|
雰囲気というモノ・・・。
アジというモノ・・・。
サイズも よさげな メルセデス。
歳も近いせい?でしょうか、古き良き昭和のにおいプンプンで スキです(笑) 私も少しは車を大切にしなくては…、 最新の量産エコカーがモデルチェンジするたび乗り換えるよりも、 直し直し長く乗りつずけるのもエコだと思います。
確かに。。。 |
過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
|
こちらも 新郎さまのスーツを お仕立てさせて頂きました。
晴れ舞台。
リンとして・・・。
ロング丈にて・・・。
ベストやチーフまたタイ・フラワーホール・カフリングetc・・・、
小物でのアレンジも 様々ですね。
笑顔のお手伝い。
ありがとうございます。 |
|
現在の“英国調”と呼ばれるスーツはカタチというより、素材が見直されているようです・・・。
もちろんミル(生地メーカー)によって差はあるが、英国製生地の魅力を表せば、
良質な原毛でしっかり打ち込まれた生地!
シワになりにくく、復元力に優れています。
英国人はモノを大事にすると言われていますが、生地にもそのお国柄が表れているのでしょうね…。
今回の生地は、H.レッサーの「LESSLON」(レスロン)というトニック調の物で、
モヘアの光沢感や、ハリやコシがありながらも柔らかさを感じさせる、 独特な生地感のヴィンテージ生地です。 2ツ釦のシングルブレステッド。 多くは 語らなくとも 雰囲気満載!なスーツです。 ありがとうございました。
|
|
スーパー クール・ビズなど ささやかれている中、
シャツに求める部分も 多いと思います。
半そでやポロシャツは ちょっと・・・、と 抵抗をお持ちの方も よくお話しを聞きます…。
今回は 袖口(カフス)の1仕様のご紹介。
ダブルカフスに見立てた 釦止めのできる ミラノカフスと呼ばれるタイプです。
(別の呼び名のアルと思います)
カフリングをつけるも良し 袖先のワンポイントとして セレクトされる方も 多いですよ・・・。
|


