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本日は
 
11月に挙式を向かえる新郎さまの仮縫をさせて頂きました。
 
3ピースにて ロング丈!
 
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上下のバランスも考慮させて頂きました。
 
仕上りまで もぅしばらくお待ちくださいね。。。
 
 
ありがとうございます。
可夢偉感激!鈴鹿で初表彰台/F1
 
 
そういえば今日が日本GP。
 
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2012年F1第15戦日本GPが10月7日(日)、鈴鹿サーキット(1周/5.807km)で3日目を迎え、
15時から行われた決勝で、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が優勝した。

【関連写真】F1日本GP3位の小林可夢偉、記者会見で笑顔

3番手スタートの小林可夢偉(ザウバー)は、スタートをうまく決め1コーナーを2番手で通過した。
 
2コーナーでフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)がスピン、マーク・ウェバー(レッドブル)に
ロメ・グロジャン(ロータス)が接触、これがきっかけで後続のクルマが行き場を失い、
多重クラッシュとなり、セーフティカーが2周導入された。
 
1周目でアロンソとブルーノ・セナ(ウィリアムズ)に
接触されたニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG)がリタイアしている。

ポールポジションからスタートしたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)が、他車を寄せつけない速さを見せて、
今季3勝目、通算24勝目を飾った。

3番グリッドからスタートした小林可夢偉(ザウバー)。
 
終始上位を走行。
 
F1デビューから55戦目にして初の表彰台を母国グランプリで飾った。
 
チェッカーを受けた瞬間、鈴鹿サーキットは大歓声に包まれた。

2位から10位までの結果は次のとおり。

2位フェリペ・マッサ(フェラーリ)
3位小林可夢偉(ザウバー)
4位ジェンソン・バトン(マクラーレン)
5位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
6位キミ・ライコネン(ロータス)
7位ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
8位パストール・マルドナード(ウィリアムズ)
9位マーク・ウェバー(レッドブル)
10位ダニエル・リチャルド(トロ・ロッソ)

可夢偉のチームメートのセルジオ・ペレスはリタイアとなる。
 
なんか最近あまり冴えなかったみたいだけど、母国GPで”実力”で3位表彰台は立派ですね。
 

カントリーな パンツ

ポーター&ハーディングは、1947年にカントリースポーツを愛した2人の人物、
ジョン・ポーターとビル・ハーディングによって設立されたカントリー服地専門マーチャントです。
 
英国原産のチェヴィオット種の羊毛を使用したツイード地が特に有名で、
それらは創業当時と同じ製法で現在も織り上げられています。
 
質実剛健でありながら、英国紳士のカントリーライフを彩るスーツ、ジャケット地として、
英国本国は勿論のことそんなカントリーライフに共感を持つ世界中の紳士から愛されています。
 
厳しい気候のムーア(荒野)で鍛えられたポーター&ハーディングのツイード地は、強くそして暖かく、
まさに"男の為の1着"に相応しいストーリー性溢れる服地です。
 
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そんな ポーター&ハーディングが誇るカントリーツイードの世界を、
オン・タイムにも気軽に愉しんでいただく為に開発された、メリノウール使いのスーツ地が
この"グロリアス・トウェルフス"です。
 
シティーでのビジネスシーンに彩りを求める、ファッションコンシャスの高いビジネスマンから
人気の高いこの服地は、その高い汎用性ゆえ幅広い着こなしが可能です。
 
 

BMW ALPINA B10

BMW を使ってレースに出場していたビュルクハルト・ボーフェンジーペンが、
BMW に徹底的に手を入れてきわめて上質のオリジナルカーをごく少数送り出しているのがアルピナ。
 
こちらは そんなBMW 5 シリーズをベースとするアルピナの中核車種。
 
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B10 は 5 シリーズをベースにしたシリーズで、 B10 3.3 は 3.3 リッター直列 6 気筒エンジンを、B10 V8 は 4.6 リッター V8 を、それぞれ搭載している。 3.3 は 285 馬力、 V8 は 355 馬力を発生している。
なお、ドイツ本国では D10 と呼ばれるターボディーゼルエンジン搭載車もある。
 
 
 
アルピナの製造工程は、まず新車の BMW を 分解する ところから始まる。
 
エンジンはすべてバラされ、可動パーツは計量が行なわれ、
BMW よりも厳しい基準でバランスが取り直される。
 
場合によっては、アルピナオリジナルのパーツが組み込まれることもある。
 
排気量が増大されたり、圧縮比が上げられたり、パワーアップとフィール向上のための
地道な改造が施されていく。
 
足回りは特注パーツが奢られる。
 
インテリアも基本設計は守りながら、革を張り替えたり、異なったシートに付け替えられる。

そうして出来上がった B10 は、カタチだけ見れば BMW の 5 シリーズだが、
走ると、というか走る前から違いが歴然としている。
 
高級、上質、オリジナリティ。
 
そして、走りだすと、緻密で圧倒的ながらも扱いやすいエンジンパワー。

絞め上げられているはずなのに、決して不快ではない足回りと相俟って、スポーティさと速さ、
上質な走行感覚を B10 をはじめとするアルピナはもたらしてくれる。
 
クルマ好きの夢の 1 台。
 
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ハンドル位置は全車左のみの設定。
 
アルピナの伝統であるボディのピンストライプ、控えめなエアロパーツ、
フィン状の細いスポークのホイールはしっかり踏襲されている。
 
   

仮縫からの修正

今回 使用していますのは S C H O F I E L D & S M I T H  より
 
スーパー100s & カシミア。
 
そこそこのウェイトと コシとヌメリ感が 調和した服地です。
 
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なかなか お目にかかれない 千鳥です。
 
ジャケットの修正は 背中の肩線から来る シワの調整程度ですが、
 
パンツのシルエットを 今1つ 全体的に微調整を・・・。
 
仕上りが 楽しみな 1着でもあります。

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