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建築平面図ジェネレーター というものを知り合いから教えてもらい一回適当に名前を入れてやってみたのですよ。 ジョビのセクハラ練習室というのが出てきましたww練習されていたのですねw もう少し人数を増やせば部屋数も多くなって広くなるのかな。 これだけじゃあ寂しいので今日買った漫画でも晒しますか。 キン肉マンレディと妄想乙女通信Gですね。 ええ、キン肉マンレディの方は…登場する超人達が女性化していますw 内容が気になって思わず買ってしまいました。 原作ゆでたまごと書かれているので許可は取ってあるのでしょうね、 内容は一応原作に沿った感じで超人オリンピックとかに出ていました。 この1冊でオリンピックは終わりましたけどねw まともに格闘とかしていないです、ギャグ漫画だと思います。 ちなみに本を裏返してみると、 どこかで見たことのあるような方達の女性版が載っています、カレクックは解りやすいねw 気になる方はちょっと手に取ってみてはいかがでしょうか。 妄想乙女通信Gは若干突き抜け気味な擬人化アンソロジーですかね。 文房具とか家電とか調味料とかビスコとかドリンクバーとかスケートリンクとシューズと整氷車とかみかんとこたつと猫とか…こう今まで見ることのなかった世界観が見られる本ですよww ある意味とても面白いです、人の数だけ世界があるんだなあとしみじみと思います。 それでは失礼致します。
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マンガ
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紫のバラの人!! というわけでようやくガラスの仮面最新刊を読みましたので久しぶりに漫画更新ですね。 なるべくブログに載せてないのをアップしているので若干古いのも入ってます。 ガラスの仮面、紅天女試演のための準備をするマヤとアユミ。自分の紅天女が掴めないマヤ、確実に進むアユミ。そんな中紫のバラの人への一途な想いを抑えきれないマヤは紫のバラの人に会って欲しいと懇願する。 そんな感じの最新刊でした、そろそろ終わるとは思うのですが紅天女編は長そうです。 ガラスの仮面は面白いです、'''コミックスで43巻・文庫版で23巻ぐらい発売されているので手を出しづらい作品ですが読むと結構止まりません。演技に興味があっても無くても読める名作ですね。 ハートの国のアリス、マフィアやら殺人やらととても殺伐とした世界に迷い込んだアリスの話ですね。 チェシャ猫・女王・兵士・時計屋・ウサギとアリスの世界に定番の方達が出てくるのですが、どれもこれも命を軽視して殺すことに躊躇いを持っていないです。 それには理由もあるのですが…こんな世界でアリスは元の世界へ戻る方法を探します。 絵的にはウサ耳青年やセクシー女王とか出ていて良いのですねw 少年よ耽美を描け、ボーイズビータンビシャス…まずはクラーク博士に謝らないとダメですかねw 男子高校生が彼女に振られた理由が「BLにハマッた」事だったため、BLを描けばモテモテになるというよく解らない理由でBL漫画を描くことなる。 4コマのギャグ漫画です。 色々と勘違いしていたり、誇張表現も多く楽しく読めました。 海賊と人魚、帯に書いてあるとおり人魚は美少年です。表紙左の子ですね。 人魚が美少年になっただけで特に変わった所は無い気がします… ああ、人魚が男の子になると話がBLっぽくはなります。それもそのはずですよね、人魚姫を男の人魚として考えると…w ええ、帯にかかれていることが気になって買ったのは間違いありません。
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もう少し早めに更新しようと思っていたのですけどね…流石師走です、微妙に忙しいw というわけで、ローソンで売っている宇宙戦艦ヤマトメカニックコレクションを買ってみました。 コーヒー2本買うと付いてくるのですけど…コーヒーじゃなかったらもう数種類買っていたでしょうね。 まあ、家に帰ったら兄が全種類買っていてコーヒーだらけでしたけどねw 8種類あるので16本… 私は上の画像のデスラー艦とガミラス駆逐艦を買いました。 やっぱりガミラスですよね、デスラー艦は艦首に瞬間物質移送機が付いているのでヤマト2のものですね。 ゆきかぜが無くてアンドロメダや主力戦艦があるのでヤマト2の船がメインです、彗星帝国の超巨大戦艦もありますしね。 駆逐艦はあるのに三段空母と戦闘空母が無かったので次の機会があったら発売して欲しいです。 隣にある缶はポーションです、同じ場所に売っていたので買ってみました。 今回は普通の味でしたが350mlのポーションで炭酸飲料だと戦闘中に何本も飲むのは大変なんじゃないかなあと思いましたw FFVが個人的に好きなので買ってみたのですけどね…私の知っているバッツでは無くなっていました。 他のは面影が結構残っていて解りやすいです。 このバッツが好きだったのになあ…何か耽美になったなあ。 後ヘタリアの2巻が出ていたので買ってきました。 特装版を買ったので右に写っている小冊子がついてきました。 通常版との金額差が200円程度だったので特装版を買ったのですけどね…小冊子にはキャラクターのイメージスケッチが載っているだけなので凄く好きな人以外は通常版でいいんじゃないかな。 おまけ漫画とかではないです。 最近とても人気みたいで結構売れているみたいです。 コミケのカタログにも結構な数のヘタリアのサークルが載っていましたしね、いつの間にこんな人気になったのだろうw 来月からはアニメも始まるみたいで絶好調ですね。 さて、2巻の内容はローマ爺ちゃんとかベラルーシさんやウクライナさんやリヒテンシュタインさん・キューバ・トルコ・ギリシャ・カナダ等、1巻であまり登場しなかった人達が活躍しています。ベラルーシさんとウクライナさんは特に素敵です。 個人的に好きなオーストリアさんは…出番が…無かったw 結構出てない人も多いです、キャラ紹介には載っているのですけどね。 ちょっと残念です。 それでは失礼致します。
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さて、久しぶりに漫画を更新しますかね。 そういえば兄にデジカメを貸したまま返してもらってないなあ。 携帯で撮影できるので忘れてしまうのですよね。 そろそろ返してもらおう。 鳥籠荘の今日も眠たい住人たち、チェーザレ、劉備くんそれゆけ赤壁オリンピック、恋の話がしたい。 とかの本を買っていたようです。 BLは恋の話がしたいだけですね、 珍しく表紙買いではなく裏表紙に書かれていたストーリーの概略で買いました。 何か不器用というか初恋みたいな戸惑いがある関係性みたいなのが良いですね。 鳥籠荘は絵が好きで買いましたね、 この宝井理人さんという方の絵は何故かとても好きなのですよ。 鳥籠荘に住んでいる変わった住人達の日常を描いているらしいです、 今のところヌードモデルと引きこもり画家と女装の麗人が出てきています。 原作はライトノベルらしいです、そちらは読んだことは無いですが作品の雰囲気は好きです。 チェーザレは…どう書くべきかな…塩野七生著、チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる残酷を読めば良いと思いますw 15世紀後半から16世紀前半に生きたチェーザレ・ボルジアという歴史上の人物を扱った作品ですね。 チェーザレはとにかく悪評には事欠かない人で残忍・犯罪者・悪魔的・その他色々と書かれている一方、支配者としては有能で兵士からも愛されていたとも書かれている方でマキャベリの君主論の中では理想の君主像として書かれています。 複雑な人物だけにこれからの描かれ方が気になる作品です。 もう6巻目なのですけどね…まだまだ序章のような気がしますw 劉備くんは4コマギャグ漫画です。 三国志の有名なキャラが出てきて馬鹿なことをやっていますw 結構微笑ましてくて楽しい作品です、個人的にLEが出てきて欲しい作品でもあります。 今年話題になった事や最近の芸人さんのネタやモンスターペアレント等の社会系の話とかもあります。
ゆるい感じの三国志が好きな方には良いと思います。 |
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3連休はのんびりと穏やかに過ごしました。 地元ではお祭りがあって賑やかでしたしね、'''エイサー祭りと書いてありました。 沖縄の踊り?みたいなものを各団体が披露していました。 何で沖縄なんだろうと思っていましたが、どうやら沖縄市と友好都市関係だったそうです… 20年以上住んでいて初めて知りましたw そんな感じで久しぶりに漫画です。 兄から読めと言われて渡された2冊です、らき☆すたは説明いらないですよね。 麻雀漫画ですね。普段、麻雀漫画はルールが解らないので読まないでいたのですがこれは読めました。 '''ルールとか読み合いとか関係なしに勢いで描かれています。 主人公は小泉さんですw 小泉さんが麻雀で息子ブッシュやパパブッシュ、金正日やプーチンと戦うという話ですね。 色々と各人に技がありまして、小泉さんはライジング・サン(国士無双・十三面)が得意技ですw それがこんな風に描かれているのですよ、 左がパパブッシュの必殺技、地獄の黙示録・ロンで右が息子ブッシュのポツダム宣言リーチですw こんな感じで対戦をしているので麻雀を良く知らなくても楽しめます、むしろ知らない方が楽しめるかもしれません。 プーチンとの対戦では劣化ウラン牌を使うという命を懸けた戦いをします。 とても楽しいですよw 小泉さんと麻生さんとパパブッシュが格好いいです。 上で2冊の本を貸してくれたので私も兄に2冊の本を渡しました。 黒執事と蒼海決戦です。 黒執事は今度マクロスFの後番組としてアニメ化されるみたいですね。 悪魔で執事な人とその主人の話です、19世紀のイギリスが舞台のミステリーかなあ…。 蒼海決戦は見た目は猫耳だったりしていますが、中身はしっかりしているのですよ。 日清戦争後で日露戦争前ぐらいの日本がモデルかな、水軍士官学校に入った小数民族の猫耳少年の話です。 兄弟で大きな枠で好きな物が同じで小さな枠で違うと色々な本が読めて楽しいです。
それでは失礼致します。 |



