クマとじゃけんさんと私の戯言

戯言なので本気にしないでください。少し訪問が遅れます。

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 まあ…何と言うか大震災以来、心労が溜まったのですかね…母が今日から入院することになりました。3日間ぐらいなのですけどね、ちょっと体調が思わしくないようです。

 今日1,2時間で終わる簡単な手術も受けました、家に帰って父から様子を聞くと無事に手術は終わったという事で一安心です。

 後は予定通りに帰って来てくれる事を願うばかりです。




 以下月曜日ぐらいに書いた記事。

 パンダが公開されたようで、まあ動物園とかは開園していた方が良いですよね。
今年は上野の公園で花見をしている方も少ないでしょうし、今週末とかは桜も見られて行くなら良い時期かもしれませんね。

 個人的には国立西洋美術館で開催されているレンブラント光の探求が気になっています。




 ようやくマクロスFサヨナラノツバサを見てきました、3月に見に行く予定だったのだけどね。地震があったので3月一杯は行く気が起きなかったのですよ。
映画館は結構混んでいましたね、人が沢山いましたよ。

 感想はゴスロリ姿のアルトが見られただけで満足ですww
女装とか嫌がりそうなのにシェリルのためなら着ちゃいますか、あの服は一体誰の趣味なのかが気になる。



 後は特に…曲の演出が派手でしたね、何か凄かったよ。マクロス7やプラスのネタにエウレカセブンのネタも混在していましたね、最後の方はちょっとどうなのだろうね。

 好き嫌い別れそうです。
とりあえず虹色クマクマは良かった、ライブシーンが良かったからそれだけでも楽しめるかもしれないですね。

 気になるのはブレラさん生きているのかなあ、好きなのだけどなあブレラさん。
グレイスさんも好きなのだけど、アニメとは結構キャラ変わりましたね。

 結構面白かったけど、気になる所もありますね。




 余震が減って来ているおかげで地震酔いも無くなりましたけど、油断はしないようにしています。たまに緊急地震速報が鳴る事もありますしね。警戒していると予測が外れるという肩すかしをくらいますが…この音に慣れたくはないですね。

 それでは失礼致します。
 あなたはそこにいますか?



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 という事で蒼穹のファフナーの映画を見てきました。
想像以上に良かった…年明け早々良い作品を見させてもらいました。



 アニメ放映から大分時間(6年ぐらい?)が経ってからの続編でしたけど、全然時間を感じ無かったです。何度か見直していましたし、東京MXで再放送されていましたからね。

 正直、6年前の作品ですし、本編10話ぐらいまで鬱展開が多かったので、そんなに人いないだろうと思ったけど、沢山の人がいて良かった。




 映画のあらすじは公式から持ってきました↓

2148年 迫り来る宇宙からの脅威「フェストゥム」より人類を守り、奪われた皆城総士を救出し、人類に味方するフェストゥムのコアを解放する為の作戦「蒼穹作戦」より2年・・・  平和は守られたはずだった。総士は存在が消滅しながらも、いつか竜宮島へ戻ると一騎と約束をした。少年少女たちは取り戻した平和の中、日々を生きていた。そんなある日、一隻の艦が竜宮島へ打ち揚げられる。中には1人の少年が眠っていた。そして、突如平和は破られる・・・。


 新キャラの操が可愛いかったw大人たちが真面目な話をしているのに「一騎カレー食べたい」とか、でも最後の方は凄い切なくなった。登場の時も犬に吠えられて困っていたのに…あんな感じになるなんて。

 本編もそうだったけど、主人公の一騎の総士のへの想いが凄いなあ、黙って2年間クロッシングする総士も総士だけどw

 剣司と咲良も良かった…本当に良かった、本編で一応救われそうな感じだったけど描かれて無かったから、後遺症はあるけど無事過ごしている咲良と剣司がいい。




 西尾姉弟の話もあって、短い時間の中でも登場人物一人一人の描かれ方がとても丁寧で、それぞれ出番は少ないながらも印象的なシーンが多いです。脚本が絶妙なのでしょうね、流石沖方さんです。

 後半ぐらいからずっと胸に握った手を当てて見ていたぐらい、胸が熱くなりました。
ただ、この作品…本編見ていない人間には厳しいですw多分つまらない、ファンにはとても優しく素晴らしい映画ですけどね。




 パンフレットもグッズも売り切れていたし、もう一度見に行きたいなあ。今度は川崎チネチッタに行こうかなあ、シネマサンシャイン池袋は…汚かったよ…。

 悲しくて、切なくて、嬉しくて泣いた。DVDいつ発売だろう。
そんな感じで、失礼します。

ジ・オーガ

 こんばんは、今年最後…最初の更新ですかねwええ、去年アップする予定でした。
せっかく書いたのだからアップしておこうという事です。




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 イナズマイレブンの映画を見てきました。
子供も多かったけれど、大人の女性も多かったですねw

 最初の方と後半が新作で、後は第一期の総集編でした。
今度の対戦相手は80年後の未来から送り込まれてきた王牙学園です、未来人です。
未来で一部の勢力がサッカーは悪と決め付けている組織があるらしく、それが円堂を倒そうとしているというわけですね。

 助っ人として円堂のひ孫の円堂カノンが出てきます、超次元サッカーには良くあることです。




 最初の方でサッカー部設立の話があったのが良かったですね、半田と染岡と円堂が初期メンバーだったのかあ。半田は久しぶりに出番がありました、可愛かった。

 所々追加シーンがありますね、豪炎寺と妹の優香のシーンとか。シスコンの力は凄かった。

 個人的にはゼウス中学がボコボコにされるシーンを見たかったなあw




 王牙学園が出てくるまでは総集編みたいなものなのですけど、案外退屈しませんでした。思いっきり省略されていったので予備知識が無いと解らないかもしれませんね。

 王牙との戦いが本当に楽しかったのですよ、3Dになって必殺技の演出が映画ならではの迫力のあるものに変わっていましたし、王牙のキャプテンのバダップが格好いいのですよ。

 まあ…バダップさん以外あんまり話してくれなかったのが残念ですけどねw



 カノンが未来から連れてくる5人の助っ人の登場の仕方に思わず笑ってしまいました、吹雪は貴公子風だし、ヒロトは流星に乗ってくるし、フィディオは天使のように降臨してくるし…面白かったw

 そして、特に違和感なく彼らを受け入れる円堂さんは流石ですw
滅茶苦茶だけど熱くて、とてもイナズマイレブンらしい作品だったので満足です。



 エンディングの写真のエイリア学園は可愛かったですしね、みんなで抹茶ソフトを食べているのは髪型を抹茶ソフトと言われているレーゼへの嫌がらせにしか思えないw




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 円堂御守も貰えました、恋愛成就・勝運上昇・志望校合格・交通安全と色々と加護があるみたいです。

 映画の小説版があるらしく、それで色々と補完出来るらしいので、今度見かけたら買って読んでみようと思います。



 そんな感じで、失礼致します。
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 とりあえず、恋人さんに半ば強引に連れられてスペースバトルシップヤマト…スペースバトルシップを見てきました。

 「アレ、ヤマト、チガウ」とずっと言ってきたのに。そんなに人の嫌がる顔を見るのが好きですか、そうですか、私も大好きですよw




 若い女性からおばさんにカップル、ヤマト世代かなと思える男性が多かったですね。
デスラー…><とアナライザーは声が同じなのかな、スターシア?は2代目の人でした。



 感想はこれは酷いですw
前半部分はヤマトで、後半がさらばヤマトのような感じ。ミックスされています。



 脈絡のないキスシーンやら、原作の名セリフをファンサービスのためか内容に合ってないのに突っ込んでくる、艦橋や機関室は狭くてしょぼいし、戦闘シーンもいまいちだし、ガミラスは…><、デスラーも…><、展開早いし、登場人物たちが軽いですね、波動砲とワープだらけで…地球滅びそうという感が伝わってこないw

 他にも色々とあるのですけどね、ネタばれになるので書きません。




 あんまり出来の良い映画とは言えないですね、アニメとは別物と理解しつつも、別物として酷い脚本と演出ですね。

 そんな中でも役者さんは頑張っていたと思いますよ、ただ役者さんの演技だけではとてもフォローできない内容だと思います。

 セットもしょぼいので学芸会か演劇の舞台のように見えてしまう事もあります。



 アナライザーは良かった…のかなあ、ちょっと疑問に思う所はあるけれど。
もう設定だけ借りて、全く別な話にすれば良かったのに…中途半端にオリジナリティと原作が融合しているので何とも不可思議な話になっています。



 まあ、ある意味面白い作品ですよ。ヤマト作品には突っ込みどころが多いのが基本ですからね、そこは継承されたみたいです。でも、みんな真面目に見ているから笑いにくいですw
B級映画としてはレベル高いと思います。

 詰め込み過ぎですね、予算も無かったのだろうなあと思わせる感じですし、そんな中でも良く頑張ったというべきなのですかね…企画当初から無理があったんじゃないかな。




 ちなみに、この映画の前にあしたのジョーの実写とガンツの実写の映像が流れました。ジョーの香川照之さんの丹下段平が気になったw

 実写映画ってジャニーズ率高いのかなあと思いつつ、失礼致します。
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 お釈迦様もみてる、シリーズ6作品目ですかね。
マリア様がみてるに出てきた男子校を舞台としたスピンオフのライトノベルです、仏教系の男子校のためにお釈迦様になっています。
マリみての主人公の弟が通っています、源平システムと言うのがありますw

 男子校でもBL方面では無いのですよ、それは角川ルビー文庫の担当なので。







 ガンダム00の映画を見てきました。
ガンダム作品だと初めて異星人との戦いになりました、元々ダブルオーの話自体が来るべき対話のために紛争を無くし人類を一つにまとめると言う物だったので、作品としては最後まで描けたのですかね。

 それなりに楽しく観れました。
新しく出てきたイノベイターの男は微妙でしたがwあごひげがなあ…



 コーラサワーさんが可愛すぎて困りますねwカティさんと合わせて、この夫婦は大好きです。
グラハムさんの乗っているフラッグが格好良かったですね、戦闘機とMSの可変式でマクロスのヴァルキリーのような機動性でした。
ロックオンはともかくリヒティが回想シーンで出てくるなんてw
アレルヤもハレルヤも活躍していた…TV放送では電池扱いされていた事もあったのに、良かったね。
ティエリアは何とも便利な体になったなあw
ビリーとミーナの話は要らなかったと思う。。




 異星人は金属生命体?で暫定的に「ELS」と名付けられていましたね。
鋭利な形状のミサイルサイズの小さい物や丸みを帯びた戦艦クラスの大きさの物や様々でしたね。

 どうやら母星が無くなったので新たな安寧の場所を求めて地球に来たそうです、良くある話ですw人とは違う精神を持つために助けを求めて脳量子波を使える人間に近づこうとしていたのでしょうね。

 同化能力と言うか…相手を取り込む事が出来る様で、その力や姿をコピー出来るみたいです。多分、これがこの異星人なりのコミュニケーションなのでしょうね、ハタ迷惑ですがw相手を理解するために相手の行動を真似したりしていたのかねえ。

 そんな異星人さんとの対話のために、ダブルオー・クアンタという対話のためのガンダムでイノベイターとなった刹那が相対していました。




 個人的に気になったのは、最後でELSとの関係はどうなったのですかね…描写が無いから気になる。マリナさんや刹那も大変な事になっていたし。

 色々と賛否両論のある作品みたいですが、まあまあ面白かったですよ。
ガンダムと言うよりはマクロスに近い気もしますが…三角関係も一応あるような感じもしますしねw

 それでは、失礼致します。

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