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大津市の事件はどういう形で収束するのでしょうかね、穏便な収束はもう無理のような気もしますが。関係者は日本語で話しているのだろうけど、色々とおかしい所が多すぎて日本語が理解出来なくなりそうです。何にしろ全て、隠ぺいしてきた事や9カ月も掛った経緯も含めて全て明らかになっていく事を願っています。 教育委員会って何のためにあるのですかね、あまりにも醜悪な組織になっていて解体した方がいいと思います。 そんな感じで紫陽花ですよ、青だから酸性の土壌なのですかね…アルカリ性が赤?だったかなあ。 見た目は鮮やかで梅雨に潤いを与えてくれますが、花言葉は移り気・冷淡・高慢とあまり良いイメージではないので人にプレゼントするのには向いてないかも。 後、鼻があるナスw どういう経緯でこういう形になったのかなあ、思わず落書きしようかと思った。 ナスは時々面白い形が出来るね。 軍靴のバルツァー 3巻が出ていたので買いました。 19世紀の帝国主義時代のヨーロッパっぽい所を舞台にした話ですね、主人公のバルツァーさんが軍事大国ヴァイセンから同盟国であり軍事後進国であるバーゼルラントに軍事顧問として派遣されて苦労する話ですw バルツァーさんが優秀過ぎて、バーゼルラント第二王子が格好良くて素敵です。 名前から解るようにドイツ辺りがモデルになっている模様です。 3巻は王族間の派閥争いに巻き込まれていますね、色々と危機に見舞われますが機知と度胸で乗り越えています。いい性格していますよ、バルツァーさん。 絵も細かいところも描かれていて綺麗ですよ。 そんな感じで失礼致します。
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マンガ
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未来日記はこういうシーンがあると信じていましたw 銀髪・色白・目が赤っぽい・石田彰ときたら確定ですよね、歌は良いねえという感じです。 由乃さんがいたから案外普通に見える人だった、むしろこっちとくっ付いた方が幸せなんじゃないかと思えるほど。この人はこの人でストーカー気質で性悪のような気がしなくもない、性急に追い詰める由乃さんとは違ってゆっくりと追い詰めそうで素敵。 両方とも良いね、この三角関係の話がもっと見たかったなあ。 最近、腐成分が少ないような気がしますしこういうのもあげて行かないとねw 春も近いしね…と思うのだけど、桜が咲くのは大分先っぽいですね。 そんな感じで東京!・パパ‘Sアサシン・ルーガルー2ですね。 東京は擬人化ものに近いようで違うらしいのですが、擬人化だと思って読んでも問題無い気がする。 主に国分寺と武蔵小金井と八王子が出てきます、八王子が出てくるなんてある意味貴重ですw他に秋葉・六本木・渋谷・巣鴨・浅草なども出てきます。 絵が可愛いです、オーズネタとかもあるし、女の子だけじゃなくて男の子も出てくるので個人的には楽しめます。 パパ‘SアサシンはBLですね、SHOOWAさんです。先月にイベリコ豚と恋と椿が出たばかりなのに今月また本を出されていました。 パパ×義理の息子なのかねえ…息子はパパの事が大好きでバカで可愛い。 とりあえず、表紙に描かれているダニエルお父さんがセクシーです。あんまり顎鬚が生えているのは好きではないのですけどね、ダニエルパパは良いと思う。 この人のキャラの表情が好き。 後、1巻で終わるかと思っていたら続編ものでした。良い所で続く… ルーガルー2・インクブス×スクブス、ようやく読みました。 忌避すべき狼の続編ですね、そのためか少し物語が動き出すのが遅いかなあ。 前作同様、近未来で監視管理社会に住み他人との物理接触が希薄になっている少女達の話です。今回は毒です、邪魅の雫に似ているような気もします。 雛子という少女が律子という少女に悩みのような物を言い、毒っぽい物を渡した所から始まります。そして、過去の事件を追っていた元刑事や児童の凶暴化に悩む女性職員や未登録住民の行方不明など様々な事象が絡まって行き、終着点で毒の謎が解明されます。 もう少し兄の話を入れて欲しかった、面白く読めたけど…。 そんな感じで失礼致します。
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さんかれあ、4月からアニメ化出そうです。 ゾンビマニアな主人公が偶然が重なった結果、ヒロインをゾンビにしてしまい奇妙な共同生活を送っている話。一見するとギャグなのだけど、ゾンビになったヒロインには腐敗と時折意識の混濁という難関が待ち受けている。 それを回避しようと努力する話になって行くのでしょうね、混濁は一応解決したのかな。再発もありそうだけど。 5巻ですが、ゾンビになってから2週間ぐらいしか経っていないと思う。 だからまだ新鮮?なのかな。 さてさて桂正和さんの画集が届いたわけですよ。 他の作品も入っていると思っていたのですが、全部タイガー&バニーでした。 でも、おじさんやユーリさんが格好よかったり裏話も沢山載っていてタイバニ好きなら買って損はない内容でした。 ヤングジャンプに載った桂さんのタイバニの漫画がフルカラーで収録されています。 画集とセットのワイルドタイガーのフィギュアです。 画集の方は10月ぐらいに発売されていたのですけど、このフィギュア付きの方は時期が大幅にずれて2月になりました。 タイバニのフィギュアーツの箱の実物、初めて見ました。ワイルドタイガーとバニーちゃんは9月・10月ぐらいに発売されて、何度か再販されたみたいなのですけど売っている所を見たことが無かったのですよ。 それがようやく手元に来ました、嬉しいそして嬉しい。 これでワイルドに吠える事が出来ます、これからはずっと一緒だよおじさん。 バニーちゃんもほしいけど今年中に手に入るのかな、なんか無理な気がします。 予約もすぐ打ち切られちゃって…アマゾンとか数分で消えちゃうのですよ…表示されたと思ってカートに入れても売り切れるのですよ…もう嫌だよ…思わずリボルテック阿修羅とか買っちゃいそうになりますw ちなみに、桂さんの画集についてくるモデルなのでロゴがソフトバンクでは無くヤングジャンプになっています。 そんな感じで失礼致します。
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先週、兄夫婦に子供が生まれました。 少しだけ生まれた子の顔を見に行ってきたりしました、ちょっとふくよかというか下膨れな顔で可愛かった。 3700グラムで生まれたらしいから大きかったね、大きいせいか生まれたてと言う感じがなかったw女の子〜♪ 名前は流石に言えない、普通の名前でホッとした。キラキラネームはねえ… そんな感じで、とある飛空士への追憶ですね。 今年の秋にアニメ映画になると言うので読んでみたくなりました。 皇太子妃の身を守って単機で敵中突破という危険な任務に挑む飛空士と皇太子妃の身分差を抱えた恋と空戦の話ですかね、飛空士と皇太子妃が幼い頃に出会っていたり、段々近づく距離感とか王道ですね。 そこが良いと思います、意外性とかは期待せずに素直に楽しめる作品でした。空戦と恋というテーマがとても爽やか、命の取り合いをしているのですけどね。敵のエースパイロットの行動もあって空戦の様子はドキドキします、恋と空戦の緩急がほどよい緊迫感を与えてくれますね。 王道好きなら楽しめると思います。 最後があっさりしているような気もするけれど、其処は色々と想像出来るので良い終わり方かなあ。 映画は見に行きたくなりましたね、空戦が見たいなあ。 その隣に写っているのが、続編ではないけれど同じ世界を舞台した話のとある飛空士への恋歌です。今現在2巻まで読んでいます、追憶と違ってほのぼのしていますね。元皇子可愛いなあ、バカで。 2年9カ月ぶりの新刊だとか、ふしぎ遊戯玄武開伝。 やっぱり週刊少年誌で連載を持つと時間が取れないのですかね、3年も経つとどんな所で中断したのか思い出せないよ。 そろそろ終わりそうですね、七星士は同じ場所に集まって来ているし、黒幕っぽい人の過去話もやったし、でも次の本の発売は1年後辺りかなw ちゃんと終わりそうで良かった、ずっと止まったままの本とかありますからね。 そんな感じで失礼致します。
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こんにちは、最近は時間が足りないなあと思いつつ自分の時間の使い方が悪いのかなあと色々とやってみるものの、逆に疲れて無駄に浪費する時間が起こる日々です。 ままならないものです。 というわけで、ジゼル・アランの2巻と月夜のとらつぐみですね。 ついでに最近まで読んでいた、ファウンデーションシリーズの第3巻が写っています。 ジゼル・アランと月夜のとらつぐみは同じ方が書かれています。 月夜の方が短編集です。 短編集の方は買う気が無かったのだけど、立ち読みしてみたら雰囲気がとても好みだったので一緒に買ってしまいました。 遥かファンティエットと猫とパンケーキというとても短い話が良かった、ベトナム出身のウェイトレスの恋をした少年の話と老人と少女の話でした。 ジゼル・アランの方は…1巻の内容をほぼ忘れているのでどんな話だったか思い出せませんw名家出身のお嬢様が頼りなさそうな小説家志望の青年を連れて何でも屋を開き、依頼をこなしていく話だったようです。 2巻ではお嬢様の執事が出てくるのですよ、これが白髪で厳しくて神経質そうな紳士でとても好みだったのですよwこれゆえに買ったような気がしなくもない。 お嬢様の成長の話も載っていて、何で家を出て街のアパートの大家をやっているか等の事情も少し公開されていました。 新キャラが出てきたせいで裏表紙に載っている準主役かと思っていた、青年の出番が少なくなったは残念です。 ファウンデーションは久しぶりに読み返していました、画像にあるのはアイザック・アシモフのファウンデーションシリーズの第3巻・第二ファウンデーションです。 ファウンデーションシリーズは見た目の通りSF作品です。 銀河帝国の最盛期において、500年後には現在の帝国は滅び、次の安定した秩序のある銀河を統一した政体の誕生まで3万年続くと思われると考えた科学者が暗黒時代を1000年にまで短縮するプランを作り、その後継者達が実行していく姿を追った作品ですかね。 各巻においてプランの障害となる物が描かれていてそれに対応していく姿を読むことが出来ます。副題に銀河帝国興亡史と書いてあって、表紙に戦艦みたいなのが描かれていますけど…そんなに戦ったりはしませんし、そういう描写も少ないです。 ミステリーよりなSFなのかもね。 そんな感じで失礼します。
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