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伝えられるところによると、
F1グリッドの最後尾からレースに挑んではいたものの、
日本人ドライバーの佐藤琢磨は
F1で最も稼いでいるドライバーだという。
来季から琢磨のチームメイトとなる
アンソニー・デビッドソンの2007年の収入が、
2万5,000ドル(約3,000万円)になるだろうと
報じられていたが、スペインの『Marca(マルカ)』紙は
琢磨のスポンサー収入を含む年収が770万ドル(約9億円)
に上ると報じたのだ。
一方、2連覇を達成し、来季からマクラーレンに加入する
フェルナンド・アロンソの年収は、チーム移籍後に
アップすると見られているものの、2006年の推定年収は
当初、720万ドル(約8億4,600万円)だと言われていた。
今回報じられた琢磨の推定年収が正確なものであるならば、
琢磨の収入はデビッド・クルサード、マーク・ウェバー、
ジェンソン・バトン、そしてジャンカルロ・フィジケラ
よりも多いことになる。
F1-Live.com より
について
やぁルジャぁーん。。。
琢磨ちゃぁーん。。。
コレも アグリさんの影響。。。(笑)
そのブン…
来期は がんばって
結果を残しましょう。。。
せめて 1ポイントでも。。。(爆)
以上。
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