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この業界に 入る前…、
サラリーマン時代 お世話になっていた会社の代表へ
今回は ストック・ビンテージより
4パッチのジャケットをセレクト!
グリーンです!
お似合いですよ!((笑)
ありがとうございました。
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生地・プライス
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適度なテンションで着心地がとてもラクなニット素材。
ジャージ素材ほど砕けすぎないので、オンタイムでもしっかり活躍してくれますね。 今回のご紹介は、435gmsのジャケット!
ダブルフェイスと言ってもいいのでしょうか…?
所謂 表と裏の服地の柄が違います。
そこで
広身返しにて…。
ニットのピタっジャケ!
動きやすく また かなりタイト!
尚且つ 暖かい!
巷で流行っているジャージ・ジャケットとも
一味違いますね!
Kさま いつもありがとうございます!
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ビクトリア女王が英国の王位を継承された1837年にアブラハム・ムーン(ABRAHAM MOON)氏により創業された『Abraham Moon & Sons社』は、英国イングランド地方のリーズ北部にあります。
同社では、羊毛を刈り取った状態から、染色・混合・梳き・紡績・整径・製織・整理の工程を一つの敷地内において行っており、クオリティーの高い英国製品の供給を今でも続けております。
そんな MOON社より 今回は クラシカルなチェックをチョイス!
厚さも和らいで 10月からは、
ゴルフに遊びに活躍してくれるでしょう!(笑)
K氏 ありがとうございました。
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紳士服生地にはスーパー○○○と呼ばれる素材があります。
スーパーは原毛の細さ(繊度)を表す表示のことであり、
生地の柔らかさに与える影響は決定的であります。
スーパー80’sからスーパー210’s以上まで幅があり、
「数値が高いほど原毛が細くなり、上品な光沢と肌触りが滑らかな高級生地」であることを意味します。
例えば、スーパー100'sの平均繊度は18.5ミクロン(1ミクロン=1000分の1ミリメートル)、
スーパー150'sは16ミクロンとなります。
その生地の国籍、織りに関係なく明らかに高級感をかもし出しています。
こちらは GUABELLO150's ONEfifty
こちらは FRATELLI TALLIA DI DELFINO150's 16Microns
そして こちらは EDWIN WOODHOUSE150's DIGNITY
軽く、着心地がよく、光沢感,質感という見た目が明らかに高級であります。 長所は 「ツヤがある、肌触りが滑らか、一目でわかる高級感」 短所は 「耐久性が低い、値段が高い」 すぐにくたびれることは絶対にありませんが、毎日着用することは あまりおススメいたしません。 パーティー用や重要な会議用に充てるなどTPOに合わせて着用してほしいと思います。
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社会人数年目ともなる 今だからこそ楽しめる 色柄・スタイルがあるのではないか?
濃紺のジャケットに ライトグレイのパンツ・・・。
夏の定番の 次は。。。?
そんなご要望の中から 今回ご紹介のジャケット。
クラシカルなテイストのひとつとして、ハウンドトゥース・チェック(千鳥格子)も注目を集めています。 ハウンドトゥースとは、柄が犬の牙(ハウンドトゥース)に似ているというのが名前の由来で、
日本では千鳥の飛ぶ姿に似ていることから千鳥格子、
フランスでは鳥の足に見立てたピエ・ド・プールと呼ばれています。
ハウンドトゥースは、ブラック&ホワイト、ホワイト&ブラウンが基本の配色ですが、 今回は、ブルー&ホワイトの配色ををセレクト。
夏らしい明るい色ですし、派手になりすぎず、程よいおしゃれ感が楽しめるのではないでしょうか。
今回は 肩パッドを入れない 楽ジャケ タイプにて。
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