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↑もしも? 優勝…っとかしたら どぉーなんのぉ。。。(笑)
カナダGP決勝 大波乱となったが、安定した走りを見せたルイス・ハミルトンが
F1初勝利となった。
2位ハイドフェルド、3位ヴルツとなった。
佐藤琢磨は今季2回目のポイントとなる6位3ポイントを獲得した。
全車がハードタイヤでのスタートとなった。
(すでに 夜中の2時…)
スタート直後、アロンソが1コーナーを曲がれずにコースアウト、3番手で後退。
琢磨は10番手に浮上。
スタートを切ることが出来なかったバトンはそのままレースを終えることとなった。
(なんかぁ ホンダそしてバトン…ツキがないよねぇ…)
序盤から唯一1分16秒台のペースでハミルトンはハイドフェルドから逃げる展開に。
9周目スピードがリタイヤ。
21周目、ハミルトンがピットへ。
22周目スーティルが壁にクラッシュ、1回目のセーフティーカーが出動、
このタイミングでアロンソとロズベルグがピットへ。
この場合、現行のルールでは給油禁止となっているが、アロンソは給油を行う。
当然、アロンソ、ロズベルグに対してペナルティーが課されることとなる。
24周目にピットレーンがオープンとなり各車ピットへ。
琢磨もピットインを行う。
25周目、セーフティーカーが戻り、レース再開となったが、
クビサがヘアピンの手前250M手前でトゥルーリとの接触し壁に激突
そのまま反対側のウォールまで宙を回転しながらの大クラッシュ。
(いゃいゃ たいしたケガでなくて よかったっすねぇ…)
これで2回目のセーフティーカー出動となった。
33周目、レース再開し、琢磨はライコネンの後ろに。
その翌周ライコネンがミスをし琢磨が10番手へ。
レース中盤には佐藤はさらに順位を上げて6番手にまで浮上。
琢磨の後方にはライコネンとペナルティを受けたアロンソ。
50周目、アルバースが落としたフロントウィング除去のための
3回目のセーフティーカーが入るが不運にも、
琢磨もこのタイミングでピットへ入ってしまう。
当然このピットインで最後となる予定だったが、給油は行えない。
タイヤだけソフトに換え再びコースへ復帰。
(クルーの アタ・フタ…が おもろかったです(爆))
51周目、ピットレーン出口の赤信号無視により、マッサ、フィジケラに黒旗失格。
(こりゃぁ かわいそぅ でしたねぇ…)
53周目、ピットインアウトのタイミングでアロンソがライコネンをパス。
琢磨も再度ピットイン。
これでソフトからハードへ。
54周目、レース再スタート。
55周目、リウッツィが壁にクラッシュ。
4回目のセーフティーカー出動。
(いゃいゃ セーフティーカーも 大忙しでした。)
60周目、セーフティーカーが戻ってレース再開。
この時点で琢磨は9番手。
しかし、バリチェッロはもう一度ピットに入る必要があるため8位にはなれる。
アロンソがラルフを抜くこれでアロンソが7番手。
63周目、バリチェロがピットインへ。
琢磨8番手。
前はラルフ。
(トヨタさんも あと1歩が 欲しいところっスねぇ…)
66周目には、琢磨がラルフをオーバーテイクし7番手に、
そのまま勢いは止まらずこんどはアロンソに襲いかかる。
琢磨はハード側のソフト。
アロンソはソフト側のソフト。
68周目、琢磨が前年チャンピオンのアロンソをオーバーテイクし、6番手へ。
(ちょうど 便所に行ってて 見損ないました…(悲))
そのままレースは終了し、F1デビュー6戦目での初優勝となったハミルトン。
2位がハイドフェルド、3位はブルツとなった。
(いゃいゃ 書くことが多いレースでしたねぇ…(笑) この時点でもぅ4時…)
琢磨は今季2回目のポイントとなる6位でポイントを獲得、デビットソンは11位となった
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