、延びるハイトーン。とこれでスクリーモのゴリゴリ感が薄れている。 それでいて疾走感は失われず破壊力はあるし、メロディはひたすら悲しくサビでの高揚感とが凄まじい。 いわゆる正統派エモパンクとかスクリーモだがやはり自分のツボらしい。
今年はこのバンドを外すわけには行かないでしょう。 疾走感、衝動性、理性、知的といろんな形容をつけても物足りないくらい様々な要素が詰まりながら、複雑にならずスカッと聴かせる。恐ろしい若者達だ。 こんな若者達がいるなら未来のロックも大丈夫だと30過ぎの自分も安心させられた。 |
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