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第2期F1参戦を機に「世界に通用するHondaの顔を持ちたい」との願いから開発された車!
15年間の長きにわたってフルモデルチェンジを行うことなく製造された。
当時の日本のメーカーの乗用車の中では最高額だった。
その後、改良や装備の追加などにより徐々に値上がりし、900万-1,300万円台となり、
当時のスポーツカーの新車価格では日本車最高額だった。
エンジンは、3.0LV6で、運転席後方に搭載し後輪を駆動する
ミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)を採用している。
その特殊性から、ほとんどを手作業で行っていた。
このような特色と価格帯から、日本車で唯一のスーパーカーとも評された。
そんな NSX!
珍しい カラーの後期型ですね。
爆音とともに・・・。(笑)
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