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新東京タワーのイメージパース
2011年の開業を目指して東京・墨田区に建設される
新東京タワーのデザインが決まった。
3本足で支えられ、日本刀のような曲線を意識したという
高さ約610メートルのタワーになる。
デザインは建築家の安藤忠雄氏と彫刻家の澄川喜一氏が監修。
基底部は3本足で、平面形状は三角形だが、
上にのぼるにつれて円形になっていく。
日本刀や伝統的な日本建築などにみられる
「そり」や「むくみ」を意識し、
連続的に変化する曲線を使って日本の伝統美と
近未来的デザインを融合した、という。
足元には3本足が開かれた形で3つのゲートが開かれ、
地上350メートルと450メートルの2カ所に展望台を設けた。
新東京タワーは、2011年に予定しているテレビ地上波の
完全デジタル化に合わせて建設され、
首都圏の地上デジタル放送波を送出する役割を担う。
東武鉄道が全額出資する「新東京タワー」が
事業主体となり、2008年に着工予定。
総事業費は約500億円。
(ITmediaニュース)より。
について
500億円・・・。
以上。
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今の東京タワーのほうが絶対にいいです。このデザインはいかがなもんかと・・・
2006/11/26(日) 午前 10:45
ふむふむ。。。っそぉーですかぁ。。。意外とワタシ的には ウェルカムっですけどねぇ。。。って まぁ なんとなく 近未来映画のワンシーン…っぽいですけどねぇ。。。(笑)
2006/11/26(日) 午後 6:54 [ 仕立て屋ウェイク ]