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あけましておめでとうございます
あまりに、更新していませんでしたのできついお言葉いただきました。
ごめんなさい
さて、今回は怒りの発言させていただきます。
1月10日にタナゴサミットがあるようですが今回のテーマがイタセンパラです。
何を話すのでしょうか?研究者達は??
私達が、淀川のイタセンパラを絶滅させましたって言っていただければ
いいのですが。。。
まず、そんなことは絶対に言わないでしょう?
イタセンパラにとってどのような環境がよいのか??
今まで行ってきたものは全て失敗に終わってます。
それなのに復活に向けて河川の未来像ですか?
いい加減にしていただきたいです。
イタセンパラ研究会が淀川工事事務所に提案してきたものは
イタセンパラを絶滅させてしまいました。
もう何年見つかってないのでしょうか?
もっと、早く手を打てることがたくさんあったのではないでしょうか?
淀川工事事務所は、いつまでも研究者の意見ばかり聞いていたためこの様な結果になったのでは
ないでしょうか?
環境委員会が全く機能していないと思いますので、人員を一掃するべきだと思います。
タナゴサミットで意見できる機会があれば、極めて厳しい質問が飛び交うことを期待しています。
私も、質問しようと思います。
イタセンパラはなぜ絶滅したのですか?
イタセンパラにとっていい環境とはどういう環境なのですか?
その環境を提案してきたはずなのになぜいなくなったのですか?
どなたが責任取るのでしょうか?
復活させるのにあなたはまだ参加し続けるのでしょうか?
参加し続けるならまず、皆さんの前で謝罪するべきでしょう!!
一般市民では、触ること、捕る事も規制されているのですから、イタセンパラを
保護できる立場の方はそれなりの責任はあるはずです。
認めてほしいです。
この結果に至ったことが全てを物語っています!!
全くもって外部の意見も何もかも取り入れなかった証です。
自分の地位や名誉なんてボランティア活動には一切関係ないのです。
いま、淀川のイタセンパラがいなくなったのに何を研究されるのでしょうか?
研究する前に保護して下さい。
これからは、どんどん公の場でこの発言を繰り返して皆様に実情を知っていただきます。
それが、私達のイタセンパラに対する謝罪です。
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